ZEROBASEONE、フォーマルスタイルで際立つビジュアル ソン・ハンビンは観客へ気遣いも【KCON JAPAN 2025/レッドカーペット】
2025.05.11 17:54
views
ボーイズグループ・ZEROBASEONE(ZB1 読み:ゼロベースワン/略称:ゼベワン)が11日、千葉・幕張メッセにて開催されたKカルチャ―フェスティバル「KCON JAPAN 2025」のレッドカーペットに登場した。
ZEROBASEONE、フォーマルスタイリングで登場
フォーマルなモノトーンのクールなスタイリングを着こなし、端正なビジュアルが際立っていた9人。メッセージボードにメッセージを貼り付ける役割を担ったパク・ゴヌクは上手く貼れずに手こずるお茶目な姿を見せながら、トーク場所に到着した。お気に入りのハートポーズを求められると、キム・ジウンは後ろを向くなど9人9様のポーズを披露。ゴヌクはMカウントダウンのステージについて「僕とマシューさんのスペシャルステージもあるので期待してください」とソク・マシューとのパフォーマンスを予告した。
ソン・ハンビンは観客に向けてのメッセージで「みなさんを楽しませるステージを見せたいと思っていますのでしっかりお水を飲んで臨んでください」と「お水」を日本語で伝え、来場者への気遣いが光っていた。
11日のレッドカーペットには、ZEROBASEONEのほか、ME:I(ミーアイ)、TWS(トゥアス)、KiiiKiii(キキ)、HIGHLIGHT(ハイライト)、CRAVITY(クレビティ)、QWER(キューダブリューイーアール)、NEWBEAT(ニュービート)、ODD YOUTH(オードユース)、SIKKOO(シック)、「M COUNTDOWN STAGE」でMCを務めるizna(イズナ)のバン・ジミン(BANG JEE MIN)が登場した。
「KCON」13年目の開催
CJ ENMが2012年から毎年開催し、2025年で13年目を迎える世界最大級のKカルチャーフェスティバル。K-POPショーと韓国のライフスタイルを直接体験できるコンベンションを融合したフェスティバルで、この13年間で、世界14地域にて開催されたKCONのオフライン累積観客数は約199万人に達する。「KCON JAPAN 2025」は、キャンパス内で様々な部活を紹介する「CLUB FAIR」をテーマに空間構成とプログラムを大幅に強化。ファンとアーティストが交流できる接点を拡大し、活気あるフェスの雰囲気でイベントを盛り上げる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
ME:I、デニムルックでレカペ闊歩 MIUは流暢な韓国語で回答&自分で通訳も【KCON JAPAN 2025/レッドカーペット】モデルプレス -
【写真特集/3日目】ZEROBASEONE・ME:I・TWS・KiiiKiiiら豪華集結<KCON JAPAN 2025/レッドカーペット>モデルプレス -
【写真特集 Vol.2/2日目】<KCON JAPAN 2025/レッドカーペット>モデルプレス -
【写真特集/2日目】テミン・JO1・BOYNEXTDOOR・Kep1erら豪華集結<KCON JAPAN 2025/レッドカーペット>モデルプレス -
tripleS、24人で登場 モノトーンドレスアップ姿【KCON JAPAN 2025/レッドカーペット】モデルプレス -
BIGBANG・D-LITE、流暢な日本語披露 レッドカーペット降臨に歓声【KCON JAPAN 2025/レッドカーペット】モデルプレス
「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事
-
日韓でアイドル経験のある美女「すごく散らかってるのが映っちゃうので…」横たわりながら配信ABEMA TIMES -
9頭身の美人姉妹の姉、致命的な弱点に涙「悔しいです」英語で感情をぶちまけABEMA TIMES -
「好きって感情がわからない」15歳の美少女、恋の歌を歌うも…コーチが苦言「全然好きになってない!」ABEMA TIMES -
可愛すぎる元アイドル練習生、未経験のチームメイトに“神アドバイス”!「ライバルなのに…」「優しさに泣ける」の声ABEMA TIMES -
深夜まで一人で稽古…歌・ダンス未経験の15歳練習生、孤独な闘いに胸を打たれる視聴者続出「泣ける」ABEMA TIMES -
9頭身の美人姉妹の姉、白のハイソックスで清楚系アイドルに変身!圧巻スタイルに絶賛の声「脚長い!」ABEMA TIMES -
ヒコロヒー「最初かっこいいイメージだった」曲によって激変する日本人アイドルに驚き「自分の持っているカッコいい部分を捨てた」ABEMA TIMES -
一体何が…本番直前にステージで練習生たちが泣きじゃくり…異例の事態に審査員が困惑「どうして泣いてるの?」ABEMA TIMES -
スタイル抜群のアイドルを目指す15歳美女、お気に入りの超ミニボトムスを「勝負服として…」大人っぽい私服を照れながら紹介ABEMA TIMES








