夏目三久「お見せできない」裏の顔明かす
2015.09.30 05:00
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フリーアナウンサーの夏目三久が、自身の“裏の顔”を明かした。
夏目がMCを務め、ピエール瀧がレギュラー出演するテレビ朝日の新番組「ヤーヌス」(毎週土曜深夜1:15~※一部地域を除く)が10月17日よりスタート。このほど、同局にて初回収録が行われ、収録後に取材に応じた。
今回が初対面という2人。夏目は「瀧さんとは初めてと思えない安心感で包んでいただきました。リラックスしすぎて逆に大丈夫かなと思うくらいです」と早くも信頼を寄せ、瀧も「MC席に座ることはなかなかないので違和感もありましたが、楽しくできました。夏目さんのおかげです」と満足気。「初回までは不安だったんですけど、いらぬ心配でした」と手応えを感じていた。
番組にちなみ、自身の“なのに”な話を聞かれた夏目が「局のアナウンサーをしていたので真面目に見られるかもしれないですけど…」と話すと、瀧は「え?不良なんですか?」とすかさずツッコミ。夏目は「不良ではないですけど(笑)、相当ガサツですよ」と意外な一面を明かし、「仕事をしている時は細かったりするんですけど、家では情けないくらいだらしない。お見せできないくらい」と恥ずかしそうに語っていた。
記念すべき第1回目のエピソードは、「ほのぼのなのに切ないヤーヌスな話」。南極探検隊とペンギンたちの驚きの事実が明らかになるなど、夏目と瀧が思わず食いついた“衝撃の実話”が満載だ。また、ミニコーナー『なのにミュージック』では「常識ではありえない絵描き歌」や、「ゆずが大好きなアメリカ人男性2人組の珍妙動画」を紹介。夏目と瀧もこみ上げる笑いを抑えられずにいた衝撃ミュージックを届ける。(modelpress編集部)
今回が初対面という2人。夏目は「瀧さんとは初めてと思えない安心感で包んでいただきました。リラックスしすぎて逆に大丈夫かなと思うくらいです」と早くも信頼を寄せ、瀧も「MC席に座ることはなかなかないので違和感もありましたが、楽しくできました。夏目さんのおかげです」と満足気。「初回までは不安だったんですけど、いらぬ心配でした」と手応えを感じていた。
夏目の“裏の顔”とは?
ローマ神話の出入り口と扉の神で前後2つの顔を持つことから、二律背反の象徴とされる“ヤーヌス”。同番組は、世の中に数多ある話の中から「笑えるはず“なのに”ちょっと悲しい」、「かわいいはず“なのに”よく聞くと怖い」といった二律背反な要素を持った、奇跡的なバランスの“なのに”な話「ヤーヌスな話」を探す、真夜中のトークバラエティ番組だ。番組にちなみ、自身の“なのに”な話を聞かれた夏目が「局のアナウンサーをしていたので真面目に見られるかもしれないですけど…」と話すと、瀧は「え?不良なんですか?」とすかさずツッコミ。夏目は「不良ではないですけど(笑)、相当ガサツですよ」と意外な一面を明かし、「仕事をしている時は細かったりするんですけど、家では情けないくらいだらしない。お見せできないくらい」と恥ずかしそうに語っていた。
記念すべき第1回目のエピソードは、「ほのぼのなのに切ないヤーヌスな話」。南極探検隊とペンギンたちの驚きの事実が明らかになるなど、夏目と瀧が思わず食いついた“衝撃の実話”が満載だ。また、ミニコーナー『なのにミュージック』では「常識ではありえない絵描き歌」や、「ゆずが大好きなアメリカ人男性2人組の珍妙動画」を紹介。夏目と瀧もこみ上げる笑いを抑えられずにいた衝撃ミュージックを届ける。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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