菜々緒に「炎上」の過去 女の怖さを語る
2014.03.24 21:24
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モデルで女優の菜々緒が、ネット上で「炎上」した過去を振り返った。
菜々緒は幾何学模様のミニワンピースという装いで24日、都内にて行われた映画「白ゆき姫殺人事件」(3月29日公開)トークイベントに出席。
女性の怖さについて描かれる同作にちなみ、「女性が怖いと思ったことは?」と聞かれた菜々緒。「モデル界には女性は多い」と言いつつも、「わたしは友達がいないのでトラブルにはなりません」とコメント。しかし、ネット上では悩まされているようで「炎上したことがあるので、女性の方が怖いなと思ったことはありますね」と語った。
イベントには主演の井上をはじめ、綾野、小野恵令奈、ダンカン、中村義洋監督らが勢揃い。同作で美人OLを演じる菜々緒は、「プレッシャーだった」といい、「殺害されるシーンは一番不安でした」と心境を吐露。撮影中は「井上さんの素晴らしいお芝居に引っ張られて、演技の引き出しを開けてもらいました」と感謝の想いを語り、井上を恐縮させていた。(モデルプレス)
女性の怖さについて描かれる同作にちなみ、「女性が怖いと思ったことは?」と聞かれた菜々緒。「モデル界には女性は多い」と言いつつも、「わたしは友達がいないのでトラブルにはなりません」とコメント。しかし、ネット上では悩まされているようで「炎上したことがあるので、女性の方が怖いなと思ったことはありますね」と語った。
菜々緒の発言に井上真央が恐縮
同作は湊かなえ氏の同名サスペンス小説を映画化したもの。美人OL・三木典子(菜々緒)が殺され、容疑者として名前が挙がったのが事件直後に姿を消した同期入社の城山美姫(井上真央)。ワイドショーのディレクター・赤星雄治(綾野剛)は、美姫の同僚・幼なじみ・家族へ取材を重ねる。その証言には驚くべき内容が…といったストーリーが展開される。イベントには主演の井上をはじめ、綾野、小野恵令奈、ダンカン、中村義洋監督らが勢揃い。同作で美人OLを演じる菜々緒は、「プレッシャーだった」といい、「殺害されるシーンは一番不安でした」と心境を吐露。撮影中は「井上さんの素晴らしいお芝居に引っ張られて、演技の引き出しを開けてもらいました」と感謝の想いを語り、井上を恐縮させていた。(モデルプレス)
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