モデルプレスのインタビューに応じた若月佑美(C)モデルプレス

若月佑美、コンプレックス抱え“初の水着”に挑戦した理由「全部出して見てもらおうと思った」<2nd写真集「若月佑美写真集 アンド チョコレート」>

2021.08.11 08:00
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2nd写真集『若月佑美写真集 アンド チョコレート』を9月8日にリリースする若月佑美(27)がモデルプレスインタビューに応じた。女優として話題作に多数出演、昨年4月には、「Oggi」美容専属モデルに抜擢されるなど、女優・モデルとして順風満帆な活躍を見せている彼女が、その裏に隠された体型に関するコンプレックスや葛藤などを告白。それらを抱えつつも、2nd写真集で水着姿に挑戦した理由とは―――

若月佑美、2nd写真集決定で「正直ちょっと不安はありました」

若月佑美2nd写真集「若月佑美写真集 アンド チョコレート」(9月8日発売)通常版カバー(撮影/嶌村吉祥丸)
若月佑美2nd写真集「若月佑美写真集 アンド チョコレート」(9月8日発売)通常版カバー(撮影/嶌村吉祥丸)
― 出来上がった写真集を見た感想から教えてください。

若月:自分的には今できるベストを尽くしたいなと、後悔するのだけは避けたいなと思って取り組んだので、出来上がりを見て、本当に胸を張ってアピールできるセカンド写真集になったなと思いました。

― 4年ぶり2冊目の写真集ということで、決まったときはどのような心境でしたか?

若月:ずっとセカンド写真集を出せるのであれば出したいと思っていたんですけど、人生で2回も写真集を出すって結構大変なことで、選ばれた人しかできないことだと思っていました。なので、(ファースト写真集から)4年経った今、Oggi編集部の方から「写真集を作りませんか」とお声を掛けていただいたとき、すごく嬉しかったです。

― 2冊目の写真集を製作するにあたって、迷ったりはせず?

若月:即答で是非とは言いましたが、正直ちょっと不安はありました。グループを卒業して、若月佑美というたった一人の名前だけの写真集になるので、いろんな不安がありましたが、そんなことよりも自分が今やりたい、絶対やりたいと思っていたので、よろしくお願いしますとお返事しました。

若月佑美の男装カット(撮影/嶌村吉祥丸)
若月佑美の男装カット(撮影/嶌村吉祥丸)
― 男装やすっぴん、色っぽいカットなど、様々な若月さんが見られるなと思ったのですが、これらはご自身の案なのでしょうか?

若月:今回は、衣装やシチュエーションも打ち合わせから参加させていただいて、事前に私はこういう写真が好きですというのをお伝えしました。私、わんちゃんが大好きなので、そのことを伝えたら、わんちゃんを連れて来てくださり、一緒に撮影したりと、本当にすべて私の好きなものや、感性を詰め込んで作らせていただきました。

― 中でも印象に残っているカットはありますか?

若月:とにかくいろんな衣装を着させていただいて、いろんなメイクをさせていただきました。今回の写真集を作るにあたって、編集部の方から女性だけでなく男性の写真集などいろんな写真を見させていただいたのですが、男性が男性をかっこいいと思うのはなぜかとか、そういうのも撮り入れたいなと思って、男装をしてみたことが印象に残っています。あと、なぜか砂浜で側転している写真があるので、ちょっとユーモアな一面も見てもらいたいなと思います。

若月佑美、露出度高めの撮影に抵抗は?準備したことも明かす

若月佑美(撮影/嶌村吉祥丸)
若月佑美(撮影/嶌村吉祥丸)
― 色っぽいカットもたくさんありますが、水着姿など露出が高めの撮影に抵抗はなかったのでしょうか?

若月:やっぱり恥ずかしさはありますね。自分の身体にすごくコンプレックスがあるタイプなので、ちゃんと美しく写っているのか不安でした。プライベートでも普段、水着を着ることが本当になくて、ほぼほぼ初めての水着だったのでドキドキしました。前回のファースト写真集で水着は着ていなくて、全部ランジェリーだったので、水着を着ること自体が緊張しました。

― 初の水着カットなんですね!

若月:そうなんです!ドキドキしながらの撮影だったのですが、水着を着てもかっこいいという印象にしたいなと思ったので、そこも見てもらいたいです。

― 撮影に向けて、体作りの面で準備したことはありますか?

若月:おうちトレーニングをしました。コロナ禍というのもあって、ジムとかなかなか外出できないので、おうちでできる限りのことをやってみようと思って、動画を見ながら5分間のトレーニングを毎日続けました。

― トレーニングはおうちの中だけ!?

若月:そうです!筋肉がつきやすい体質というのもあると思うんですけど、おうちトレーニングでどれだけできるのかということもちょっとやってみたかったんです。おうちで2週間やれば、こういう身体になれるということを伝えたかったので、2週間頑張りました。

― 2週間毎日5分動画をやっていただけなのは驚きです!では、食事面で気をつけたことはありますか?

若月:なるべく野菜を多めに摂ろうと思って、新しいお鍋を買ったので、野菜を美味しく食べられるように工夫をしたり、ヘルシーにしたりしました。もともと料理が大好きで、いろいろ作るんですけど、お肉料理だったり、揚げ物が多くなったりするので、今回は素材そのものを活かそうと思って、調味料とかもあまり加えないようにしました。

若月佑美(C)モデルプレス
若月佑美(C)モデルプレス
― 短期間で身体を仕上げたのは本当にすごいですね!

若月:短期集中型なので、継続して毎日ジムに通っている方はすごいなと思います。この2週間トレーニングの前まで、みっちりドラマの撮影をしていたので、切り替えるとき、1回爆食いしようと思って、めちゃくちゃ食べてからトレーニング期間に入りました。

― トレーニング期間中、心が折れそうになったことはありませんか?

若月:しかけそうになったこともあるんですけど、それ以上に結果を出さなくちゃと思っていました。あと、ゴールが見えていたので、そこまでは意地でも頑張ろうって。自分で自分に後悔はしないと決めているので、自分であのときああすればよかったと思わないようにしようと思って、やりきりました。

― 肌のために気をつけたことはありますか?

若月:肌に関しては継続は力なりと思っているので、毎日のスキンケアは欠かさず行っています。私、体質的にパックをしすぎちゃうと日によっては浮腫んでしまうので、どのパックがいいのかいろいろ調べたり、撮影の前日はあえてパックを避けたりしました。

若月佑美、コンプレックス抱えつつも水着姿に初挑戦

若月佑美(C)モデルプレス
若月佑美(C)モデルプレス
― 先程もお話されていましたが、ご自身の身体のどんなところにコンプレックスを抱いていたのでしょうか?

若月:筋肉質で、体型が全体的に女性らしくないかなと…。身体のラインもストレートラインで、ウエーブしていないので、女性らしい曲線がちゃんとあるのかって聞かれたら、ないのかなと思って。逆にそれが自分の強みとなって男の子の役を舞台でやらせていただけたこともあるのですが、やっぱり可愛らしいお洋服を着たときに筋肉がバキバキに見えるのもな…とか、いろいろ考えちゃうんですよね。でも今回はそれも全部出して、見てもらおうと思いました。

― いつ頃から自身の身体を気にしていたのでしょうか?

若月:いつだろう…もうずっと悩んでいました。それこそ、この写真集を出す前くらいまでは悩んでいました。どうしようかなって、私の武器はなんだろうって考えていましたね。写真集を出すなら、やっぱり色っぽい感じとかを出した方がいいんじゃないのかと思っていました。すごく悩んだんですけど、私が出すことによって同じような体型の方や、なにかコンプレックスを持っている方が私も大丈夫なんだって思ってもらえたらいいなと思っています。

― そういう思いがあって初の水着姿に挑戦したと。

若月:今の時代もあるんですけど、個性がすごく尊重されて、どんな美しさがあってもいいし、どんなかっこよさがあってもいい。そういう考えに背中を押されて、挑戦しようと思った部分もあります。あとは、先程も話しましたが、写真集を作る前にいろんな方の写真集を見させていただいて、表現っていっぱいあるんだなということも学べました。グラビアっぽいものだけでなく、アートっぽい、美術っぽい写真集を出している方もいるんだなとか、いっそ振り切って、すごいファッショナブルなものを出している方もいるんだなと。それがわかったとき、私の写真集も一つの作品としてこういうものがあってもいいんじゃないのかなと思うことができました。

― 世の中には自分自身に悩んでいる女性がたくさんいると思います。そういう方たちに向けて、自身のコンプレックスと向き合った若月さんがアドバイスするなら?

若月:世界は広いってことですかね。自分もすごい勝手にコンプレックスをいろいろ抱いていたんです。例えば、過去になにか言われて、それがトラウマになってずっとコンプレックスに思っている方もいると思います。私自身もそういう経験があるので、ちょっと苦しく思っちゃったり、自信がなくなっちゃったりすることもあるんですけど、全然別の人からしたら、そこは長所でしょって言ってくださる方もいるということに最近改めて気づけたので、もっともっと広い世界で見たら、自分が短所と思っているところが長所になるかもしれません。そういう風に考えたら、自分が嫌いなところも誰かにとっては好きなところだって思えると思います。

若月佑美「Oggi」美容専属モデルになって1年半…自身の成長を語る

若月佑美(C)モデルプレス
若月佑美(C)モデルプレス
― 「Oggi」美容専属モデルになってから、1年半近く経つと思いますが、モデル業のやりがいを教えてください。

若月:今すごく楽しくなってきました!最初は未知の世界すぎて、本当に緊張してて「私でいいのだろうか」「私にできるのかな」「なにが正解なんだろう」「どうしたらOggiに合った若月佑美になれるんだろう」って、すごい考えちゃっていたんですけど、今はなにを伝えたいのかを頭に入れて、私を通して伝える。つまり、私が表現したいこともちゃんと出さないと、若月佑美がやっている意味がなくなっちゃうなと思えるようになってきたので、まだまだ勉強中ですが、1年経ってようやく楽しくやれるようになりました。その影響でプライベートでもメイクや美容について調べたりと勉強することが増えたので、すごく充実した日々を過ごせています。

― もともとメイクが好きだったんですか?

若月:メイクとかコスメとか大好きで、それを好きで終わらせていたというか、自分が好きということだけで満足してて、メイクの良さを伝えることもしてこなかったし、成分とか詳しく調べることもしませんでした。美容専属モデルというお名前をいただいたからには、いろいろと詳しくなりたいなと思って、好きで終わらさずに、誰かに伝えて貢献させていくことをしたいなと思うようになりました。

― “美容専属モデル”という肩書きに最初は戸惑いもありましたか?

若月:ありましたね。「Oggiで美容の専属モデルは初めてです」と言われたときに、本当にいいのかなと思いつつも、だからこそやりがいをたくさん見つけられそうだなって思いました。昔、ニキビとか肌荒れですっごい悩んでいた時期があったので、そんな自分でも美容専属モデルになれるということは、この経験を誰かに伝えて、励みになれると思いました。

若月佑美(C)モデルプレス
若月佑美(C)モデルプレス
― ファンからの反響もたくさん届いていますか?

若月:メイクについて聞かれることが増えました!今までは私=美容というイメージがあんまりなかったようで、私自身もプライベートで楽しんでいるぐらいだったのですが、今は男性からもスキンケアについて聞かれるようになりました。私に聞いてくれることももちろん嬉しいのですが、それに答えられるようになったこともすごく嬉しいです。

― 美容専属モデルになって、自分自身も変わったというか、成長したんですね!

若月:そうですね!よりいろんなことを楽しむようになりました。仕事柄、家を出て、現場に着いたらすぐに役の衣装に着替えて、メイクをしてという感じだったのですが、その間の自分を大切にするようになりました。今までだったら、どうせ着替えるし、どうせメイクしてもらうし、それでいて休みの日は毎日メイクしているから休みの日ぐらいメイクはしないようにしていたのですが、今は休みの日だから自分の好きなメイクをしたり、流行りのカラーメイクをしてみたり。ファッションも、今までは脱ぎやすいものを1番に考えていたのですが、ただただ自分が着たいなと思う服を買ってみたりするようになりました。

― 少しずつ自分に自信がついていったんですかね?

若月:それはあると思います。自分というものを楽しむようになりました。もちろん、自分で自分にムカつくこともありますが、もうちょっと頑張ったら良い自分になれるのかなって思うようになりました。改善点もより見えるようになったというか、すごく客観的に物事を考えちゃうタイプで、自分の悪いところもすぐに見えてきちゃうので、それを直さなくちゃと思いつつも、もうちょっと頑張ったら大好きな自分になれると思うようになりました。

― 現在、ご自身の中で改善したいことがあるのでしょうか?

若月:性格と洋服ですかね。

― 性格!?

若月:少し理屈っぽいんですよね(笑)。父親に似ているところがあって、言っていることは正解なんですけど、言い方ってものがある。自分もすごく似てるなって思うんですよね。正論を言うことだけがすべてではないので、言い方と順序とか、そういうのもちゃんと考えなくちゃなと思っています。あと服装に関しても、プライベートで楽しむことはできるようになってきたのですが、現場に行くとき、おしゃれされている方はすごいおしゃれなんですよ。それに比べて私は一瞬で脱げるような服、一瞬で着れるような服とかが多いので、もうちょっとおしゃれに気を使おうかなと思います(笑)。

若月佑美、今後の目標&夢を叶える秘訣

若月佑美(C)モデルプレス
若月佑美(C)モデルプレス
― モデルとしての今後の目標があったら教えてください。

若月:まだまだ学びたいことがいっぱいあるので、いろんなことにチャレンジできたらなと思っています。美容だけでなく、ファッションのことも未熟なので、どういう見せ方をしたらいいのかとか。あと、ランウェイを美容専属モデルになってから歩いたことがないので、そこでの見せ方は誌面とは違ってくると思うので、目の前で見て吸収したり、経験したいなと思っています。

― 最後に夢を追いかけているモデルプレス読者に向けて、夢を叶える秘訣を教えてください。

若月:夢は自分一人では叶わないと思います。今回の写真集もですが、私一人でずっと思っていても、どうにもならないことがあって、こうして出版社の方がお話していただいたことがきっかけで、夢を叶えることができました。一人で頑張りすぎず、誰かに頼ってみると、もしかしたら夢を叶えてくれるチケットをくれるかもしれないし、いろんな人に話していったら、巡り巡って自分のもとにくることもあると思います。自分の夢のことをわかっている誰かが夢を助けてくれるかもしれないので、夢は一人で叶えるものではなくて、いろんな人に叶えてもらったり、いろんな人の夢を叶えるということを大切にしていたら、叶えられると思います。

― たくさんのお話、ありがとうございました。

「若月佑美写真集 アンド チョコレート」

若月佑美(撮影/嶌村吉祥丸)
若月佑美(撮影/嶌村吉祥丸)
若月佑美写真集 アンド チョコレート」では、若月の持ち前のクールなかっこよさから、ふとした素の表情、無邪気な笑顔、セクシーな一面などページをめくるたびに、次々とあらわれる彩り豊かな“若月佑美”の“今”に触れられる。彼女との親密感を感じられる室内やプールでの撮影のほか、神秘的な雰囲気が漂う森の中や海辺でのロケなど、様々なシチュエーションで撮影された。

さらに、「Oggi」プロデュースで引き出されるクールビューティも見どころ。同誌誌面の撮影を通してメキメキと磨かれていくモデルとしての力量を、写真集でもたっぷり披露すべく、あえて振れ幅の大きいシチュエーションに。より大人に進化した姿は女性が見ても楽しめる内容になっている。

若月佑美(撮影/嶌村吉祥丸)
若月佑美(撮影/嶌村吉祥丸)
また、二科展に入選するほどの絵画の腕前を持つ若月が、即興のドローイングや初挑戦の創作活動、そして本人リクエストのアジアの夜市を思わせる幻想的な夜ロケなど、アートな一面も収録。水着をはじめ、大人の色香をまとうカットなども目白押しである。(modelpress編集部)

若月佑美(わかつきゆみ)プロフィール

若月佑美(C)モデルプレス
若月佑美(C)モデルプレス
1994年6月27日生まれ。静岡県出身。

2018年にグループを卒業後、女優として活躍。ドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ)、「頭に来てもアホとは戦うな!」(日本テレビ)、「私の家政夫ナギサさん」(TBS)、「共演NG」(テレビ東京)、「結婚できないにはワケがある。」(朝日放送テレビ)、舞台「鉄コン筋クリート」、「恋のヴェネチア狂騒曲」、「GOZEN-狂乱の剣-」、映画「シグナル100」、「ヲタクに恋は難しい」、「今日から俺は!!劇場版」など出演作多数。「Oggi」2020年6月号からは同誌美容専属モデルを務めている。

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