“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介<「中国・四国」地方予選グランプリ/れおちゃん>
2015.12.26 12:00
views
“日本一かわいい女子高生”を決める『女子高生ミスコン2015』が15年7月より開催中。モデルプレスでは来年3月開催の全国最終審査に進んだファイナリストを紹介していく。五人目は「中国・四国」地方予選でグランプリに輝いた「れおちゃん」さん。
Q.応募した理由、きっかけは?
たまたま。Q.ファイナリストに選ばれた心境
すごく驚きました。Q.可愛くなるために努力していること
野菜をたくさん食べること。Q.メイクやヘアスタイル、ネイルなど美容へのこだわり
大人っぽくする。Q.これだけは他の人に負けない!
するどい瞳。Q.自分の顔で好きなパーツは?
鼻すじ。Q.自分にキャッチコピーをつけるとしたら?
クール。Q.最近ハマっていることは?
小説。Q.憧れの人物
ダレノガレ明美さん。Q.好きな言葉(座右の銘)
有言実行。Q.将来の夢
看護師。Q.夢を叶えるために必要だと思うこと
努力。Q.来年3月のファイナル審査への意気込み
自分なりの頑張りをしたいです。Q.応援してくれる人たちへメッセージ
今まで応援ありがとうございます。この応援があってこそ今があります。感謝の気持ちを忘れずに頑張ります!『女子高生ミスコン』とは
エントリーおよび審査の過程において、プリ機やSNSと連動させた「モデルプレス」が運営する投票サイトなどを活用。“女子高校生No.1を、同世代である女子高校生らが選ぶ”という、一般的なオーディションとは一線を画している。エントリー受付は、フリューの最新プリ機『Shirayuki(シラユキ)』で、7月1日より全国の女子高生を対象に開始(※9月23日にエントリー締め切り)。2ヶ月間で約64万人の応募があり、また、モデルプレス投票における総投票数は9日間で約34万票、プリ機での投票数は45日間で約75万票と、大きな盛り上がりを見せた。選出された全国6エリア(「北海道・東北」「関東」「近畿」「中部」「中国・四国」「九州・沖縄」)のグランプリと準グランプリの受賞者計12人と、『関東高一ミスコン2015』(8月開催※高校1年生限定のミスコン)の受賞者2人を合わせた計14人は、全国ファイナル審査に向けて「強化合宿」「週末レッスン」に参加。最終結果はプリ機での投票を経て、2016年3月22日に東京・渋谷ヒカリエで開催の『女子高生ミスコン2015-2016』にて発表される。グランプリ受賞者は『全国女子高生ミスコン』をテレビ・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命され、また、大手芸能事務所へ所属できる権利も付与される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
「陽キャ集団」小泉光咲(原因は自分にある。)、四坂亮翔を徹底検索 序盤に“一気に盛り上がった”共通点「初日か2日目にはすぐ話題に出しました」【インタビュー後編】モデルプレス -
「陽キャ集団」四坂亮翔、小泉光咲(原因は自分にある。)にキュンとしたこと「小さい子を見ているような可愛さ」事前の読み合わせが生んだ胸キュンシーンも語る【インタビュー前編】モデルプレス -
横浜流星、小栗旬の惹かれる人間力に「すべてを吸収する想い」共演を通して学ぶ“抜け感”とは【「LOST10」インタビュー後編】モデルプレス -
横浜流星、大河主演を経て「作品を背負う覚悟や責任感は人一倍強くなりました」プロデュース業への意欲も明かす【「LOST10」インタビュー前編】モデルプレス -
MATSURI小野寺翼、世界遺産検定1級に悲願の合格「ぽかぽか」生放送で明らかにモデルプレス -
“日本一かわいい高校一年生”まことさん、目指すは大好きなアイドル「魔法をかけられる人に」憧れの存在も明かす【高一ミスコン2026】モデルプレス -
「今日好き」出演で話題“日本一のイケメン高校一年生”宮崎宇宙くん、リベンジ裏にあった葛藤とは? 目指すは憧れの宮世琉弥との共演【「高一ミスターコン2026」インタビュー】モデルプレス -
“日本一かわいい中学一年生”のの花さん、兄に続くグランプリ「同じステージに」出場決意の理由【「中一ミスコン2026」インタビュー】モデルプレス -
“日本一のイケメン中学一年生”伊藤開星くん、コンテスト初挑戦で掴んだ栄冠 夢は「今日好き」出演【「中一ミスターコン2026」インタビュー】モデルプレス










