能年玲奈、木村佳乃を「少し怯えていた」と告白
2014.04.21 13:28
views
20日付けの「こちょこちょ」と題したブログで能年は、「この度、映画ホットロードで和希を演じさせていただきました」といい、「そして、木村佳乃さんと共演させていただく事が出来ました」と改めて報告した。
しかし、初対面の際に「『こちょこちょー!』と何度もくすぐられて私の防衛本能は見事に崩れ去りました」とイメージが覆り、「そして、私の顔をじーっと見て、『似てる!そっくり。大丈夫、親子に見える!』と言ってくださいました」と安堵したという。また、「木村さんが現場に入ってくださるまで、私は神経質に和希に取り組んでいたのでかなり痩せてしまっていたのです」と役作りに励んでいたことを明かし、「けれど、木村さんがまるで太陽を背負って現場にいらしてくださったので、ご一緒出来るようになってからニュートラルな自分に戻る時間を与えていただきました」と感謝した。
木村のことを「少し怯えていた」
今作で、親子役を演じる能年と木村。能年は「木村さんの演じる相棒の雛子先生が大好きなのでとても嬉しかったです」とテレビ朝日系ドラマ「相棒」で木村が演じる悪女で衆議院議員の片山雛子役のファンだったことを明かしたが、「そのイメージがあり少し怯えていた」と本音を告白した。しかし、初対面の際に「『こちょこちょー!』と何度もくすぐられて私の防衛本能は見事に崩れ去りました」とイメージが覆り、「そして、私の顔をじーっと見て、『似てる!そっくり。大丈夫、親子に見える!』と言ってくださいました」と安堵したという。また、「木村さんが現場に入ってくださるまで、私は神経質に和希に取り組んでいたのでかなり痩せてしまっていたのです」と役作りに励んでいたことを明かし、「けれど、木村さんがまるで太陽を背負って現場にいらしてくださったので、ご一緒出来るようになってからニュートラルな自分に戻る時間を与えていただきました」と感謝した。
映画「ホットロード」とは
今作は、漫画家・紡木たくによる不朽の名作コミックを実写映画化。母親から愛されずに育ち心に傷を持った少女・宮市和希(能年)と、夜の湘南で“Nights”というバイクチームに所属する不良少年・春山洋志(登坂広臣/三代目J Soul Brothers)のほろ苦い青春を描く。能年は、「木村さん演じるママとのシーンは私にとってとても大切なシーンです」とアピールした。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
カジサック、6歳迎えた娘のコスプレ姿披露「クオリティ高すぎる」「ポーズも完璧」の声モデルプレス -
2児の母・西山茉希、残り物活用した市販ピザアレンジ披露「ちょい足しなのに本格的」「見た目も華やかになる」と反響モデルプレス -
元日向坂46メンバー、美脚スラリのミニスカ制服姿にファン絶賛「現役JKにしか見えない」「脚がまっすぐで憧れる」モデルプレス -
秋野暢子「朝ごはんは全部残り物」作りすぎた夕飯で豪華な朝食披露「朝からガッツリですね」「野菜たっぷりで美味しそう」の声モデルプレス -
長谷川理恵、ハーブ使った“クスクスタブレ”披露「初めて聞くメニュー」「お店で出てきそう」の声モデルプレス -
美人アナウンサー、圧巻美脚輝くタイトミニワンピ姿に熱視線「スタイル異次元」「身体の半分以上脚」モデルプレス -
“マナカナ”三倉茉奈「娘と試行錯誤」ベランダ菜園公開「スイカの実ができたらすごい」「お子さんの学習にも繋がりますね」と反響モデルプレス -
Snow Man阿部亮平、自身のグッズ持参でイタリア降臨「日帰りは凄すぎる」「一緒に旅してる気分になった」の声モデルプレス -
市川團十郎、長女・麗禾&長男・勸玄のお仕事前のショット公開「立派に成長しましたね」「時が経つのは早い」と反響モデルプレス