乃木坂46西野七瀬&鈴木友菜の“ゆうななせ”トークが癒やしオーラ全開!コンビ始まりのきっかけ、撮影裏話…
2017.03.21 22:06
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女性ファッション誌『non‐no(ノンノ)』専属モデルを務める西野七瀬(乃木坂46)と鈴木友菜が21日、都内で行われた同誌の創刊45周年記念イベントに登場。“ゆうななせ”コンビとして誌面に出演することも多い2人は、この日も2ショットトークショーで仲睦まじい様子で癒やしトークを繰り広げた。
“ゆうななせ”の始まりは…?
“ゆうななせ”と呼ばれることに対し、西野は「友菜ちゃんは『Seventeen』でモデルさんをやってるときから拝見させていただいてて、可愛いなって思っていました。何年か経って自分が『non‐no』モデルになる時に『non‐no』に友菜ちゃんがいて、こんなことあるんだって思いました。それで編集の人に、(『Seventeen』での鈴木を)見ていたことを言ったら編集の人の中で話が広まって一緒に撮影するようになって、いつの間にか“ゆうななせ”って呼ばれるようになりました」ときっかけを紹介。一方の鈴木は、その話を聞き「私はテレビとかで、ずっと七瀬ちゃんを見てたので(西野が見ていたことは)絶対ウソでしょって感じだったんですけど」と半信半疑だったようだが「『“ゆうななせ”でやって』と言われた時は恥ずかしかったですけど、一緒に撮影するようになって、最近ちょっと定着してきたかなって」と微笑んだ。
初の2ショット撮影、表紙の裏話
またトークショーでは初の“ゆうななせ”企画を振り返り。西野が「前の日から緊張して。当日もあんまり友菜ちゃんと目を合わせなかったと思います」と明かすと、鈴木も「私も人見知りなので、お互いにあんまり見れなかった」と当時を思い出し、顔を見合わせていた。また昨年4月号にて初表紙を2ショットで飾った2人。顔を寄せ合った2人の透明感が溢れるショットは発売当初話題となったが、この撮影に対し「すごい緊張してました。撮影自体も(距離が)近かったんだよね」と鈴木が話を振ると、西野は「そうですね。ほっぺたがくっつくくらい(の距離)で、2人で縮こまって撮影してました。でもその頃には、緊張しない距離感(の関係)だったので」と裏話を披露した。
乃木坂46の西野七瀬と『non‐no』の西野七瀬
さらに『non‐no』を飛び出し、インターネット番組「乃木坂46 4th Anniversary 乃木坂46時間TV」にゲスト出演したこともある鈴木。2月に開催された乃木坂46の5周年記念ライブ「5th YEAR BIRTHDAY LIVE」にも訪れていたそうで「(西野は)すごい女の子らしくてふわふわしてるじゃないですか。だからダンスをしてるっていう想像ができなくて、ステージ観た時、そのギャップにやられました」と感想を述べると西野は「えー嬉しいです」とはにかんだ。
終始おっとりとしたペースで2人らしい空気感を感じることができたトークショー。集まった同誌読者800人の女子も2人の雰囲気に癒やされていた。(modelpress編集部)
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