ウエンツ瑛士、子役時代からのトラウマ告白
2017.05.09 01:51
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タレントのウエンツ瑛士が8日に放送された、日本テレビ系バラエティ番組「深イイ話×しゃべくり007 毒舌合体SP」(よる9時~)にゲスト出演。子役時代からのトラウマを語った。
3歳から芸能活動を始め、芸歴28年というウエンツ。子役の頃、 NHK「天才てれびくん」とフジテレビ系「あっぱれさんま大先生」は二大子役スターへの道だったという。
「僕も小2から受けてたのかな。落ち続けて落ち続けて、小4のときに初めて受かって。審査も6次とか7次ぐらいまでありましたね」と何度もオーディションを受けた末、念願かなって「天才てれびくん」出演を果たし、同時期には生田斗真や大沢あかねが同番組で活躍していた。
また、明石家さんま自ら審査に参加するという「あっぱれさんま大先生」のオーディションの思い出話も。ウエンツが質問にまじめに答えていたところ、さんまが一言「そうかぁ」という言葉を発したそう。その一言で「これ落ちるんだなって一瞬でわかった」、「その『そうかぁ』の声と顔がいまだに忘れられない。『そうかぁ』が怖くて怖くて」とトラウマになっていると語った。
さらに、その後、「踊る!さんま御殿!!」に出演した際にもさんまから「そうかぁ」と言われたために怖くなり話せなくなってしまったことも告白。その時に食べたちゃんぽんまでトラウマで食べられなくなったことも明かし、スタジオからは「そんな破壊力あるんだ」と驚きの声が上がった。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
「僕も小2から受けてたのかな。落ち続けて落ち続けて、小4のときに初めて受かって。審査も6次とか7次ぐらいまでありましたね」と何度もオーディションを受けた末、念願かなって「天才てれびくん」出演を果たし、同時期には生田斗真や大沢あかねが同番組で活躍していた。
ウエンツ瑛士が「いまだに緊張する」芸能人
ウエンツが「天才てれびくん」に出演し始めたころ、司会を務めていたのはダチョウ倶楽部。ウエンツは、「いまだに会うと緊張する人」を問われると、「圧倒的にダチョウ倶楽部さんですね」と名前を挙げた。「まあ怖くて。すっごいピリピリしてて」と当時を振り返り、セリフが覚えられなかったり、お決まりの笑いが取れなかったときに『お前何してんだよ』と怒られたことが怖かったそうで、「今でもダチョウさんに会うと全然しゃべれない」と静かに吐露。ダチョウ倶楽部鉄板のネタであるおでんが出てくると異常に緊張すると明かし、笑いを誘った。また、明石家さんま自ら審査に参加するという「あっぱれさんま大先生」のオーディションの思い出話も。ウエンツが質問にまじめに答えていたところ、さんまが一言「そうかぁ」という言葉を発したそう。その一言で「これ落ちるんだなって一瞬でわかった」、「その『そうかぁ』の声と顔がいまだに忘れられない。『そうかぁ』が怖くて怖くて」とトラウマになっていると語った。
さらに、その後、「踊る!さんま御殿!!」に出演した際にもさんまから「そうかぁ」と言われたために怖くなり話せなくなってしまったことも告白。その時に食べたちゃんぽんまでトラウマで食べられなくなったことも明かし、スタジオからは「そんな破壊力あるんだ」と驚きの声が上がった。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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