徳澤直子、表紙モデルで仕事復帰
2018.01.15 16:27
views
モデルの徳澤直子が月刊『からだにいいこと』(祥伝社)の表紙キャラクターに起用された。産後復帰第一弾の仕事となる。
創刊14年となる同誌は16日発売の3月号から、表紙キャラクターを刷新。雑誌コンセプトである「一生キレイ、一生元気」を体現する表紙モデルとして、徳澤を起用した。
同誌編集部では、二児を育てながら働くキレイな看護師ママであり、助産師の卵でもある徳澤こそ、今の日本が向かう「セルフ・メディケーション」社会のアイコンに最も相応しい女性だと考え、今回の起用に至った。今後、徳澤本人の健康生活を誌面で紹介するだけでなく、徳澤協力のもとで、様々な健康情報の発信、健康イベントや健康診断・各種がん検診への呼びかけ等を実施していく。
今回の起用について、徳澤は「育児に大学院にとバタバタしている時にお話をいただき、 正直こんな状態でお受けして良いのか悩みました」と率直な胸の内を吐露。しかし「けれど、こんな自分に少しでも共感したり興味を持ってくださる方がいるのならと、勇気を出して一歩踏み出してみることにしました」と決意し「誌面を通して、元気に生きていくためのコツを読者の方と一緒に吸収していきたいと思います」と意気込んでいる。(modelpress編集部)
看護大学院に進学…徳澤直子のこれまで
徳澤は、雑誌『セブンティーン』(集英社刊)でモデルデビュー後、『CanCam』(小学館刊)専属モデルとして活躍。2010年結婚を機にモデルを一時休業して渡米、第一子を出産。その後帰国してシングルに。子育てのかたわら、2013年に看護大学に入学して看護学・医学を学び、昨年春、念願の看護師国家試験に合格。その後も助産師資格取得を目指して、看護大学院に進んでいる。現在は再婚し、昨夏には第二子を出産した。同誌編集部では、二児を育てながら働くキレイな看護師ママであり、助産師の卵でもある徳澤こそ、今の日本が向かう「セルフ・メディケーション」社会のアイコンに最も相応しい女性だと考え、今回の起用に至った。今後、徳澤本人の健康生活を誌面で紹介するだけでなく、徳澤協力のもとで、様々な健康情報の発信、健康イベントや健康診断・各種がん検診への呼びかけ等を実施していく。
今回の起用について、徳澤は「育児に大学院にとバタバタしている時にお話をいただき、 正直こんな状態でお受けして良いのか悩みました」と率直な胸の内を吐露。しかし「けれど、こんな自分に少しでも共感したり興味を持ってくださる方がいるのならと、勇気を出して一歩踏み出してみることにしました」と決意し「誌面を通して、元気に生きていくためのコツを読者の方と一緒に吸収していきたいと思います」と意気込んでいる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
4児の父・織田信成、ゴーヤチャンプルー弁当に反響「栄養満点」「ボリュームたっぷり」モデルプレス -
双子の母・中川翔子「離乳食ストック作りたのしい」なすの煮浸しなど披露「楽しいと思えるの尊敬」「2人分作ってるの凄すぎる」モデルプレス -
LiSA、ツアーグッズリメイクしたロングシャツ×網タイツで際立つ美脚「センス抜群」「カッコいい」の声モデルプレス -
田丸麻紀「卵にもこだわりがあるので2種類」2つの手作り弁当公開「バリエーション多くて素敵」「手間がかかってますね」モデルプレス -
高橋みなみ、手作りにんじんしりしり公開「おつまみにも良さそう」「美味しそう」モデルプレス -
梅宮アンナ、乳がん発覚のきっかけ「自分の体を鏡で見たら…」診断11ヶ月前の人間ドックでは“異常なし”だったモデルプレス -
「水曜日のダウンタウン」“隠しゲスト”の正体めぐりSNS上で予想白熱「話し方に特徴がある」 「声と仕草が…」モデルプレス -
マセキ芸能社 タレントへの誹謗中傷に声明 「執拗な接触・連絡、プライバシーを侵害する行為などはお控えください」ABEMA TIMES -
福士蒼汰、炎天下の台北でアクション撮影「すごく大変だった」1ヶ月滞在時のエピソード明かすモデルプレス
