松山ケンイチ、とびきり笑顔で「第28回東京国際映画祭」レッドカーペットに登場
2015.10.22 19:50
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俳優の松山ケンイチが22日、東京・六本木ヒルズアリーナで開催されたアジア最大級の映画祭「第28回東京国際映画祭(TIFF)」オープニングイベントのレッドカーペットに登場した。
映画「の・ようなもの のようなもの」(2016年1月16日公開)で主演を務める松山は、ヒロインの北川景子らとともに登場。ファンへとびっきりの笑顔で手を振り、レッドカーペットを歩いた。
同作は、2011年12月に急逝した森田芳光監督の映画デビュー作「の・ようなもの」(1981年)のその後を描いた作品。
同作は、2011年12月に急逝した森田芳光監督の映画デビュー作「の・ようなもの」(1981年)のその後を描いた作品。
「第28回東京国際映画祭」
今年で28回目を迎える同映画祭は、アジア最大級の国際映画祭として認知度を高めていくため、世界中から集まった優良な作品を厳選し上映する。期間は10月22日~10月31日までの10日間。会場は従来の六本木ヒルズのほかに、新たに新宿地区の映画館を使用する。「コンペティション部門」をメインに、「ワールド・フォーカス」「アジアの未来」「日本映画スプラッシュ」「ガンダムとその世界」などの企画上映を行う。(modelpress編集部)
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