山崎賢人、城桧吏と隙間に“ちょこん”…緊迫シーンのオフショットが癒やし度満点
2018.08.10 20:07
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フジテレビ系ドラマ『グッド・ドクター』(毎週木曜よる10時~/フジテレビ系)の番組公式Twitterにて10日、主演を務める山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)と第5話にゲスト出演した城桧吏のオフショットが公開された。
山崎賢人&城桧吏の“ちょこん”ショット
第5話では、城演じる天才ボーイソプラノ歌手の響が湊(山崎)の勤める東郷記念病院に入院。早急の手術が必要だったが喉の手術のため、術後に高音が出なくなることが懸念され、響の父は手術を拒否。いつの間にか歌うことが辛くなっていた響は病室を抜け出してしまうというシーンが描かれた。今回のオフショットはそのシーンのもののようで、公式は「響くんが隠れていたあの隙間に湊さんも一緒になってちょこん。(なんだこれ可愛すぎませんか)2人で顔見合わせて『見つかっちゃったね』的な感じがもう…」とコメントを添えている。
「グッド・ドクター」
同作は2013年に韓国で放送、2017年に『グッド・ドクター 名医の条件』としてアメリカでも連続ドラマ化された、同名作の連続ドラマ『グッド・ドクター』が原作。山崎演じる、自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に障がいを抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊が、小児外科のレジデントとして、子どもたちの命のために闘い、心に寄り添い、そしてともに成長していく姿を感情豊かに描く。
第5話の平均視聴率は自己最高の12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。木曜劇場枠で12%超えは、2014年10月クールの『ディア・シスター』以来、約4年ぶりの快挙となった。(modelpress編集部)
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