瀬戸康史、過去の失恋語る
2018.09.02 10:45
views
俳優の瀬戸康史が、2日放送のフジテレビ系トーク番組『ボクらの時代』(毎週日曜7:00~)に東出昌大、渡辺大知と出演。俳優を志した理由や、結婚について語った。
「母親がピアニストというか表現者を目指していて」と自らが俳優となったきっかけを語り始めた瀬戸。瀬戸によればそんな母親が「夢を諦めざるを得なくて、表現者という道を息子に託した」のが俳優という道に足を踏み入れたきっかけだったのだというが、「僕はもともと獣医さんを目指していた」と当初は全く違う夢を持っていたそうで、「いつのまにか母親の目標が自分の目標に変わってた」と母親の夢を自分が叶える形になったことを明かした。
NHKのドラマ「透明なゆりかご」で産婦人科医を演じたことから女性の大変さや育児について考えるようになり、結婚願望については、若い頃「『結婚したい』とか簡単に言ってた自分が恥ずかしい!」と真剣に語る場面もあった。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
瀬戸康史の“誇り”
今年で30歳、ますます演技の幅を広げ活躍している瀬戸だが、10代から20代のはじめまでは、布団をひくのが精一杯の2畳程度の部屋で暮らすなど苦しい下積み時代もあったことを告白。俳優という職業は、「十何年続けてきて、誇りみたいなのがすごく持てるようになってきた」と、役者という生き方そのものへのリスペクトもふくめ、自信が生まれていることも口にした。過去の失恋語る
また、中学校2年からつきあっていた彼女に高校に入って突然ふられた際には「家の壁を思いっきり『神様~!』って殴った」と失恋について語る場面も。NHKのドラマ「透明なゆりかご」で産婦人科医を演じたことから女性の大変さや育児について考えるようになり、結婚願望については、若い頃「『結婚したい』とか簡単に言ってた自分が恥ずかしい!」と真剣に語る場面もあった。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
星名美津紀、20代最後のバリで解き放つ熟練の艶とHカップの官能【写真13点】ENTAME next -
福岡の看護師レイヤー、 "推し活"にライブ&遠征費で「月7万円超」ENTAME next -
夫はYouTuber、36歳元フジアナが1歳我が子との“ディズニー”ショット公開「可愛い」ENTAME next -
工藤静香、イモトアヤコからの“誕生日祝い”に感謝「私も絢ちゃんも良く食べる。笑」ENTAME next -
黒木メイサ、11年ぶり連ドラ単独主演 人気警察小説シリーズが実写化【八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-】モデルプレス -
なにわ男子、等身大の姿でROUND1楽しむ メンバー同士の「五箇条」とはモデルプレス -
きまぐれクックがヒカキンプロデュースのONICHAを正直レビュー「忖度抜きで…」らいばーずワールド -
「月曜から夜ふかし」Netflixで配信決定 放送開始から15年目で世界進出モデルプレス -
人気VTuberグループ・にじさんじからゲーム実況がメインの新人が8人デビューらいばーずワールド
