“いじめられる”倉科カナに水野美紀がキュン「妙に色っぽい」
2017.01.16 16:09
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女優の倉科カナと水野美紀が16日、都内で行われたテレビ朝日系新ドラマ「奪い愛、冬」(毎週金曜午後11:15~、1月20日スタート)の記者会見に俳優の三浦翔平、大谷亮平、脚本家の鈴木おさむ氏と出席。水野が倉科に対してキュンとしたことを明かした。
愛憎劇ながらもキュンとするシーンを盛り込んだ同作の内容にちなみ、「キュンとしたこと」を聞かれると、水野は「私にいじめられて泣いている倉科さんにキュンとしました」とコメント。水野は初のヒール役で、もはや狂気としか思えないほどの愛情を夫へ注ぐ女性を演じるが「普段は善良で大人しい人間です」と強調し、笑いを誘った。
水野の役柄は「豹変ぶりが怖い」(大谷)、「自分でもびっくりするキャラ」(鈴木氏)と口を揃えるほど。水野は、作品の見どころを「(倉科の)敵が多く、みんなボスキャラ級。攻撃を受ける倉科さんは大変だと思いますが耐える倉科さんが妙に色っぽい」と絶賛した。
そんな中で三浦は「(倉科が)元彼(役の大谷)と抱き合っているのを見たら嫉妬しますね」とコメントし、大谷も倉科と三浦の共演シーンに嫉妬心を燃やすよう。水野も「昨日うちの旦那(役の大谷)と(倉科が)キスしてた」と会見でも“奪い愛”を繰り広げ、盛り上げた。
同作は、登場人物たちの奪い合う恋愛をスピーディーかつスリリングに描き出す、ドロドロしてるけどキュンとする恋愛ストーリー。禁断の愛に走り出す主人公・池内光を倉科、光の婚約者・康太役を三浦、光の元彼・信役を大谷、信の妻・蘭役を水野が演じる。
また、第1子の妊娠を年末に報じられた水野は、去り際に記者より「おめでとうございます」と声をかけられていた。(modelpress編集部)
水野の役柄は「豹変ぶりが怖い」(大谷)、「自分でもびっくりするキャラ」(鈴木氏)と口を揃えるほど。水野は、作品の見どころを「(倉科の)敵が多く、みんなボスキャラ級。攻撃を受ける倉科さんは大変だと思いますが耐える倉科さんが妙に色っぽい」と絶賛した。
会見でも“奪い愛”
「最近嫉妬したこと」を聞かれると、倉科は「ドラマ、映画、舞台を見て『この役やりたい』と思ったとき、やっている人に嫉妬しますね。奪いたい衝動にかられます(笑)」と吐露。そんな中で三浦は「(倉科が)元彼(役の大谷)と抱き合っているのを見たら嫉妬しますね」とコメントし、大谷も倉科と三浦の共演シーンに嫉妬心を燃やすよう。水野も「昨日うちの旦那(役の大谷)と(倉科が)キスしてた」と会見でも“奪い愛”を繰り広げ、盛り上げた。
同作は、登場人物たちの奪い合う恋愛をスピーディーかつスリリングに描き出す、ドロドロしてるけどキュンとする恋愛ストーリー。禁断の愛に走り出す主人公・池内光を倉科、光の婚約者・康太役を三浦、光の元彼・信役を大谷、信の妻・蘭役を水野が演じる。
また、第1子の妊娠を年末に報じられた水野は、去り際に記者より「おめでとうございます」と声をかけられていた。(modelpress編集部)
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