“日本一かわいい女子高生”ファイナリスト紹介<「九州・沖縄」地方予選・準グランプリ/あきらぴょん>
2015.12.25 18:00
views
“日本一かわいい女子高生”を決める『女子高生ミスコン2015』が15年7月より開催中。モデルプレスでは来年3月開催の全国最終審査に進んだファイナリストを紹介していく。四人目は「九州・沖縄」地方予選で準グランプリに輝いた「あきらぴょん」さん。
Q.応募した理由、きっかけは?
憧れの安井レイさんに少しでも近づきたくて応募しました。Q.ファイナリストに選ばれた心境
まさか自分が選ばれるなんて思ってなくて、びっくりな気持ち。今まで応援してくださった方々のためにも、私じゃあ力不足かもしれないけど、精一杯頑張ります。Q.ファイナリストで自分より可愛いと思った人はいる?いたらそれは誰?
みんな本当に可愛くて、みんな私より可愛いと思います。Q.可愛くなるために努力していること
時間がある時はメイクの練習をしたり、ストレッチなどして体を動かしてます。Q.メイクやヘアスタイル、ネイルなど美容へのこだわり
オン眉の前髪。Q.これだけは他の人に負けない!
オン眉。Q.自分の顔で好きなパーツは?
前髪。Q.最近ハマっていることは?
岩盤浴。Q.憧れの人物
安井レイ。Q.好きな言葉(座右の銘)
全力投球。Q.将来の夢
安井レイさんみたいになりたいです!!Q.夢を叶えるために必要だと思うこと
努力。Q.来年3月のファイナル審査への意気込み
自分らしく頑張りたいです。Q.応援してくれる人たちへメッセージ
今まで応援してくれた方々のためにも自分らしく一生懸命頑張るので、これからもよろしくお願いします。本当にありがとうございました。『女子高生ミスコン』とは
エントリーおよび審査の過程において、プリ機やSNSと連動させた「モデルプレス」が運営する投票サイトなどを活用。“女子高校生No.1を、同世代である女子高校生らが選ぶ”という、一般的なオーディションとは一線を画している。エントリー受付は、フリューの最新プリ機『Shirayuki(シラユキ)』で、7月1日より全国の女子高生を対象に開始(※9月23日にエントリー締め切り)。2ヶ月間で約64万人の応募があり、また、モデルプレス投票における総投票数は9日間で約34万票、プリ機での投票数は45日間で約75万票と、大きな盛り上がりを見せた。選出された全国6エリア(「北海道・東北」「関東」「近畿」「中部」「中国・四国」「九州・沖縄」)のグランプリと準グランプリの受賞者計12人と、『関東高一ミスコン2015』(8月開催※高校1年生限定のミスコン)の受賞者2人を合わせた計14人は、全国ファイナル審査に向けて「強化合宿」「週末レッスン」に参加。最終結果はプリ機での投票を経て、2016年3月22日に東京・渋谷ヒカリエで開催の『女子高生ミスコン2015-2016』にて発表される。グランプリ受賞者は『全国女子高生ミスコン』をテレビ・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命され、また、大手芸能事務所へ所属できる権利も付与される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
畑芽育、バラエティ・ラジオでの“ありのまま”に隠された母親からの言葉「クレヨンしんちゃん」ひまわり役バズへの思いも【モデルプレスインタビューVol.2】モデルプレス -
BMSG「ラスピ」KEI、2回目のオーディション番組で成長 約10年の芸能活動経て再デビューへ「しんどかった経験も全部が本当に無駄ではなかった」【ファイナリスト連載Vol.2】モデルプレス -
BMSG「ラスピ」YUTA、SKY-HIからの助言“5歳児の感覚”に本音「1番最初に心を開けた」STARGLOWメンバーとは【ファイナリスト連載Vol.1】モデルプレス -
BMSGからデビュー控える「ラスピ」ファイナリストに直撃 モデルプレスで連載スタート【こぼれ話あり】モデルプレス -
佐野勇斗“大スター”たちとの撮影裏話「神の領域」松嶋菜々子の金言も【「おコメの女」インタビュー】モデルプレス -
畑芽育、橋本環奈との共演・芸歴22年目での再会・一人暮らしスタート…2025年は「変化の大きい年だった」2026年の展望語る【モデルプレスインタビューVol.1】モデルプレス -
M!LK佐野勇斗、二度の“暗黒期”裏でもストイックな姿勢 今思う自身の役割とは「ここからの整地は5人で」【インタビュー】モデルプレス -
葉月あや、グラビアは「やれる限り続けたい」 ターニングポイントを振り返る「本当に辞めなくてよかった」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【出口夏希の10問10答】2025年はどんな1年?カメラロールに1番保存されたものは?モデルプレス










