朝ドラ「おむすび」結(橋本環奈)書道の腕前発揮「ここで生かされるとは」「嬉しい」と反響
2024.12.19 10:58
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女優の橋本環奈が主演を務める連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第59話が、19日に放送された。橋本演じる主人公・米田結が書道の腕前を発揮し、話題を呼んでいる。<※ネタバレあり>
「おむすび」結(橋本環奈)、日替わりメニューを任される
星河電器の社員食堂で働く結はある日、食堂の責任者・立川(三宅弘城)から初めてランチの日替わりメニューの作成を任される。材料費200円以内を条件に、結は調理師・原口(萩原利久)に手伝ってもらいながら、栄養士の知識をいかして「スコッチエッグ温野菜添え定食」を考案。食堂のメンバーからは「おいしい」「温野菜の色合いもいい」と口々に褒められ、立川はこの日のランチタイムの日替わりメニューに採用した。「おむすび」結(橋本環奈)元書道部の腕前を発揮
ランチタイムに向けて準備するシーンで結は、筆ペンで「スコッチエッグ温野菜添え定食」とメニューを書き、元書道部の腕前を発揮。その達筆ぶりに原口は「お〜!字うまいんやな」と驚かされていた。初めて仕事を任された結。
— 朝ドラ「おむすび」公式🍙 (@asadora_bk_nhk) 2024年12月18日
提案した日替わりランチは「スコッチエッグ温野菜添え定食」。
メニュー書きにも書道部の経験が生きます。
みんなに助けてもらいながら、なんとかランチタイムを乗り切った結は、自分に足りないものを学びました。#橋本環奈 #萩原利久 #朝ドラおむすび #朝ドラごはん pic.twitter.com/dVOOHMfwEQ
橋本環奈主演朝ドラ「おむすび」
朝ドラ第111作目となる本作は、根本ノンジ氏が脚本を手掛けるオリジナル作品。平成時代の福岡、神戸、大阪を舞台に、平成元年生まれの主人公・米田結が栄養士として、人の心と未来を結んでいく“平成青春グラフィティ”となっている。(modelpress編集部)情報:NHK
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