佐藤ありさ、異例の抜てきに「ドッキリかなと思った」
2016.02.27 17:07
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ファッション誌「MORE」専属モデルの佐藤ありさが27日、都内で「MORE 4月号」初表紙モデル記念トークショー&2ショット写メ会を開催。「Seventeen」「non-no」の専属モデルを経て、同号より「MORE」の専属モデルに就任した佐藤は、今号より3号連続でカバーガールを担当。異例の抜てきについて「ドッキリかなと思った」と胸の内を明かした。
佐藤ありさ、大抜てきに「ドッキリかな」 撮影秘話も
3号連続表紙決定の知らせをマネージャーから聞いたという佐藤は、「今までMOREは女優さんが表紙を飾っていたので、私がやる機会が来るとは思っていなかった。ドッキリかなと思ったくらいビックリしましたが、すごく嬉しかったです」と当時の思いを回顧。今号の表紙を見て「手をかざしているんですけど、これは撮影した場所が日差しが入るところで、眩しいなと私がたまたまやって撮れたカットなんです。これが使われたときに“あのときの写真だ”って思いましたね」とエピソードを語った。
佐藤ありさ「プレッシャーもあった」今後の抱負を宣言
また、3号連続で表紙を務める点については「すごいことだなと思ってプレッシャーもありましたが、MOREがどんどん変わっていって、私も一緒に変わっていければなというワクワク感とか、読者の皆さんにも楽しい雑誌だなと思っていただけるように、私もMOREのモデルさんや編集部の方々と頑張って行きたいなと決意しました」と吐露。「私が今27歳という年齢なので、いろんなことに悩む時期かなと思うので、読者の方と身近な存在でいられるように、これから年を重ねていくことが楽しみだなと思うことを出していきたいなと思います」と抱負を語った。(modelpress編集部)
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