Hey!Say!JUMP高木雄也の甘い言葉にファン絶叫 中島裕翔とサプライズ登場
2014.07.06 14:53
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Hey!Say!JUMPの中島裕翔と高木雄也がサプライズ登場し、ファンを絶叫させた。
7月スタートのフジテレビ系連続ドラマ「水球ヤンキース」(毎週土曜、午後11時10分~11時55分)の制作発表会が6日、同局にて行われ2人をはじめとする豪華キャストが出席。会見後には、中島と高木が会場にサプライズで再登場。自身初のヤンキー役を演じるため金髪に染めた中島は、この日が初お披露目となったが「暑い夏がはじまっていきます。3ヶ月間、初主演なんですけどがんばっていきたいです」と役とは真逆の真面目モードで挨拶し、「緊張する…」と本音をこぼした。
「緊張するよね」と同調した高木は、「みんなも緊張した?」とファンに呼びかけ。会場から「かっこいいから緊張した」と返事が返ってくると、「それは分かってる」とキラースマイル。その後も、「今年の夏、最高だね。ファンの子達はドラマで水着見れるしね。オレも見たいよ」とアクセル全開の高木。中島から「怒られるよ!」と注意されるも、「ごめんなさい。でも、どうせ怒られるならやってから怒られる方がいいよね」と笑顔。去り際には、「今日もみんな可愛かったな」(高木)とファンに向け甘い言葉をかけるなど、サービス精神たっぷりのコメントで会場を盛り上げた。
ドラマでは“3バカトリオ”を演じる千葉、中川、吉沢。「自分は“ヤンキー”か“マイルドヤンキー”か」という二択に「マイルドヤンキー」と応えた中川と吉沢に対し、千葉は「どちらでもないです。超文化系なので…。学校にバイクが入ってきたときには、それに恐れていました。そんな青春時代でした」と振り返った。(モデルプレス)
※『マイルドヤンキー』=マーケティングアナリスト・原田曜平氏(博報堂 ブランドデザイン 若者研究所)が提唱した概念で、上昇志向がなく、地元志向が強い集団などを指す。
「緊張するよね」と同調した高木は、「みんなも緊張した?」とファンに呼びかけ。会場から「かっこいいから緊張した」と返事が返ってくると、「それは分かってる」とキラースマイル。その後も、「今年の夏、最高だね。ファンの子達はドラマで水着見れるしね。オレも見たいよ」とアクセル全開の高木。中島から「怒られるよ!」と注意されるも、「ごめんなさい。でも、どうせ怒られるならやってから怒られる方がいいよね」と笑顔。去り際には、「今日もみんな可愛かったな」(高木)とファンに向け甘い言葉をかけるなど、サービス精神たっぷりのコメントで会場を盛り上げた。
水球でてっぺんを目指す
同作は、今の時代には失われつつある「男気」を心に秘める熱きヤンキー主人公(中島)が、上昇志向もなくダラダラと毎日を過ごし続ける“マイルドヤンキー”たちが通う高校に転校し、ひょんなことからプライドをかけて水球に打ち込むことになる、スポ根あり、友情あり、恋愛ありの青春群像ストーリー。高木は、名門私立の水球強豪校のキャプテンで、尚弥の闘志に火を付けるライバル・北島虎雄(きたじまとらお)役を演じる。会見には、中島、高木のほか山崎賢人、千葉雄大、間宮祥太朗、中川大志、吉沢亮、矢本悠馬らイケメン集団が集結し水着姿を披露した。ドラマでは“3バカトリオ”を演じる千葉、中川、吉沢。「自分は“ヤンキー”か“マイルドヤンキー”か」という二択に「マイルドヤンキー」と応えた中川と吉沢に対し、千葉は「どちらでもないです。超文化系なので…。学校にバイクが入ってきたときには、それに恐れていました。そんな青春時代でした」と振り返った。(モデルプレス)
※『マイルドヤンキー』=マーケティングアナリスト・原田曜平氏(博報堂 ブランドデザイン 若者研究所)が提唱した概念で、上昇志向がなく、地元志向が強い集団などを指す。
【Not Sponsored 記事】
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