Tani Yuuki「HOMETOWN」アーティスト写真(提供画像)

Tani Yuuki初のEPで紡ぐ過去と未来 「止まったら終わり」音楽を続ける原動力とは?<「HOMETOWN」インタビュー>

2024.05.11 16:00

シンガー・ソングライターのTani Yuuki(たに・ゆうき)が、5月8日(水)に1st EP「HOMETOWN」をリリースした。ラブソング「Myra」(20年)、「W/X/Y」(21年)が脚光を浴びて以降、ストリーミング世代の最先端を歩んできた彼が明かす、本作の魅力と音楽を続ける上での原動力とは?

Tani Yuukiの新たな魅力が詰まった全4曲

優しい歌声と愛しく切ない日常を描いた歌詞で、これまでに多くの人の心を掴んできたTani Yuuki。
Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
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代表曲となった「W/X/Y」はライブを重ねるごとにアレンジが変化し、最近ではファンに歌ってもらう場面もある。同曲は今、彼にとってどんな存在かを尋ねると「ライブで一緒に歌うことで、僕1人の曲じゃなくて“誰かにとってのW/X/Y”という位置付けがどんどん広がっている気がします」との答えが返ってきた。

ストリーミング再生数は6億回を突破し、今でも記録を伸ばし続けている。(24年4月時点)

ヒット曲にも恵まれながら、23年秋には自身初のホールツアー「Tani Yuuki Hall Tour 2023 “kotodama”」を開催するなど、一歩ずつ確実に前に進んできた。

そんな中でリリースされた1st EP「HOMETOWN」には、Tani Yuukiの新たな魅力が詰まった全4曲が収録されている。

Tani Yuuki「当時の感覚に今の僕が1番近づけるテーマ」

Tani Yuukiモデルプレス独占カット(提供画像)
Tani Yuukiモデルプレス独占カット(提供画像)
ー 1st EP「HOMETOWN」のリリース決定おめでとうございます!まずは、タイトルに込めた想いを聞かせていただけますか?

Tani:僕には茅ヶ崎というホームタウンがありますが、ファンの方たちと全国各地で「ただいま」と「おかえり」を言い合えるような場所を作っていきたいという意味を込めて、ツアーと同様のタイトルになりました。

ー なぜホームタウンというテーマにされたのでしょうか。

Tani:10代の頃の衝動や本能に忠実だった感じが、年を重ねるにつれて薄れているような気がしなくもなくて。歌にする内容が変わるのは正しいことなんですけど、当時の感覚に今の僕が1番近づけるテーマがホームタウンだと思ったんです。EPは、かつての自分の衝動的なものを今の自分が見てどう感じるか、という視点を入れて作りました。
Tani Yuuki「HOMETOWN」初回生産限定盤ジャケット写真(提供画像)
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ー 「HOMETOWN」には4曲収録されていますが、どの楽曲も異なるテイストの印象でした。4曲の中で「挑戦」した楽曲はありますか?

Tani:1曲目の「花詩」と2曲目の「がらくた」は、とくに挑戦できた曲かなと思っています。

ー 良い意味で、今までのTaniさんらしくない曲ですよね。

Tani:そうですね。これまでにないような曲の構成や展開、コード進行になっていて、新しさがあると思います!今回EPを制作するにあたって、作曲の段階で相談できる相手がいたのでその方と意見を出し合って作り上げました。

ー 制作はスムーズに進みましたか?

Tani:「花詩」は少し苦労しました。最後にできた曲で、タイトルをつけるのがすごく難しかったんですよね。いよいよ「タイトルがないとやばいです」って時に降りてきました(笑)。このEPで最も苦労した部分かもしれません…。

ー どの辺りがとくに大変だったでしょうか。

Tani:4曲の中で今の僕に1番近い曲だと思っていて、近いが故に何を言いたいのかを見失いそうにもなったり。1度夢に破れて、でも諦めきれなくて今でも泥臭く追いかける主人公が夢を叶えるまでの道中、みたいなものを落とし込みたかったんです。

ー そうだったのですね。「花詩」、綺麗なタイトルです。

Tani:「悩みの種」「いつか芽吹くまで」という歌詞があるので、花関連の言葉がいいなと。実は“花の歌”と“鼻歌”をかけているんですよ。夢を追う道中って、結構自己満足な気がして。それに鼻歌も、誰かに聞かせることのない自分だけのものだと思うんですよね。

ー ご自身でしっくりきていますか?

Tani:めちゃくちゃしっくりきました!つけた時に「花詩」以外ないだろうと。「これで文句言われたらやめる!」って思ったくらい(笑)。

Tani Yuukiが走り続ける理由

Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
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ー 精力的に音楽活動をされていますが、Taniさんの原動力やモチベーションになっているものは何ですか?

Tani:僕の書きたいことと原動力は徐々に変化してきて、最近は自分の活動から見出しているところが大きいかもしれないですね。学生時代はラブソングが多かったけれど、今は割合がどんどん変わっている気がします。

ー 変化に伴って「歌にする内容が変わるのは正しいこと」とおっしゃっていましたね。

Tani:はい。恋愛よりも音楽活動で生まれる葛藤とか、なぜ走り続けるのか、歌い続けるのか、もっと広く言うと「生きていくとは」みたいなテーマが自分の中で強くなってきました。

ー 音楽活動を続ける中でうまくいかないな、ちょっと休みたいなと思った時に、どのようにまた踏ん張ろうという気持ちに切り替えているのでしょうか。

Tani:「こんな楽曲を書いてみたい」という作家的な衝動が突き動かしてくれることもあれば、「僕はこの人たちに歌っているんだ、だからライブをするんだ」と、求めてくれる誰かがまた前を向かせてくれることもありますね。
Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
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ー では、日頃の息抜きはどうされていますか?

Tani:相変わらずアニメが好きなので、リラックスしてアニメを観る時間は結構あります。あと、目覚ましをかけないでとにかく寝ます(笑)。最近はランニングや筋トレも少し息抜きになっていますね。ライブに向けての体力作りを行っていますが、これが意外と良い発散になっています。

ー 原動力になっていることも、落ち込んだ時にまた立ち上がろうと思うきっかけも、音楽活動から見出しているんですね。ストイックというか。

Tani:走り続けるじゃないですけど、止まれないんですよね。「止まったら終わりだな」とも思っていて。「仕事しまくり!」って感じは出したくないんですけど(笑)。

10代で書き上げた「笑い話」

ー 「止まったら終わり」。Taniさんの覚悟が感じられます。忙しい日々を過ごされていると思いますが、「HOMETOWN」はどれくらいの期間で制作されたのでしょうか。

Tani:2か月くらいですかね。年明け頃から3月中旬にかけて作りました。ただ、「笑い話」という曲だけは元々温めていたものです。

ー ご家族に向けられた楽曲でしょうか?

Tani:これは母に向けた曲ですね。学生の時に病気で学校に行けない時期があって、日常生活での鬱憤が溜まって親とも噛み合わなくて…。でも、その時に吐いた言葉は本心ではなくて、実際は感謝しているんだよっていうことを、素直じゃない時期に自分なりに書いた楽曲です。

ー 曲自体は具体的にいつ頃作られたんですか?

Tani:10代で、高校生の時だったと思います。歌詞も当時のまま載せていますね。今振り返ってみると「うわ、恥ずかしい」「青いな」って思う言い回しもあるんですけど(笑)。でも、それって今の僕にはもう書けないことだなって。

ー 当時の自分を尊重しよう、と。

Tani:というのも、過去にあいうえお順で書いた「記憶」という曲を、日が経ってレコーディングする時に見返したら同じ単語が何度も出ていたので、「美しくない」と思って書き換えたことがあったんです。設定をすっかり忘れてしまい...。完成してミュージックビデオも出した後に、書き換えた箇所があいうえお順じゃないことに気付きました。当時の自分に申し訳なくなってから、絶対いじらないようにしようって決めています。

ー そんな失敗談もあったのですね。当時の思いをそのまま形にした「笑い話」、聴いた時のお母様の反応が楽しみですね。

Tani:母にデモを送ることはよくあるのですが、「笑い話」はまだ聴かせていないので楽しみです!面と向かうと何だか恥ずかしいですけど。

ー お母様にデモを送ると、普段はどんな反応が来るんですか?

Tani:前はアドバイスをくれていましたが、文字が全然音にはまっていなかったりして(笑)。でもたまに会心の一撃もあって、「それめっちゃいいじゃん!」ってなることがありました。

ー 結構意見をくれていたんですね!近頃は反応に変化が?

Tani:最近は心境が変わったのか「ゆうき、まじ天才だね!」とべた褒めしてくれますね。もう少し意見が欲しいんですけど(笑)。

Tani Yuuki「アップテンポのヒット曲を生みたい」

Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
ー 冒頭でもお話がありましたが、6月からは全国15都市を巡るホールツアー「Tani Yuuki Hall Tour 2024 “HOMETOWN”」がスタートします。どんなツアーにしたいですか?

Tani:前回のツアー(“kotodama”ツアー)では、学生だったり自分の親ぐらいの世代の人だったり、「僕はこの人たちに曲を届けているんだな」ということが明確に実感できて、歌う目的が見つけられました。今回は「HOMETOWN」というツアーなので、地元やホームに帰る道中に感じる温かさとワクワク感のようなものが、来てくれた人に伝わるアットホームなツアーになったらいいな、と。

ー ご自身最大規模で期間も長いですし。

Tani:僕にとってはまたチャレンジなツアーになりそうです。初のホールツアーを経て、今回はより進化したものを届けたいと思います。


ー 今回は全国15都市を巡られますが、ツアーで地方に行かれた時の楽しみはありますか?

Tani:やっぱりご飯です!減量しなきゃいけない時期でなければ、ほどほどに地方を楽しむくらいはいいよって言われているので。ギルティーなものは普段はあまり食べないようにしている分、本当に楽しみです(笑)。

ー 地方ならではの美味しいものは醍醐味ですね。

Tani:とくに海鮮は食べられる場所がいっぱいありますし、脂質が低くてたんぱく質があってしかも美味しい!それからラーメンやカレーは、そのタイミングじゃないと食べられないみたいなところもあるので(笑)。

ー (笑)。ラーメンお好きなんですね!

Tani:好きですねぇ…。どうしようもないくらい濃い味のラーメンが食べたくなります…。

ー 最後に、Taniさんが今目標にしていることや今後叶えたいことがあれば教えてください。

Tani:素直な気持ちを言うと、アップテンポのヒット曲を生みたいです。ミドルテンポの楽曲は僕の強みですが、それに加えてライブで盛り上がれるようなアップテンポの曲が欲しいですね。
Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
Tani Yuukiライブ写真(提供画像)
ー ファンの方と一緒に楽しめる曲があると良いですね。ライブをする上での目標はありますか?

Tani:ステージの規模をひとつずつ着実に上げていきたいと思っています。イベントでドームやアリーナの会場で歌わせていただくことが増えて、そこを自分の力だけで埋めたいなって気持ちも日に日に強くなってきました。それはアーティストとして叶えたい夢です。

ー 素敵なお話ありがとうございました!

(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社ソニー・ミュージックマーケティングユナイテッド

Tani Yuuki(たに・ゆうき)プロフィール

1998年11月9日生まれ、神奈川県・茅ヶ崎出身。SNSを中心に2015年8月から活動をスタート。作詞作曲、編曲、サウンドメイクを自身で行なう。

比類なき歌声で、日常に在る恋愛の思い悩みを独特の語感で紡ぎ出す、デジタルネイティブ世代が注目する25歳のシンガー・ソングライター。第64回 輝く!日本レコード大賞」新人賞受賞、「W/X/Y」が6億再生を突破するなど破竹の勢いにて突き進んでいる。

1st EP「HOMETOWN」

Tani Yuuki「HOMETOWN」通常盤ジャケット写真(提供画像)
Tani Yuuki「HOMETOWN」通常盤ジャケット写真(提供画像)
発売日 :2024年5月8日(水)

パッケージ内容
<商品形態>
初回生産限定盤:CD+BD+電話BOX型パッケージ
KSCL- 3525~7 ¥7,480(税込) / ¥6,800(税抜)

通常盤:CD only
KSCL-3528¥1,650(税込) / ¥1,500(税抜)

<収録内容>
– CD – (全形態共通)
M-1 花詩
M-2 がらくた
M-3 笑い話
M-4 I’m home

– Blu-ray Disc –
Tani Yuuki Hall Tour 2023 “kotodama”
2024.12.24 TOKYO DOME CITY HALL 収録

Tani Yuuki Hall Tour 2024 “HOMETOWN”

■6/1(土)
東京・LINE CUBE SHIBUYA
■6/7(金)
宮城 ・仙台サンプラザホール
■6/9(日)
福島・けんしん郡山文化センター
■6/14(金)
福岡・福岡サンパレス
■6/16(日)
熊本・熊本市民会館
■6/21(金)
埼玉・大宮ソニック
■6/30(日)
京都・ロームシアター京都
■7/11(木)
広島・上野学園ホール
■7/13(土)
大阪・フェスティバルホール
■7/15(月・祝)
石川・金沢 本多の森ホール
■7/20(土)
愛知・センチュリーホール
■7/28(日)
北海道・札幌芸術文化劇場hitaru
■8/4(日)
香川・サンポート高松
■8/31(土)
沖縄・那覇コンベンションセンター
■9/23(月・祝)TOUR Final
神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール

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