山本美月、憧れの“輝く女性”を熱演 台本なしのアドリブも
2015.07.06 14:00
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モデルで女優の山本美月が、憧れの“輝く女性”を熱演する。
コンタクトレンズの新CM「瞳の輝きプロデュース」篇に出演。同CMできらめくパウダールームでコンタクトを装着すると、その変化に友人たちは思わず「おお~!」と声を上げ、山本はニッコリ。その後屋外テラスで開かれている“憧れの女子会”へ。抑えきれない弾ける気持ちで、明るい光が満ちるテラスへと出て行く山本の姿と、ちょっぴりゴージャスなシチュエーションで女子の憧れをギュッと詰め込んだ、誰もが心躍るストーリーを描いている。
また、“瞳の輝き”を表現するために、目や顔のアップの撮影シーンが多かった今回の撮影。監督からは「照れくさそうに笑う感じで」「無邪気な感じで」「柔らかい感じで」などのリクエストが次々と出され、さまざまな表情の“目”の演技が求められていた。山本はそんな監督からのリクエストにひとつひとつ応え、目や顔のアップを撮り続けていくこと、なんと27カット。疲れた表情など見せず終始笑顔で、現場を明るい空気で包んでいた。
撮影を終えた山本は「今までこのお仕事をやってきて、王道!という感じのCMに出演したかったので、今回そのようなCMに出演できて嬉しかったです。女子会のシーンはキャストの皆さんとガールズトークができて楽しかった」と感想を明かした。
なお、同CMは7月7日より全国オンエア。(modelpress編集部)
内容は“すべてアドリブ”
ホワイトのビジューが散りばめられた、華やかなオレンジのワンピースで登場した山本。テラスに注ぐ光と、山本のあまりの爽やかさに、スタッフからはCM同様「おお~」と歓声が。いざ行われた女子会の撮影は、友人との会話がすべて台本なしのアドリブという展開。それでも共演者と食べ物の話から海外旅行の話など話題は尽きることがなく、カットごとに様々な話で盛り上がっていた。また、“瞳の輝き”を表現するために、目や顔のアップの撮影シーンが多かった今回の撮影。監督からは「照れくさそうに笑う感じで」「無邪気な感じで」「柔らかい感じで」などのリクエストが次々と出され、さまざまな表情の“目”の演技が求められていた。山本はそんな監督からのリクエストにひとつひとつ応え、目や顔のアップを撮り続けていくこと、なんと27カット。疲れた表情など見せず終始笑顔で、現場を明るい空気で包んでいた。
撮影を終えた山本は「今までこのお仕事をやってきて、王道!という感じのCMに出演したかったので、今回そのようなCMに出演できて嬉しかったです。女子会のシーンはキャストの皆さんとガールズトークができて楽しかった」と感想を明かした。
なお、同CMは7月7日より全国オンエア。(modelpress編集部)
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