佐藤かよ「誰にも負けない」ディズニーの新定番ゲームに熱狂<インタビュー>
2015.08.21 21:00
タレントの佐藤かよがインタビューに応じた。
芸能界きってのゲーム好きで知られる佐藤がこのたび、アーケードゲーム「ディズニー ツムツム」のサポーターとして決まった。今回のインタビューでは、実際にゲームを体験した感想や、熱いゲーム愛を語ってもらった。
佐藤:嬉しいです。いつもツムツムで遊んでいるので、それに携われるということで、あまりお仕事っていう感じがしないくらい楽しんでいます。
― そもそも、ツムツムにハマったきっかけは何だったんでしょうか?
佐藤:元々ゲームが好きですし、パズルゲームとかも得意なんです。なのに、始めたばっかりの頃、ランキングの上位にずっと友達がいて、それが悔しくて。そこからハマっていきましたね。
― それからスコアを抜くことはできたんですか?
佐藤:抜きました!今はもう、あんまり自分のランキング友達の中には敵はいないです。
― すごい!先ほど、アーケード版も初めて体験されましたが、いかがでしたか?
佐藤:もうすごく楽しかったです!
― 短時間プレーしただけでどんどんスコアを伸ばしていて驚きました。アーケード版でもかなりの高得点が期待できそうですね。
佐藤:スマートフォン版で慣れているというのは大きいですよね。ルールも同じですし、シンプルで簡単。画面の大きさにも遊んでいくうちに慣れてきて、違和感もなかったですね。むしろ、可愛いキャラクターを大きい画面で見られてすごく嬉しいなと思いました。
― バルーンをタッチしてよりたくさんのツムを消せる「バルーンモード」、ツムを消すごとにステージが回る「グルグルモード」というアーケード版にしかない新たなステージも体験されていましたが、そちらはいかがでしたか?
佐藤:とても新鮮で面白かったです。元々のツムツムの楽しさはそのままに、今までにない感覚で新鮮に遊べましたね。
― 種類豊富な可愛らしい「ツムマスコット」を使って、自分の好きなキャラクターでプレーできるというのもポイントですよね。
佐藤:そうですね。自分が選んだマスコットのキャラクターがゲームへ連動して登場するということも伺って、すごくびっくりしました。ICチップが内蔵されているんですね。
佐藤:ダンボが好きです。
― 好きになったきっかけは何だったんでしょう?
佐藤:まずは見た目ですね。切ないけど親子愛を感じるストーリーにもすごく感動して、大好きになりました。一番最初にツムツムを始めた時に集めたキャラクターもダンボだったんですよ。
― 思い入れがあるんですね。では、今後新しく「ツムマスコット」を作ってほしいキャラクターはありますか?
佐藤:私、ダンボのほかにピノキオも好きなんですよね。まだ「ツムマスコット」にはないですよね?あとはアラジンのアブーも好きです。可愛い女の子のキャラクターも好きなんですけど、動物系とか男の子とかのキャラクターに惹かれるんですよね。
― こういうマスコットなどを集めるのはお好きなタイプですか?
佐藤:好きです。全部集めたくなっちゃう。可愛くて「どこに付けようかな?」って迷うのも楽しいですね。
佐藤:行きますよ。アーケード版も見たことがあります。その時は4人くらいの女の子たちが対戦モードで楽しそうに遊んでいましたね。
― 佐藤さんはどなたと対戦してみたいですか?
佐藤:えー…誰だろう!?でも、私多分あんまり負けないから(笑)。私、すっごく負けず嫌いなので、ゲームはいつも「誰にも負けない」っていう気持ちでやっているんです。だから、アーケード版も練習しなきゃいけないですね。
― (笑)。ゲームは勝つまでやるタイプですか?
佐藤:やりますね。きっとこのゲームもハマり出したら通うと思います(笑)。
― 言葉の端々に“勝負師”のような力強さを感じます(笑)。
佐藤:そう。やるからには勝ちたいし、負けたくないんです。
― そんな佐藤さんから、最後に読者の皆さんへアーケードゲーム「ディズニー ツムツム」サポーターとしてメッセージをお願いします。
佐藤:やっぱり体験すると一番楽しさがわかると思うので、ぜひ一度ゲームセンターに足を運んでみてほしいです。大画面でツムツムができるのはアーケード版にしかない良さだと思うので。女の子同士でもいいし、グループとか大人数で行ってツムツムでバトルして熱く盛り上がってほしいです。「さっきまでおとなしかった女の子が、実はめちゃめちゃツムツムが強くて、男の子たちもびっくり!」みたいなことがあったら、面白そう(笑)。
― そこから何かが芽生えたり?
佐藤:そうですね。でも私は、ゲームセンターで好意を持ってくれた男の人を負けさせて勝つのが気持ちいいっていうか(笑)、あんまりゲームを恋愛とはくっつけたくないんです。
― 佐藤さんにとって、ゲームセンターは“勝負の場”ですもんね。
佐藤:そうです。だから、そういう邪心がある人はちょっと…(笑)。私はいつも本気でゲームと向き合っているので。でも、絶対その方が楽しいし、盛り上がりますよ!
― 熱い思いが伝わってきました!ありがとうございました。
なお、8月19日(水)から『ツムマスコット写真投稿キャンペーン』がスタート。ツムマスコットの写真を撮影して投稿すると、「ツムマスコットコンプリート セット」や「1プレー無料シリアルコード」が当たるそうです。詳しくはアーケードゲーム「ディズニー ツムツム」ホームページをチェック。
まだ見たことのないキャラクター「ツムマスコット」に出逢えるかもしれませんね。お気に入りのツムマスコットで応募してみてはいかがでしょうか。(modelpress編集部)
[PR]提供元:株式会社コナミデジタルエンタテインメント
「ディズニーツムツム」の魅力とは
― アーケードゲーム「ディズニー ツムツム」サポーターになった感想を教えてください。佐藤:嬉しいです。いつもツムツムで遊んでいるので、それに携われるということで、あまりお仕事っていう感じがしないくらい楽しんでいます。
― そもそも、ツムツムにハマったきっかけは何だったんでしょうか?
佐藤:元々ゲームが好きですし、パズルゲームとかも得意なんです。なのに、始めたばっかりの頃、ランキングの上位にずっと友達がいて、それが悔しくて。そこからハマっていきましたね。
― それからスコアを抜くことはできたんですか?
佐藤:抜きました!今はもう、あんまり自分のランキング友達の中には敵はいないです。
― すごい!先ほど、アーケード版も初めて体験されましたが、いかがでしたか?
佐藤:もうすごく楽しかったです!
― 短時間プレーしただけでどんどんスコアを伸ばしていて驚きました。アーケード版でもかなりの高得点が期待できそうですね。
佐藤:スマートフォン版で慣れているというのは大きいですよね。ルールも同じですし、シンプルで簡単。画面の大きさにも遊んでいくうちに慣れてきて、違和感もなかったですね。むしろ、可愛いキャラクターを大きい画面で見られてすごく嬉しいなと思いました。
― バルーンをタッチしてよりたくさんのツムを消せる「バルーンモード」、ツムを消すごとにステージが回る「グルグルモード」というアーケード版にしかない新たなステージも体験されていましたが、そちらはいかがでしたか?
佐藤:とても新鮮で面白かったです。元々のツムツムの楽しさはそのままに、今までにない感覚で新鮮に遊べましたね。
― 種類豊富な可愛らしい「ツムマスコット」を使って、自分の好きなキャラクターでプレーできるというのもポイントですよね。
佐藤:そうですね。自分が選んだマスコットのキャラクターがゲームへ連動して登場するということも伺って、すごくびっくりしました。ICチップが内蔵されているんですね。
好きなディズニーキャラクターは?
― ちなみに、ディズニーではどのキャラクターがお好きですか?佐藤:ダンボが好きです。
― 好きになったきっかけは何だったんでしょう?
佐藤:まずは見た目ですね。切ないけど親子愛を感じるストーリーにもすごく感動して、大好きになりました。一番最初にツムツムを始めた時に集めたキャラクターもダンボだったんですよ。
― 思い入れがあるんですね。では、今後新しく「ツムマスコット」を作ってほしいキャラクターはありますか?
佐藤:私、ダンボのほかにピノキオも好きなんですよね。まだ「ツムマスコット」にはないですよね?あとはアラジンのアブーも好きです。可愛い女の子のキャラクターも好きなんですけど、動物系とか男の子とかのキャラクターに惹かれるんですよね。
― こういうマスコットなどを集めるのはお好きなタイプですか?
佐藤:好きです。全部集めたくなっちゃう。可愛くて「どこに付けようかな?」って迷うのも楽しいですね。
“勝負師”な一面も?「やるからには勝ちたい」
― アーケード版が設置されているゲームセンターには、普段からよく行かれますか?佐藤:行きますよ。アーケード版も見たことがあります。その時は4人くらいの女の子たちが対戦モードで楽しそうに遊んでいましたね。
― 佐藤さんはどなたと対戦してみたいですか?
佐藤:えー…誰だろう!?でも、私多分あんまり負けないから(笑)。私、すっごく負けず嫌いなので、ゲームはいつも「誰にも負けない」っていう気持ちでやっているんです。だから、アーケード版も練習しなきゃいけないですね。
― (笑)。ゲームは勝つまでやるタイプですか?
佐藤:やりますね。きっとこのゲームもハマり出したら通うと思います(笑)。
― 言葉の端々に“勝負師”のような力強さを感じます(笑)。
佐藤:そう。やるからには勝ちたいし、負けたくないんです。
― そんな佐藤さんから、最後に読者の皆さんへアーケードゲーム「ディズニー ツムツム」サポーターとしてメッセージをお願いします。
佐藤:やっぱり体験すると一番楽しさがわかると思うので、ぜひ一度ゲームセンターに足を運んでみてほしいです。大画面でツムツムができるのはアーケード版にしかない良さだと思うので。女の子同士でもいいし、グループとか大人数で行ってツムツムでバトルして熱く盛り上がってほしいです。「さっきまでおとなしかった女の子が、実はめちゃめちゃツムツムが強くて、男の子たちもびっくり!」みたいなことがあったら、面白そう(笑)。
― そこから何かが芽生えたり?
佐藤:そうですね。でも私は、ゲームセンターで好意を持ってくれた男の人を負けさせて勝つのが気持ちいいっていうか(笑)、あんまりゲームを恋愛とはくっつけたくないんです。
― 佐藤さんにとって、ゲームセンターは“勝負の場”ですもんね。
佐藤:そうです。だから、そういう邪心がある人はちょっと…(笑)。私はいつも本気でゲームと向き合っているので。でも、絶対その方が楽しいし、盛り上がりますよ!
― 熱い思いが伝わってきました!ありがとうございました。
なお、8月19日(水)から『ツムマスコット写真投稿キャンペーン』がスタート。ツムマスコットの写真を撮影して投稿すると、「ツムマスコットコンプリート セット」や「1プレー無料シリアルコード」が当たるそうです。詳しくはアーケードゲーム「ディズニー ツムツム」ホームページをチェック。
まだ見たことのないキャラクター「ツムマスコット」に出逢えるかもしれませんね。お気に入りのツムマスコットで応募してみてはいかがでしょうか。(modelpress編集部)
[PR]提供元:株式会社コナミデジタルエンタテインメント
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
モデル・佐藤ありさの現在―ドイツ移住から8年…夫の子育てサポート・家族時間語る「幸せを感じられる瞬間が多くある」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
鳴海唯、挑戦してみたかった役に「武者震い」“先輩が多い現場”で刺激を受けたこととは【「テミスの不確かな法廷」インタビュー】モデルプレス -
志田未来、“20年ぶり”主演ドラマでの母親役は「全く違う感覚」自身の子役時代を重ねる瞬間も【「未来のムスコ」インタビュー】モデルプレス -
【ミセス大森元貴 独占インタビュー】フェーズ3幕開けの楽曲「lulu.」へ込めた思い「とびきり面白い贅沢をしたい」藤澤涼架&若井滉斗とのやり取り・制作裏話<Vol.2>モデルプレス -
INI許豊凡、3ヶ国語操る中国出身役務めるうえで感じた“自分の役割” 高校時代の意外なエピソードも飛び出す「元ヤンまではいかないですが」【「ヤンドク!」インタビュー】モデルプレス -
【ミセス大森元貴フェーズ3初インタビュー】「レコ大」3連覇達成後の本音「少し怖いなとも思います」国立競技場4DAYS控えた“新章”で魅せる現在地<Vol.1>モデルプレス -
【PR】エルフ荒川“冬の体臭”問題に神対応 「彼氏できひんわ」リアルな悩みも赤裸々告白【インタビュー】レキットベンキーザー・ジャパン株式会社 -
【timelesz佐藤勝利インタビュー】「教場」出演で感じた木村拓哉のすごさ “弱さ”認めた先に見つけた現在地とはモデルプレス -
赤楚衛二、カン・ヘウォンとは「意外と共通点が多かった」 胸キュンシーンの見どころ語る【「キンパとおにぎり」インタビュー】モデルプレス








