りゅうちぇる、ぺこへ“本気プロポーズ”を宣言 記念日に「最高の思い出!」
2016.09.13 07:30
views
原宿系人気読者モデルの“ぺこちゃん”ことオクヒラテツコとタレントのりゅうちぇるが、さいたまスーパーアリーナにて開催されたファッションフェスタ「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」(以下TGC)に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
― ステージお疲れ様でした。ランウェイの感想をお聞かせください。
ぺこ:いっぱい私達の名前を書いたボードやうちわを持ってくれている子がいて、めっちゃ嬉しかったです!
りゅうちぇる:うん。僕も、さいたまスーパーアリーナは初めてだったんですけど、人が大勢いましたね~!すごく楽しく盛り上がっていて、僕もその一員になれて嬉しいです。
― お2人のラブラブな雰囲気が伝わるランウェイでした。
りゅうちぇる:えへへ~(照)。ありがとうございます。
ぺこ:実は今日記念日なんですよ!
りゅうちぇる:そう。2年2ヶ月記念日でね。
― 素敵な記念日になりましたね。
ぺこ: 最高の思い出になりました!
― この夏2人での思い出はありますか?
りゅうちぇる:えーいっぱいある!
ぺこ:今年やっぱり1番は、私の誕生日に一緒にグアムに行ったことです。プールでマーメイドになったり、お買い物もしたし、本当に全部出来てすごく楽しかったです。りゅうちぇるがサプライズでお祝いもしてくれて、ちょー楽しかったです!本当に!!
りゅうちぇる:それが1番の夏の思い出だね。ずっとサプライズを計画していたんです!でも肝心な誕生日プレゼントを日本に忘れてきちゃったんだよね。
ぺこ:ね(笑)。
りゅうちぇる:アクシデントもあったけど、グアムですっごくかわいい誕生日プレゼントを発見して、「これをあげるほうがぴったりだ!」って思うものを見つけられたので、結果オーライです。
― 夏はお仕事でも大活躍でしたね。去年の夏に比べると生活も大きく変わったのでは?
りゅうちぇる:そうですね。でも2人で同居しているので、帰る場所とかも変わらないのであまり実感はないです。ただ、2人のデートの時間は減っちゃったよね。そう、2人のデートの時間が減ったぁ~(拗ねる)。
ぺこ:(笑)。でもお家で一緒にDVDを観たりして、いっぱい楽しんでます。
― 2人でデートをする時間があったらどこに行きたいですか?
ぺこ:カリフォルニアとかロサンゼルスとかに行くのが夢!でも全然カラオケとかでもいいですね。
― 今年中にしておきたいことはありますか?
ぺこ:私はバーベキューがしたいです!
りゅうちぇる:僕、バーベキューしながら花火もしたい!あとは今年中~?んー、僕来年以降は、結婚したいなって思います。
ぺこ:嬉しい!私もしたい!テレビなどでもプロポーズっぽいことは言われてますけど、ちゃんとしたプロポーズはまだされていないので…。
りゅうちぇる:そう。「プロポーズしようと思ってるよ」っていう、その気持ちだけはあやふやだったら不安にさせちゃうと思って、伝えました。でもそれも最近ようやくできるようになったんです。
ぺこ:だから、本当のガチのプロポーズが楽しみなんです。
りゅうちぇる:それはね、まだ言えないんですけど。お楽しみに~!(笑)
― お仕事では2人でやりたいことはありますか?
りゅうちぇる:お仕事では目標を作らないようにしているので、2人で楽しくお仕事をやっていければいいなと思います。
― 本日のファッションのポイントは?
ぺこ:全身、私がプロデュースしている「PECO CLUB」の服です。「HOTEL PECO CLUB」という、架空のホテルをイメージして作ったバッチを付けて、「HOTEL PECO CLUB」のスイートルーム担当の清掃員がテーマです。
りゅうちぇる:かわいい~!(拍手)
― りゅうちぇるさんはいかがですか?
りゅうちぇる:僕は、清掃員さんじゃないんですけど、90年代の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に憧れているエアロビボーイです。
― この秋冬で挑戦したいファッションはありますか?
ぺこ:すごくBADでロックな、ロッカー的な感じでいきたいなと思っています!
りゅうちぇる:僕は季節に関係なく、自分らしくいたいです!その時に好きな服!、着たい服を着ます!流行とか追わないです。
― では最後に、“夢を叶える秘訣”のアドバイスをお願いします。
ぺこ:目標や夢を決めなくても、今あることを楽しんで、感謝して、前向きに頑張れば、多分気づいた時には夢は叶っているものだと思います。
りゅうちぇる:夢を叶えている自分を想像することがやっぱり1番大切だと思います。
ぺこ:自分をちゃんと持って、自分を貫いて、自分を信じて、自分を大好きになる。
りゅうちぇる:だと思います!
― ありがとうございました!
(modelpress編集部)
ぺこ:いっぱい私達の名前を書いたボードやうちわを持ってくれている子がいて、めっちゃ嬉しかったです!
りゅうちぇる:うん。僕も、さいたまスーパーアリーナは初めてだったんですけど、人が大勢いましたね~!すごく楽しく盛り上がっていて、僕もその一員になれて嬉しいです。
― お2人のラブラブな雰囲気が伝わるランウェイでした。
りゅうちぇる:えへへ~(照)。ありがとうございます。
ぺこ:実は今日記念日なんですよ!
りゅうちぇる:そう。2年2ヶ月記念日でね。
― 素敵な記念日になりましたね。
ぺこ: 最高の思い出になりました!
― この夏2人での思い出はありますか?
りゅうちぇる:えーいっぱいある!
ぺこ:今年やっぱり1番は、私の誕生日に一緒にグアムに行ったことです。プールでマーメイドになったり、お買い物もしたし、本当に全部出来てすごく楽しかったです。りゅうちぇるがサプライズでお祝いもしてくれて、ちょー楽しかったです!本当に!!
りゅうちぇる:それが1番の夏の思い出だね。ずっとサプライズを計画していたんです!でも肝心な誕生日プレゼントを日本に忘れてきちゃったんだよね。
ぺこ:ね(笑)。
りゅうちぇる:アクシデントもあったけど、グアムですっごくかわいい誕生日プレゼントを発見して、「これをあげるほうがぴったりだ!」って思うものを見つけられたので、結果オーライです。
― 夏はお仕事でも大活躍でしたね。去年の夏に比べると生活も大きく変わったのでは?
りゅうちぇる:そうですね。でも2人で同居しているので、帰る場所とかも変わらないのであまり実感はないです。ただ、2人のデートの時間は減っちゃったよね。そう、2人のデートの時間が減ったぁ~(拗ねる)。
ぺこ:(笑)。でもお家で一緒にDVDを観たりして、いっぱい楽しんでます。
― 2人でデートをする時間があったらどこに行きたいですか?
ぺこ:カリフォルニアとかロサンゼルスとかに行くのが夢!でも全然カラオケとかでもいいですね。
― 今年中にしておきたいことはありますか?
ぺこ:私はバーベキューがしたいです!
りゅうちぇる:僕、バーベキューしながら花火もしたい!あとは今年中~?んー、僕来年以降は、結婚したいなって思います。
ぺこ:嬉しい!私もしたい!テレビなどでもプロポーズっぽいことは言われてますけど、ちゃんとしたプロポーズはまだされていないので…。
りゅうちぇる:そう。「プロポーズしようと思ってるよ」っていう、その気持ちだけはあやふやだったら不安にさせちゃうと思って、伝えました。でもそれも最近ようやくできるようになったんです。
ぺこ:だから、本当のガチのプロポーズが楽しみなんです。
りゅうちぇる:それはね、まだ言えないんですけど。お楽しみに~!(笑)
― お仕事では2人でやりたいことはありますか?
りゅうちぇる:お仕事では目標を作らないようにしているので、2人で楽しくお仕事をやっていければいいなと思います。
― 本日のファッションのポイントは?
ぺこ:全身、私がプロデュースしている「PECO CLUB」の服です。「HOTEL PECO CLUB」という、架空のホテルをイメージして作ったバッチを付けて、「HOTEL PECO CLUB」のスイートルーム担当の清掃員がテーマです。
りゅうちぇる:かわいい~!(拍手)
― りゅうちぇるさんはいかがですか?
りゅうちぇる:僕は、清掃員さんじゃないんですけど、90年代の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に憧れているエアロビボーイです。
― この秋冬で挑戦したいファッションはありますか?
ぺこ:すごくBADでロックな、ロッカー的な感じでいきたいなと思っています!
りゅうちぇる:僕は季節に関係なく、自分らしくいたいです!その時に好きな服!、着たい服を着ます!流行とか追わないです。
― では最後に、“夢を叶える秘訣”のアドバイスをお願いします。
ぺこ:目標や夢を決めなくても、今あることを楽しんで、感謝して、前向きに頑張れば、多分気づいた時には夢は叶っているものだと思います。
りゅうちぇる:夢を叶えている自分を想像することがやっぱり1番大切だと思います。
ぺこ:自分をちゃんと持って、自分を貫いて、自分を信じて、自分を大好きになる。
りゅうちぇる:だと思います!
― ありがとうございました!
(modelpress編集部)
りゅうちぇるプロフィール
生年月日:1995年9月29日、出身地:ちぇるちぇるランドぺこちゃん(オクヒラテツコ)プロフィール
生年月日:1995年6月30日、出身地:大阪府、身長:158cm、趣味:グロい映画を観ること、特技:コロッケさんのする森進一さんのモノマネのモノマネ/美文字(硬筆8段・毛筆7段)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
畑芽育、橋本環奈との共演・芸歴22年目での再会・一人暮らしスタート…2025年は「変化の大きい年だった」2026年の展望語る【モデルプレスインタビューVol.1】モデルプレス -
M!LK佐野勇斗、二度の“暗黒期”裏でもストイックな姿勢 今思う自身の役割とは「ここからの整地は5人で」モデルプレス -
葉月あや、グラビアは「やれる限り続けたい」 ターニングポイントを振り返る「本当に辞めなくてよかった」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【出口夏希の10問10答】2025年はどんな1年?カメラロールに1番保存されたものは?モデルプレス -
TikTokフォロワー290万人超え・MIOCHIN「迷宮のしおり」で刺激を受けた&惹き込まれた共演者は?「見た目も何もかもが嫌になって」心が折れて体重-10kg以上の過去乗り越えた方法【注目の人物】モデルプレス -
【Netflix「ラヴ上等」インタビューVol.10 てんてん】きぃーちゃんから学んだ相手との向き合い方 “元々知り合い”から恋芽生えるまで<全話ネタバレあり>モデルプレス -
【Netflix「ラヴ上等」インタビューVol.9 てかりん】ヤンボーとの突然の別れ 退学思いとどまれたのは「てんてんのおかげ」<全話ネタバレあり>モデルプレス -
【Netflix「ラヴ上等」インタビューVol.8 ミルク】過去のトラウマ重ね葛藤 視野広げるきっかけになったつーちゃんからの助言<全話ネタバレあり>モデルプレス -
【Netflix「ラヴ上等」インタビューVol.7 おとさん】変えたかった“相手に尽くす”恋愛スタイル 積極的アプローチの裏側にメンバーの存在<全話ネタバレあり>モデルプレス




