瀧本美織、独特キャラ爆発で会場どよめき
2014.01.07 20:31
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女優の瀧本美織が、独特なキャラでトークを展開した。
瀧本は7日、神奈川・緑山スタジオにて、1月9日スタートの木曜ドラマ劇場「Dr.DMAT (ドクター・ディーマット)」(毎週木曜よる9時~※初回よる8時54分~15分拡大)制作発表に、関ジャニ∞・大倉忠義、Hey!Say!JUMP・高木雄也、加藤あい、麻生祐未、石黒賢、國村隼、佐藤二朗とともに出席した。
これまでイベントやテレビ番組などで、たびたび天然な素顔を披露してきた瀧本。この日も、彼女の独特な口調と無邪気なキャラを爆発させ、会見は終始和やかムードで進行した。(モデルプレス)
瀧本美織、独特のキャラ炸裂
災害医療を描いた同作は、1日中トンネルの暗闇内での撮影など過酷な現場が続く。そんな中瀧本は、主演の大倉扮するドクター八雲響の妹・春子役で出演。「私は事故にあって植物状態なので、ほとんどベッドの上で目をつむっています」と役柄を説明。「なので、災害現場に行くことが滅多にないので、みなさん元気かな、無事に怪我なく撮影出来てるのかな、とか皆さんの健康を願っているばかりです。これからも本当に体に気をつけて、撮影を頑張っていただきたいと思います」と、自分が出演していないかのような語りで締めくくってしまい、会場からはどよめきと笑いが沸き起こった。うさぎを守りたい
イベントは、「自分の守りたいもの」というテーマにトークは展開。出演者が家族や体調などと語る中、瀧本はおもむろに「私はうさぎを飼っていまして」と発言。「災害が起きた時はひとりじゃ何も出来ないと思うので…でもうさぎだから抱えても腕から飛び出して逃げてしまうことも考えられます」と続け、「そこはガッチリとホールドして逃げたいと思います」と独特の表現で優しさを見せた。MCから「幸せなうさぎですね」とのコメントがなされると、「えへへ、かわいいです」と笑顔で返した。これまでイベントやテレビ番組などで、たびたび天然な素顔を披露してきた瀧本。この日も、彼女の独特な口調と無邪気なキャラを爆発させ、会見は終始和やかムードで進行した。(モデルプレス)
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