AKB48入山杏奈&加藤玲奈は仲が良いの?改めてお互いの好きなところを教えて!2人が可愛くて美しい理由も…
2017.04.07 14:10
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AKB48の入山杏奈(いりやまあんな・21)、加藤玲奈(かとうれな・19)が「KANSAI COLLECTION 2017 SPRING&SUMMER」(以下:関コレ/3月19日@京セラドーム大阪)に出演。バックステージでモデルプレスのインタビューに応じた。
2人はイベント終盤のスペシャルステージに登場した。入山はフリルトップスにライトブルーデニムのサロペット、加藤はキュートな花柄ワンピースを着こなしてウォーキング。お揃いの麦わら帽子を被り、観客にキュートな笑顔を振りまいた。
加藤:2人でランウェイを歩くのも初めてなので、すごく緊張しました。
入山:緊張したね。アウェイだったらどうしようとか思って(笑)。
加藤:でも優しかったです。手を振ったりとかしてくれて。
入山:温かく迎えてくれました。モデルとしてランウェイを歩くのは、やりたいお仕事の一つでもあるので、すごく嬉しかったです。
加藤:私も本当にそう!でも緊張しすぎてあまり記憶がないかも(笑)。
入山:そんなに緊張してたの!?意外(笑)。
加藤:でもまたぜひ出たいです!
入山:そうですね、たまにします。
加藤:何を使っているの?とか。
― (微妙な空気が流れたため冗談っぽく)2人は仲が良いんですよね?(笑)
入山:仲良いですよ(笑)。
加藤:仲悪そうに見えますか?(笑)
入山:こら、逆質問しない!(笑)同期だし、よく話す方だと思います。
加藤:話す方だね。現場にいたら絶対一緒にいます。
入山:え?恥ずかしい(笑)。
加藤:改まって(笑)。
入山:急に恥ずかしい(笑)。
加藤:うーん、嫌いなところがないところ!
入山:でもわかる。似てるっていうか持ってる雰囲気、空気感が一緒で。一緒にいてすごく落ち着くって感じ。
加藤:そうそう!居心地が良い。
入山:私は基本的なことを絶対に欠かさないようにしています。大事な撮影の前とか、そういうタイミングでは特別なことをすることもありますが、日々はメイクを落として寝るとか、湯船に毎日浸かるとか、マッサージをするとか。
加藤:私も同じ。基本的なことはもちろんするんですけど、私は乾燥肌なので、夜はきちんと保湿します。まずオイルを塗って、パックして、その上からまた化粧水を塗って乳液して…とりあえずいろいろ(笑)。
― すごい!毎日ですか?
加藤:毎日(笑)。
入山:すごく偉い。
― AKB48の“美の象徴は誰?”を聞かれて2人の名前を挙げる人も多いかと。
入山:いやいやいや。でもそうなれたら(笑)。
加藤:謙虚謙虚(笑)。
入山:そうなれたらいいなと思っています。
入山:今まであまり太いベルトとかをしてこなかったんですけど、今年は流行っているので少し乗ってみようかなと思っています。
加藤:流行ってるんだ。意外と流行に鈍感で…。私の場合、流行を追うっていうよりは自分に合ったファッションをするようにしていて。脚を綺麗と言っていただくことが多いし、暖かくもなってきたことだし、できるだけ脚を出そうかなって思います。
― 最近「さらに可愛くなった」という声も多いですが、メイクなど変えたことはありますか?
入山:最近、メイクで色を取り入れるようになりました。前は本当に黒一色とかブラウンだけだったのが、春で気分も上がっているから(笑)、ちょっとピンクとかも入れちゃえ!みたいな感じで入れたりしています。
加藤:その日の気分だったりもしますが、アイラインを引かない日を作ったり、茶色にしてみたり、いろいろと楽しむようにしています。
加藤:はい、もらいました。
― 感想をお願いします!
加藤:息を飲んじゃう。美しすぎて。今まで見たことないセクシーな入山杏奈が見られます。
入山:嬉しい。
― 加藤さん、ソロ写真集を出すとなったらどのようなものにしたいですか?
加藤:あそこまでのセクシーさは出さないです、まだ(笑)。もう少し大人になってからできたらいいなと思います。
入山:楽しむことです
― 楽しむ?
入山:これすごく安易な考えのように聞こえてしまうかもしれませんが、自分の中では深いと思っていて。楽しむのってけっこう難しいと思うんです。例えばその日に辛いことがあっても引きずらない気持ちが必要になる。何事もどんどん自分の中でプラスに変えていくようして、次の日には笑っていられるように…というか。それが次の日ではなくて3年後だとしても。
加藤:え?ずいぶん後じゃん(笑)。
入山:でも本当にそうだと思うの。どんなことでもいつかは笑える時が来るから。楽しんで毎日を生きていたら絶対にハッピーになれるし、前向きな気持ちで頑張れると思います。
加藤:私は、信じ続ける、かな。小学生の時にモデルになりたいと思っていろんなオーディションを受けて、やっとAKB48に受かって。そして今こうやって関コレのランウェイを歩けた。本当に夢のような気持ちなんです。小学生の頃からしたら、自分がまさかこのステージに立てるとは思ってもいないわけで。だから、気持ちが本当に大切だと思います。あとはやりたいことを口に出すことですね。
― 2人とも素敵なメッセージをありがとうございました!
入山&加藤:ありがとうございました。
(modelpress編集部)
初の関コレについて…
― 初めての関コレはいかがでしたか?加藤:2人でランウェイを歩くのも初めてなので、すごく緊張しました。
入山:緊張したね。アウェイだったらどうしようとか思って(笑)。
加藤:でも優しかったです。手を振ったりとかしてくれて。
入山:温かく迎えてくれました。モデルとしてランウェイを歩くのは、やりたいお仕事の一つでもあるので、すごく嬉しかったです。
加藤:私も本当にそう!でも緊張しすぎてあまり記憶がないかも(笑)。
入山:そんなに緊張してたの!?意外(笑)。
加藤:でもまたぜひ出たいです!
2人は仲が良いの?
― 2人でファッションや美容の話をしたりしますか?入山:そうですね、たまにします。
加藤:何を使っているの?とか。
― (微妙な空気が流れたため冗談っぽく)2人は仲が良いんですよね?(笑)
入山:仲良いですよ(笑)。
加藤:仲悪そうに見えますか?(笑)
入山:こら、逆質問しない!(笑)同期だし、よく話す方だと思います。
加藤:話す方だね。現場にいたら絶対一緒にいます。
改めてお互いの好きなところを…
― 改めて相手の好きなところを教えてください!入山:え?恥ずかしい(笑)。
加藤:改まって(笑)。
入山:急に恥ずかしい(笑)。
加藤:うーん、嫌いなところがないところ!
入山:でもわかる。似てるっていうか持ってる雰囲気、空気感が一緒で。一緒にいてすごく落ち着くって感じ。
加藤:そうそう!居心地が良い。
2人が可愛くて美しい理由
― 美容のために気をつけていることはありますか?入山:私は基本的なことを絶対に欠かさないようにしています。大事な撮影の前とか、そういうタイミングでは特別なことをすることもありますが、日々はメイクを落として寝るとか、湯船に毎日浸かるとか、マッサージをするとか。
加藤:私も同じ。基本的なことはもちろんするんですけど、私は乾燥肌なので、夜はきちんと保湿します。まずオイルを塗って、パックして、その上からまた化粧水を塗って乳液して…とりあえずいろいろ(笑)。
― すごい!毎日ですか?
加藤:毎日(笑)。
入山:すごく偉い。
― AKB48の“美の象徴は誰?”を聞かれて2人の名前を挙げる人も多いかと。
入山:いやいやいや。でもそうなれたら(笑)。
加藤:謙虚謙虚(笑)。
入山:そうなれたらいいなと思っています。
「さらに可愛くなった」の声も
― 私服もとてもオシャレです!今年の春はどんなコーディネートをしようと思っていますか?入山:今まであまり太いベルトとかをしてこなかったんですけど、今年は流行っているので少し乗ってみようかなと思っています。
加藤:流行ってるんだ。意外と流行に鈍感で…。私の場合、流行を追うっていうよりは自分に合ったファッションをするようにしていて。脚を綺麗と言っていただくことが多いし、暖かくもなってきたことだし、できるだけ脚を出そうかなって思います。
― 最近「さらに可愛くなった」という声も多いですが、メイクなど変えたことはありますか?
入山:最近、メイクで色を取り入れるようになりました。前は本当に黒一色とかブラウンだけだったのが、春で気分も上がっているから(笑)、ちょっとピンクとかも入れちゃえ!みたいな感じで入れたりしています。
加藤:その日の気分だったりもしますが、アイラインを引かない日を作ったり、茶色にしてみたり、いろいろと楽しむようにしています。
息が止まる!?“見たことない入山杏奈”
― 入山さんの写真集『美しい罪』は加藤さんも見ましたか?加藤:はい、もらいました。
― 感想をお願いします!
加藤:息を飲んじゃう。美しすぎて。今まで見たことないセクシーな入山杏奈が見られます。
入山:嬉しい。
― 加藤さん、ソロ写真集を出すとなったらどのようなものにしたいですか?
加藤:あそこまでのセクシーさは出さないです、まだ(笑)。もう少し大人になってからできたらいいなと思います。
夢を叶える秘訣
― 最後に夢を叶えたいと頑張っている女性にメッセージをお願いします。入山:楽しむことです
― 楽しむ?
入山:これすごく安易な考えのように聞こえてしまうかもしれませんが、自分の中では深いと思っていて。楽しむのってけっこう難しいと思うんです。例えばその日に辛いことがあっても引きずらない気持ちが必要になる。何事もどんどん自分の中でプラスに変えていくようして、次の日には笑っていられるように…というか。それが次の日ではなくて3年後だとしても。
加藤:え?ずいぶん後じゃん(笑)。
入山:でも本当にそうだと思うの。どんなことでもいつかは笑える時が来るから。楽しんで毎日を生きていたら絶対にハッピーになれるし、前向きな気持ちで頑張れると思います。
加藤:私は、信じ続ける、かな。小学生の時にモデルになりたいと思っていろんなオーディションを受けて、やっとAKB48に受かって。そして今こうやって関コレのランウェイを歩けた。本当に夢のような気持ちなんです。小学生の頃からしたら、自分がまさかこのステージに立てるとは思ってもいないわけで。だから、気持ちが本当に大切だと思います。あとはやりたいことを口に出すことですね。
― 2人とも素敵なメッセージをありがとうございました!
入山&加藤:ありがとうございました。
(modelpress編集部)
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