河北麻友子の“ガチ私服”を真似したい<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>
2018.05.09 20:40
views
「モデルプレス」が日本最大級のファッション&音楽イベント「GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER」(5月19日@幕張メッセ)のフィッティングに潜入。モデルの河北麻友子さんの“ガチ私服”を調査しました。
河北麻友子、今日の私服ポイントは?
今日はカジュアルなファッションに合わせたシルバーアクセがポイントです。シルバーは夏っぽくて良いかなと思ったので選びました。普段から結構カジュアルが好きなので、スニーカーやデニム、Tシャツルックが多いですね。でも特に私服のテイストにこだわりはないんです。その日、起きた時の気分によって変えて楽しんでいます。
河北麻友子がこの夏、気になるファッションは?
今日はモノトーンな感じですが、カラーアイテムにも挑戦したいです。赤とか…もともと好きな色なんです。それに夏なので、ショーパンとか短めなものを履きたいと思います。私服として水着を着るのも良いかも!インナーにして着てみたいなって思います。海にも行きたいです!あと、キラキラメイクにも挑戦したいです。ラメ感があるメイクでキラキラにしたいな。
河北麻友子、ガルアワにいきごみ
ガールズアワード、一緒に盛り上がりたいなと思います。いつも大きな声援を頂いて、ありがたいです!頑張ります。(modelpress編集部)
河北麻友子(かわきた・まゆこ)プロフィール
生年月日:1991年11月28日出身:アメリカ・ニューヨーク
血液型:O型
特技:バイリンガル(英語・日本語)
米国・ニューヨーク出身のバイリンガル。2003年、第9回全日本国民的美少女コンテストにて“グランプリ”と“マルチメディア賞”をダブル受賞し、芸能界入り。女優、モデル、ラジオのMC、バラエティ番組に出演するなど、幅広い分野で活躍。『ヒルナンデス!』(日本テレビ)『BeauTV~VoCE』(テレビ朝日)「あいのり:Asian Journey」(フジテレビ)などの番組にレギュラー出演中。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「Popteen」読者投票2位・のあにゃん(鶴嶋乃愛)の“ガチ私服”を調査 大人っぽくなった理由は?<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
“菜々緒2世”黒木麗奈のガチ私服を紹介 ショーパンで美脚コーデ<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
「オオカミくん」で話題!マーシュ彩の“ガチ私服”を調査 ポイントも紹介<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
佐野ひなこの“ガチ私服”を真似したい<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
岡本夏美の“ガチ私服”を真似したい お父さんを驚かせた買い物エピソードとは<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス -
ちぃぽぽの“ガチ私服”を真似したい 脚長効果抜群コーデの秘訣<GirlsAward 2018 S/S フィッティングに潜入>モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【SixTONES京本大我&桜田ひよりインタビュー後編】2人で“お笑いコンビ”結成?「トリッキーだから」互いへのリスペクト語るモデルプレス -
SixTONES京本大我、役作りで6kg減量 桜田ひよりが目撃した“美しい演技”とは【「憧れの作家は人間じゃありませんでした」インタビュー前編】モデルプレス -
【KEY TO LIT岩崎大昇「正直不動産」インタビュー】「僕なんて」謙遜の裏にある本音 山下智久との再タッグで気づいた“歌が誰かに届く瞬間”モデルプレス -
佐藤健「グラスハート」TENBLANK再結成の可能性に言及「しばらく負けない」伝説ファンミ語る【「モデルプレス ベストドラマアワード」プロデュース部門1位インタビュー】モデルプレス -
【独占インタビュー後編】高橋成美&乃木坂46川崎桜、フィギュアスケートが2人に与えた影響 “スポ根精神”に共鳴「他人と比べるよりも自分に負ける方が悔しい」モデルプレス -
【独占インタビュー前編】高橋成美、ミラノ五輪“神解説”前に乃木坂46川崎桜にこぼした本音 互いの印象の変化明かす「みんな好きになっちゃう」「懐いてくれて」モデルプレス -
及川光博がデビュー30周年「流行と悪意は気にしてない」職業ミッチーとしての真髄 キラキラ保つ理由は“老化に抗わない”【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【PR】指原莉乃、カラコン・アイドルプロデュースの軸は「正直でいること」 新生活の緊張を味方につけるマインド術も<インタビュー>PIA株式会社 -
QuizKnockメンバーから見た“フロントマン”伊沢拓司の存在、伊沢から見た彼らの凄さとは「僕がいなくても回るのがQuizKnockだと思う」【インタビュー後編】モデルプレス





