玉城ティナ「キャーキャーしたい」今やりたいこと、夏の思い出、スタイルキープ法
2016.09.13 12:00
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モデルで女優の玉城ティナが3日、さいたまスーパーアリーナにて開催されたファッションフェスタ「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」(以下TGC)に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
― ステージの感想からお願いします。
玉城:毎回のことですが、盛り上がっている感じが伝わってきてすごく楽しかったです。いまだにランウェイに出るまでは「大丈夫かな?」って不安になったりもしますが、出たらいっぱいボードを持ってくれている子がいたので安心しました。
― 最近、プライベートではどんな服を着ていますか?
玉城:最近は品のある感じの服が好きで、シャツをよく着ています。少し大人になりました(笑)。
― 秋冬ですでに買ったアイテムは?
玉城:今年の秋冬はブラウン系や刺繍系のものがすごく多くて、その中でも気になったスカートを買いました。あとレースといえば春夏のイメージですが、レースを秋冬に着ることによって新しいレースのあり方も見せられればいいなと思っています。
― 最近、スタイルキープで心がけていることはありますか?
玉城:ジュースクレンズは気持ちの面でリフレッシュすることも含めて定期的に飲んでいます。他には「必ず湯船に浸かる」とか「必ずストレッチをする」とか。毎日のスケジュールに盛り込むと忘れずにできるので、そういう特別でないことを毎日するように心がけています。
― 今年は立て続けに出演する映画が公開されましたが“女優・玉城ティナ”の手応えは?
玉城:手応えがあるとはまだ言えないのですが、とても楽しんでいます。現場の雰囲気にもやっと慣れてきました。演技に関しては「とにかくやってみる!」という度胸はついたと思います。
― この夏、プライベートでの思い出はありますか?
玉城:夏は八木(アリサ)ちゃんの誕生日だったので、みんなで浴衣を着て隅田川の花火を見ました。その日が一番、夏らしかったです。八木ちゃんとはかき氷も食べに行きました。
― 今年も残り4ヶ月。プライベートでも仕事でも今年中にやっておきたいことは?
玉城:10月で19歳になったら、20歳に向けて大人になるっていう自覚がどんどん出てくると思うので、10代っぽいことをしたいですね。たとえばテーマパークに行くとか!怖いのは苦手ですが、乗り物でキャーキャーしたいです。
(modelpress編集部)
■玉城ティナ(たましろ・てぃな)プロフィール
1997年10月8日、沖縄県生まれ。アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、2012年、講談社主催の「ミスiD(アイドル)2013」でグランプリを受賞。2012年1月より雑誌『ViVi』の専属モデルとなり、同世代の女性から絶大な支持を集める。Instagramフォロワー数は76万人超。女優としての活動もスタートし、2014年にはドラマ『ダークシステム恋の王座決定戦』(TBS、14)でヒロイン役を好演。地元・沖縄を舞台にした『天の茶助』(15)で映画デビューも果たし、その後も『オオカミ少女と黒王子』(16)、『貞子vs伽椰子』(16)に出演。10月22日に『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』、来春に『PとJK』、『暗黒女子』の公開も控える。写真家・篠山紀信による写真集『ティNa EROス BY KISHIN』も発売中。
玉城:毎回のことですが、盛り上がっている感じが伝わってきてすごく楽しかったです。いまだにランウェイに出るまでは「大丈夫かな?」って不安になったりもしますが、出たらいっぱいボードを持ってくれている子がいたので安心しました。
― 最近、プライベートではどんな服を着ていますか?
玉城:最近は品のある感じの服が好きで、シャツをよく着ています。少し大人になりました(笑)。
― 秋冬ですでに買ったアイテムは?
玉城:今年の秋冬はブラウン系や刺繍系のものがすごく多くて、その中でも気になったスカートを買いました。あとレースといえば春夏のイメージですが、レースを秋冬に着ることによって新しいレースのあり方も見せられればいいなと思っています。
― 最近、スタイルキープで心がけていることはありますか?
玉城:ジュースクレンズは気持ちの面でリフレッシュすることも含めて定期的に飲んでいます。他には「必ず湯船に浸かる」とか「必ずストレッチをする」とか。毎日のスケジュールに盛り込むと忘れずにできるので、そういう特別でないことを毎日するように心がけています。
― 今年は立て続けに出演する映画が公開されましたが“女優・玉城ティナ”の手応えは?
玉城:手応えがあるとはまだ言えないのですが、とても楽しんでいます。現場の雰囲気にもやっと慣れてきました。演技に関しては「とにかくやってみる!」という度胸はついたと思います。
― この夏、プライベートでの思い出はありますか?
玉城:夏は八木(アリサ)ちゃんの誕生日だったので、みんなで浴衣を着て隅田川の花火を見ました。その日が一番、夏らしかったです。八木ちゃんとはかき氷も食べに行きました。
― 今年も残り4ヶ月。プライベートでも仕事でも今年中にやっておきたいことは?
玉城:10月で19歳になったら、20歳に向けて大人になるっていう自覚がどんどん出てくると思うので、10代っぽいことをしたいですね。たとえばテーマパークに行くとか!怖いのは苦手ですが、乗り物でキャーキャーしたいです。
(modelpress編集部)
■玉城ティナ(たましろ・てぃな)プロフィール
1997年10月8日、沖縄県生まれ。アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、2012年、講談社主催の「ミスiD(アイドル)2013」でグランプリを受賞。2012年1月より雑誌『ViVi』の専属モデルとなり、同世代の女性から絶大な支持を集める。Instagramフォロワー数は76万人超。女優としての活動もスタートし、2014年にはドラマ『ダークシステム恋の王座決定戦』(TBS、14)でヒロイン役を好演。地元・沖縄を舞台にした『天の茶助』(15)で映画デビューも果たし、その後も『オオカミ少女と黒王子』(16)、『貞子vs伽椰子』(16)に出演。10月22日に『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』、来春に『PとJK』、『暗黒女子』の公開も控える。写真家・篠山紀信による写真集『ティNa EROス BY KISHIN』も発売中。
【Not Sponsored 記事】
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