関ジャニ∞、大倉忠義主演「知ってるワイフ」主題歌を担当 至極のラブソング「キミトミタイセカイ」
2020.12.10 05:00
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関ジャニ∞の大倉忠義が主演、女優の広瀬アリスがヒロインを務める2021年1月7日スタートのフジテレビ系新木曜劇場『知ってるワイフ』(毎週木曜よる10時~ ※初回15分拡大)の主題歌が、関ジャニ∞の新曲『キミトミタイセカイ』に決定した。
本作は、韓国の有料ケーブルテレビチャンネル・tvNで2018年8月~9月に放送された同名原作ドラマ。有料放送にも関わらず、同時間帯ドラマの視聴率1位を獲得(視聴者調査会社ニールセンコリア調べ)。
誰もが抱える結婚生活の不満と後悔をリアルかつコミカルに描きながら、「あの日、あの時に戻りたい」という悲痛な願いがかなってしまい、奇跡の人生を手に入れた主人公を通して、“自分にとって大切な人とはどんな人なのか?”“誰かと人生を生きていくとはどういうことなのか?”そんな夫婦の普遍的ともいえるテーマを追求していくファンタジーラブストーリー。
そんな関ジャニ∞が、このたび本作のために書き下ろされた新曲『キミトミタイセカイ』で大倉のフジテレビゴールデンプライム帯の連続ドラマ初主演作となる『知ってるワイフ』を盛り上げる。タイムスリップという奇跡がきっかけで理想の人生を手に入れながらも“自分にとって特別な人とは?”“誰かと人生を生きていくとはどういうことなのか?”を模索していく主人公・剣崎元春(けんざき・もとはる)の思いに寄り添う、切なさにあふれた至極のラブソングが完成。
見終わった後に、大切な人との幸せな時間を思い出したり共に過ごす未来を思い描きたくなったりする本作の世界観にぴったりの胸キュンソングだ。同時に、楽曲制作にも携わった大倉が「ドラマは過去に戻りますがこの曲と一緒に明るい未来を照らせたら」と思いを込める、希望あふれる楽曲となっている。
新曲『キミトミタイセカイ』は、10日放送の『ルパンの娘~愛の物語~』終了後に解禁される。(modelpress編集部)
誰もが抱える結婚生活の不満と後悔をリアルかつコミカルに描きながら、「あの日、あの時に戻りたい」という悲痛な願いがかなってしまい、奇跡の人生を手に入れた主人公を通して、“自分にとって大切な人とはどんな人なのか?”“誰かと人生を生きていくとはどういうことなのか?”そんな夫婦の普遍的ともいえるテーマを追求していくファンタジーラブストーリー。
関ジャニ∞、ラブソングで主題歌 大倉忠義「一緒に明るい未来を照らせたら」
関ジャニ∞といえば、これまで映画、ドラマ、CMなど、数々のタイアップ楽曲を担当。フジテレビの番組では、『今』(2018年9月/『FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?』テーマソング・2017年9月/『FNS27時間テレビ にほんのれきし』テーマソング)、『crystal』(2019年1月期/『トレース~科捜研の男~』)、『歓喜の舞台』(2018年9月~現在/フジテレビ系スポーツ情熱ソング・2019年11月『FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!』テーマソング)、『パノラマ』(2016年10月~2018年4月/アニメ『モンスターハンターストーリーズ RIDE ON』主題歌 ※関ジャニ∞は2016年10月~2017年9月まで担当)などの名曲が、バラエティー、ドラマ、スポーツ、アニメとジャンル問わずさまざまな番組を盛り上げてきた。そんな関ジャニ∞が、このたび本作のために書き下ろされた新曲『キミトミタイセカイ』で大倉のフジテレビゴールデンプライム帯の連続ドラマ初主演作となる『知ってるワイフ』を盛り上げる。タイムスリップという奇跡がきっかけで理想の人生を手に入れながらも“自分にとって特別な人とは?”“誰かと人生を生きていくとはどういうことなのか?”を模索していく主人公・剣崎元春(けんざき・もとはる)の思いに寄り添う、切なさにあふれた至極のラブソングが完成。
見終わった後に、大切な人との幸せな時間を思い出したり共に過ごす未来を思い描きたくなったりする本作の世界観にぴったりの胸キュンソングだ。同時に、楽曲制作にも携わった大倉が「ドラマは過去に戻りますがこの曲と一緒に明るい未来を照らせたら」と思いを込める、希望あふれる楽曲となっている。
新曲『キミトミタイセカイ』は、10日放送の『ルパンの娘~愛の物語~』終了後に解禁される。(modelpress編集部)
大倉忠義コメント
関ジャニ∞が、久しぶりにラブソングを歌います。作家さんとドラマの為に世の中のあらゆる方に刺さる曲を自粛期間中から連絡を取り合い作ってきました。ドラマは過去に戻りますがこの曲と一緒に明るい未来を照らせたらと思います。編成企画・狩野雄太(フジテレビ編成部)コメント
最高に素敵なラブソングを頂きました。ドラマ同様、大切な人がいる方々にとって深く心に刺さる歌詞になっていると思います。そして、神曲すぎて何回も何回もヘビロテして聞いています。編集も進んでいるのですが、楽曲とシーンのハマりの良さも抜群で手前味噌ですがスタッフ一同、感動しています。
【Not Sponsored 記事】
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