「日本一のイケメン高校1年生」準グランプリ紹介<男子高生ミスターコン・ファイナリスト/林拓磨>
2016.12.15 15:00
views
“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン」が7月より開催中。モデルプレスでは、12月18日に行われる「全国ファイナル審査」に進んだファイナリストを一問一答形式で紹介していく。「高1ミスターコン2016」で準グランプリに輝き、本大会のシード権を獲得した「林拓磨(はやし・たくま)」くんが登場!
Q.応募した理由、きっかけは?
自分の個性と長所を最大限に発揮できるのがこのコンテストだと思ったからです!Q.ファイナリストに選ばれた心境
初めは信じられず、驚きました。しかしファイナリストになってグランプリを取りたい気持ちが何倍にも増しました。Q.ファイナリストで自分よりカッコ良いと思った人
佐々木駿くんです!大人っぽくハーフのように顔が整っているからです。(「近畿」地方グランプリ・佐々木駿)Q.ヘアスタイルへのこだわり
ヘアアイロンを使って束を出しやすくしています。Q.これだけは他の人に負けない!
個性の強さと元気の良さは誰にも負ける気がしません!Q.日頃からカッコ良くなるために行っていること
服や髪型など、流行りを雑誌などで研究しています。Q.最近ハマっていること
テニスとダンスです。Q.憧れの人物
山崎賢人くんです。Q.座右の銘
打たないシュートは100%外れる。Q.将来の夢
俳優とモデルになって、見てくれている人全員を笑顔にしたいです!Q.夢を叶える秘訣
感謝の気持ちと謙虚な気持ちと努力です。周りの方々がいないと僕はここにはいません。だから、日々感謝の気持ちを大切にしております。Q.ファイナル審査への意気込み
この最高なファイナリストの皆と最高なスタッフの方々と、この最高のコンテストでここまで来られてとても光栄です!高1で最年少だからこそ、グランプリを勝ち取って日本中を驚かせたいです!!!Q.応援してくれる人たちへメッセージ
ここまで長い期間僕を応援してくれてありがとうございます。この人を応援しててよかったって思ってもらえるように全力でグランプリを狙っていきます!(modelpress編集部)■男子高生ミスターコン2016
みんなで選ぶ「にほんいち、かっこいい男子高生」をコンセプトに、全国規模で開催される男子高生限定のコンテスト。昨年より規模が日本全国に拡大。同系列のコンテストでは過去に雑誌『SamuraiELO』で活躍中の笹森裕貴や小林佑弥、『Popteen』で活躍中の池田翼らを輩出している。
2016年7月にエントリーがスタートし、地方予選がスタート。書類審査、面接審査、SNS投票、SNOW審査などを経て、9月に全国ファイナリスト13人が決定。その後、強化合宿やレッスン(AbemaTVで放送)などを経て、12月18日の「全国ファイナル審査」にてグランプリ発表。“日本一のイケメン高校生”が決定する。
今回グランプリを獲得すると、大手事務所所属や賞金100万円だけでなく、「OCEANTOKYO」の専属モデル「OCEANS STAR」に選ばれ、ファッションブランド「SPINNS」や人気フレグランスブランド「RISINGWAVE」のイメージモデルに抜擢される。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「日本一のイケメン高校1年生」グランプリ紹介<男子高生ミスターコン・ファイナリスト/宇佐卓真>モデルプレス -
「九州・沖縄一のイケメン高校生」準グランプリ紹介<男子高生ミスターコン・ファイナリスト/藤村悠大郎>モデルプレス -
「九州・沖縄一のイケメン高校生」グランプリ紹介<男子高生ミスターコン・ファイナリスト/梶原大和>モデルプレス -
“日本一のイケメン高校生”プロの厳しさ痛感「なんでやらねぇんだよ!」モデルプレス -
「中国・四国一のイケメン高校生」準グランプリ紹介<男子高生ミスターコン・ファイナリスト/藤井晴大>モデルプレス -
「中国・四国一のイケメン高校生」グランプリ紹介<男子高生ミスターコン・ファイナリスト/内田圭亮>モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【PR】iLiFE!あいす、SNSでバズる“可愛さ”の裏側と覚悟「全人類に好かれるのは不可能」 アイドル最前線で見つけた“ブレない私”のつくり方<ロングインタビュー>株式会社ブシロード -
星野ひかる「何歳になっても挑戦できる」配信を通してファンに届けたい言葉とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
WAKANA、配信活動で生まれた自信 今後叶えたい夢とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
草川直弥の魅力は「僕が1番知っている」知念英和が自負 撮影からプライベートまで“気遣いの言動”続々【「青と碧」インタビュー】モデルプレス -
草川直弥&知念英和、役とリンクする素顔 “8年の両片思い”演じる2人がキュンとした瞬間とは【「青と碧」インタビュー】モデルプレス -
【「6SixTONES」合同取材全文】SixTONES、“条件付き”泊まりロケ熱望 二宮和也との撮影後1時間トーク・グループ論も回顧モデルプレス -
朝ドラも出演の次世代女優・近藤華、杉野遥亮から学んだ“恥を捨てる”大切さ 2クール連続ドラマ出演で実感した成長とは【インタビュー】モデルプレス -
被写体活動から人気ライバーへ WAKANAがファンと描く未来とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
人気ライバー・星野ひかる、敗北の悔しさとファンとの絆で掴んだ現在 ファンクラブ運営のこだわりも【モデルプレスインタビュー】モデルプレス







