「笑うマトリョーシカ」清家(櫻井翔)の表情・植物の花言葉…意味深なメインビジュアルに考察飛び交う「違和感ありまくり」「リンクする」
2024.06.30 19:12
views
女優の水川あさみが主演を務めるTBS系ドラマ『笑うマトリョーシカ』(毎週金曜夜10時〜)の第1話が、28日に放送された。メインビジュアルに注目が集まっている。<※一部ネタバレあり>
水川あさみ主演「笑うマトリョーシカ」
本作は、主人公の新聞記者・道上香苗(水川)が、若き人気政治家・清家一郎(櫻井翔)と、有能な秘書・鈴木俊哉(玉山鉄二)を取り巻く黒い闇を追うヒューマン政治サスペンス。「笑うマトリョーシカ」道上(水川あさみ)、清家(櫻井翔)の呼び方に変化?
衝撃的な展開や意味深なカットが織り交ぜられ、多数の反響を呼んだ初回。そこで改めて同作のメインビジュアルに注目が集まった。公式Instagramでは「道上と鈴木は剥がれ落ちた仮面とその中の表情が違うのに対し、清家だけは同じ“笑顔”である理由とは...」と清家と他の2人との違いに触れながら「ドラマを楽しみながら、ビジュアルに込められた意味を見つけてください」と呼びかけ。また、3人のキャスト陣の周りには、食虫植物のハエトリソウ(ハエトリグサ)が描かれている。花言葉には「嘘」「魔性の愛」などがある。清家の表情やハエトリソウの花言葉に、ネット上では「とんでもない花言葉しかなくて恐ろしい」「どんどん裏が見えていきそう」「違和感ありまくり」と反響が続々。また葉を素早く閉じて獲物を捕食する姿が特徴的なハトリエソウにちなみ「清家がこれから周りの人を取り込んでいくのかな…?」「道上さんが話してた清家の『他人の意見を真綿のように吸収して理想の人物を完璧に演じる特別な才能』と似ててリンクする」「怪しすぎる」など様々な考察が上がっている。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「笑うマトリョーシカ」初回 道上(水川あさみ)、清家(櫻井翔)の“呼び方”が変化「いつの間にか…」「思惑通り?」と視聴者戦慄モデルプレス -
「笑うマトリョーシカ」初回、清家(櫻井翔)の“一言に”考察続々「本当にSOS?」「演技してるのかも」モデルプレス -
櫻井翔「ラヴィット」で人生初ビリビリ椅子の餌食に “11分の1”の確率引き当てる「さすが」「ある意味持ってる」モデルプレス -
Snow Man、大先輩・坂本昌行からの“ある言葉”に感激?「それスノ」初登場の櫻井翔と“夏デートの勝負服”コーデ対決モデルプレス -
【笑うマトリョーシカ 第1話】道上(水川あさみ)、若き政治家・清家(櫻井翔)の秘書に目を向けるモデルプレス -
櫻井翔「モニタリング」初参戦で学校潜入 番組史上最多1200人と対面モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
仲里依紗、結婚&出産は「人生プランになかった」高校時代の考え明かす【Tokyo middle 30】モデルプレス -
「Tシャツが乾くまで」拓真(庄司浩平)、衝撃事実判明「まさかの展開」「予告の疑惑が即回収された」と話題モデルプレス -
「Tシャツが乾くまで」“不倫疑惑”充(松山ケンイチ)&あずさ(夏帆)の関係に考察過熱「偶然とは思えない共通点」「ミスリード?」【ネタバレあり】モデルプレス -
【風、薫る 第81回あらすじ】直美、文の過去を探るモデルプレス -
「風、薫る」直美(上坂樹里)の母親に意外な人物浮上 視聴者騒然「嘘でしょ…」「言葉が出ない」【ネタバレあり】モデルプレス -
吉川愛&奥田瑛二、“50歳差”共演に本音「そんな風に全く思っていなくて」【名探偵のままでいて】モデルプレス -
超特急・高松アロハ、リョウガ命名のニックネーム明かす 綱啓永「俺ら爆笑しちゃったけど怒られない?」【名探偵のままでいて】モデルプレス -
吉川愛・綱啓永・高松アロハら、浴衣姿で集結 レビー小体型認知症扱ったストーリーに「もっといろんな方が幸せに過ごせるようになったらいいなと思っております」【名探偵のままでいて】モデルプレス -
【Tシャツが乾くまで 第2話あらすじ】咲子(蒼井優)&樹生(中島歩)、パートナーの真実追う奇妙な連帯関係スタートモデルプレス

