星野源の“1年間”を記録 4作目のオフィシャル・イヤーブック発表<YELLOW MAGAZINE>
2020.01.28 19:25
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星野源の1年間の音楽活動を記録した、オフィシャル・イヤーブック『YELLOW MAGAZINE 2019-2020』が発売されることが決定した。
今年で4作目となる音楽活動を記録したオフィシャル・イヤーブック。本誌は、誌面&デザインをリニューアルして、昨年よりも20ページ以上増の全164ページにて制作。2019年の星野を様々な角度から切り取った1冊となっている。
カバーストーリーは昨年に引き続き、ニューヨークを拠点に活躍する写真家・小浪次郎氏が担当。初となる海外ツアー『Gen Hoshino “POP VIRUS” World Tour』のニューヨーク公演直後、プライベートな雰囲気での街を散策する星野のリラックスした表情が印象的なカットを多数収録。
さらに、豪華ゲストを招いての対談/鼎談企画には、バナナマンの二人が登場。ソロデビュー以前からの親交の育みを構成作家の寺坂直毅氏とオークラ氏と共に振り返る。
そのほかにも、EP『Same Thing』での共作が話題を呼んだPUNPEEと、星野のバンドメンバーの一員としてドーム&海外ツアーに参加したSTUTSを交えての鼎談企画や、同じくバンドメンバーの河村“カースケ”智康と石橋英子、櫻田泰啓の三者による海外ツアー総括企画など、『YELLOW MAGAZINE』でしか読めない濃密なエピソードが。執筆陣によるコラムやレビューはもちろん、気鋭のクリエイターによる撮りおろしビジュアルなど、様々なコンテンツが凝縮されている。
なお、本書は「A!SMART」ほか、各ライブ、フェス会場にて販売予定(「A!SMART」でのみ予約販売を受付中※発送は3月下旬を予定)。(modelpress編集部)
星野源の“1年間”を記録 4作目のオフィシャル・イヤーブック
5thアルバム『POP VIRUS』をひっさげ挑んだ初の5大ドームツアー“星野源 DOME TOUR 2019『POP VIRUS』”で、幕を開けた星野の2019年。その1年を振り返るロングインタビューではドームツアーを経て、EP『Same Thing』をリリースし、未知なる場所へと踏み出していく過程とそこで得た経験について、星野の本音が詳細に語られている。カバーストーリーは昨年に引き続き、ニューヨークを拠点に活躍する写真家・小浪次郎氏が担当。初となる海外ツアー『Gen Hoshino “POP VIRUS” World Tour』のニューヨーク公演直後、プライベートな雰囲気での街を散策する星野のリラックスした表情が印象的なカットを多数収録。
さらに、豪華ゲストを招いての対談/鼎談企画には、バナナマンの二人が登場。ソロデビュー以前からの親交の育みを構成作家の寺坂直毅氏とオークラ氏と共に振り返る。
バナナマン・日村勇紀への「誕生日の歌」10年分も
また、本誌に付属する『YELLOW DISC』には、バナナマン・日村勇紀の誕生日に贈り続けた「誕生日の歌」10年分、すべての楽曲が初めて収録される。そのほかにも、EP『Same Thing』での共作が話題を呼んだPUNPEEと、星野のバンドメンバーの一員としてドーム&海外ツアーに参加したSTUTSを交えての鼎談企画や、同じくバンドメンバーの河村“カースケ”智康と石橋英子、櫻田泰啓の三者による海外ツアー総括企画など、『YELLOW MAGAZINE』でしか読めない濃密なエピソードが。執筆陣によるコラムやレビューはもちろん、気鋭のクリエイターによる撮りおろしビジュアルなど、様々なコンテンツが凝縮されている。
なお、本書は「A!SMART」ほか、各ライブ、フェス会場にて販売予定(「A!SMART」でのみ予約販売を受付中※発送は3月下旬を予定)。(modelpress編集部)
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