ビキニで美ボディ披露 日本の美女たちが一堂集結<2014ミス・アース・ジャパン/写真特集>
2014.06.14 23:35
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14日、東京・イイノホールにて「2014ミス・アース・ジャパン日本大会」が開催された。
この日、日本各地から14人のファイナリストたちが、ミス・アース・ジャパンの称号をかけて、最終審査に臨んだ。はじめにカジュアル審査でひとりひとり簡単に自己紹介。続いての2次は水着審査。各々が個性あふれるデザインとカラーのビキニを身につけ、笑顔で登場。前方でポーズを取り、当日までに作り上げてきた美ボディを惜しげも無く披露した。
続いてドレス審査。水着審査とは打ってかわり、大人の女性に変貌したファイナリストたちが、美を振りまいた。最後は質疑応答。「1日だけヒーローになれるとしたら?」「会場を口説き落とすためには?」「好きな料理に例えると?」など、答えのない質問がファイナリストたちへ飛んだ。それぞれ「スパイダーマン」「眼力で虜にする」「カレーライス」など、うまく答えていた。
そして見事ミス・アース・ジャパンに輝いたのは「スパイダーマン」と答えた埼玉県出身の永田怜奈さん(22)。「応援してくださった皆さんのために、ならなくちゃいけないという気持ちだったので、ホッとしています」と心境。草野球・野球観戦を趣味に持つ彼女は、現在タレントとして活動している。
永田さんは今後、2014年12月に予定される世界大会の開催地にて、約2週間の環境保全活動やイベントに参加。最終日に行われる世界大会にてグランプリを競う。
結果は、以下の通り。
1位、ミス・アース・ジャパン:永田怜奈さん(22)-ミス・アース日本代表
2位、ミス・エアー・ジャパン:杉浦亜衣さん(23)
3位、ミス・ウォーター・ジャパン:若尾綾香さん(24)
4位、ミス・ファイアー・ジャパン:角田香澄さん(25)
JOYSOUND賞(特別賞):西村優奈さん(20)
オーバーエクセレント賞(特別賞):宗心晴菜さん(20)
続いてドレス審査。水着審査とは打ってかわり、大人の女性に変貌したファイナリストたちが、美を振りまいた。最後は質疑応答。「1日だけヒーローになれるとしたら?」「会場を口説き落とすためには?」「好きな料理に例えると?」など、答えのない質問がファイナリストたちへ飛んだ。それぞれ「スパイダーマン」「眼力で虜にする」「カレーライス」など、うまく答えていた。
そして見事ミス・アース・ジャパンに輝いたのは「スパイダーマン」と答えた埼玉県出身の永田怜奈さん(22)。「応援してくださった皆さんのために、ならなくちゃいけないという気持ちだったので、ホッとしています」と心境。草野球・野球観戦を趣味に持つ彼女は、現在タレントとして活動している。
永田さんは今後、2014年12月に予定される世界大会の開催地にて、約2週間の環境保全活動やイベントに参加。最終日に行われる世界大会にてグランプリを競う。
ミス・アースとは
ミス・アースは、ミス・ユニバース、ミス・インターナショナル、ミス・ワールドと並び世界4大ミスコンテストのひとつ。地球環境保護などを重視した同コンテストは、ボランティア活動を積極手に行い、チャリティーを通じて環境問題に取り組んでいる。2013年は世界89ヶ国が参加した。(モデルプレス)結果は、以下の通り。
1位、ミス・アース・ジャパン:永田怜奈さん(22)-ミス・アース日本代表
2位、ミス・エアー・ジャパン:杉浦亜衣さん(23)
3位、ミス・ウォーター・ジャパン:若尾綾香さん(24)
4位、ミス・ファイアー・ジャパン:角田香澄さん(25)
JOYSOUND賞(特別賞):西村優奈さん(20)
オーバーエクセレント賞(特別賞):宗心晴菜さん(20)
【Not Sponsored 記事】
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