【もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう 第5話】久部、劇団の旗揚げ宣言 樹里がお祓いのためWS劇場へ
2025.10.29 07:00
views
俳優の菅田将暉が主演を務めるフジテレビ系水10ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(毎週水曜22時~/毎話放送終了後に次回放送をFODでプレミアム先行配信)の第5話が、28日に放送される。
菅田将暉主演「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」
日本中に笑いと感動を届け続ける希代のヒットメーカー・三谷幸喜が、25年ぶりに民放GP帯連ドラの脚本を手がける本作。1984年の渋谷を舞台にした青春群像劇で、三谷の半自伝的要素を含んだ完全オリジナルストーリーである。主演の菅田は、成功を夢見る演劇青年・久部三成を演じる。菅田のほか、二階堂ふみ、神木隆之介、浜辺美波、市原隼人、戸塚純貴、アンミカ、菊地凛子、小池栄子らが出演する。
「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」第4話あらすじ
「夏の夜の夢」公演初日。WS劇場では関係者を集めたミーティングが開かれ、舞台監督の伴工作(野間口徹)が1日のスケジュールを手際よく説明。その後、久部三成(菅田)が「劇団クベシアター、旗揚げです」と高らかに宣言すると、場内は大きな歓声で包まれる。おはらいを執り行うため、八分神社の神主・江頭論平(坂東彌十郎)と江頭樹里(浜辺)がWS劇場にやってくる。目の前を通り過ぎる倖田リカ(二階堂)を見てにやける論平。そんな父の姿に樹里はうんざりする。
WS劇場のステージ上に祭壇が設けられ、いよいよおはらいが始まる。神妙な静けさの中、久部は並々ならぬ思いでステージを見つめるが…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
【もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう 第4話】久部「夏の夜の夢」の初日公演控えリカたちと追い込み準備モデルプレス -
菅田将暉、主演ドラマ「もしがく」撮影現場への豪華差し入れ告白「ちょっとリッチなことしたいなと」モデルプレス -
菅田将暉主演「もしがく」未公開貴重シーンをTVer限定配信決定 劇場スタッフらとの“いざこざ”描かれるモデルプレス -
<終了>2025秋 絶対外せない継続確定ドラマは?【モデルプレスランキング】モデルプレス -
【もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう 第3話】久部、台本書くもかんしゃく起こすモデルプレス -
【もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう 第2話】久部、リカと再会するモデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
南雲奨馬&濱屋拓斗、再共演に歓喜 撮影裏話明かす「ハグしてくれた」【The Boy Next World ~並行世界の恋人~】モデルプレス -
南雲奨馬&濱屋拓斗W主演「The Boy Next World」本予告・追加キャスト解禁 放送日時も決定【コメント】モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」直(白石聖)“2回登場”同じセリフに注目集まる「込められた想いが全然違う」「今後に効いてきそう」の声モデルプレス -
【ばけばけ 第72話あらすじ】ヘブン、トキの手料理に驚き “とんでもないこと”も起こるモデルプレス -
「夫に間違いありません」第2話、“夫の生存”知る人物に困惑「ここまで苦しめられるの?」主演・松下奈緒のコメント到着モデルプレス -
【ヤンドク!第1話】“元ヤン新米ドクター”湖音波(橋本環奈)、命の恩人・中田(向井理)と再会モデルプレス -
SUPER EIGHT横山裕、昨年は“本当に頑張った” 新年の抱負も明かす「あんまり骨折とかしない方がいいですよ(笑)」【元科捜研の主婦】モデルプレス -
松本まりか&横山裕、片思い役→夫婦役での再共演に感慨「20年来の恋が実って本当に嬉しい」【元科捜研の主婦】モデルプレス -
トリンドル玲奈、ドラマでの“整形前メイク”で別人級に「衝撃的」「二度見しても分からなかった」モデルプレス

