「笑うマトリョーシカ」初回、開始1分で視聴者衝撃「思わず目瞑った」「冒頭から釘付け」
2024.06.29 13:53
views
女優の水川あさみが主演を務めるTBS系ドラマ『笑うマトリョーシカ』(毎週金曜夜10時〜)の第1話が、28日に放送された。冒頭のシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
水川あさみ主演「笑うマトリョーシカ」
本作は、主人公の新聞記者・道上香苗(水川)が、若き人気政治家・清家一郎(櫻井翔)と、有能な秘書・鈴木俊哉(玉山鉄二)を取り巻く黒い闇を追うヒューマン政治サスペンスとなっている。「笑うマトリョーシカ」初回の衝撃展開に反響
道上は、清家が刊行した自叙伝の紹介記事の取材で愛媛県・松山にある彼の母校を訪問。しかし担任の口から語られたのは、現在の頼もしいイメージとはかけ離れた彼の姿と、自叙伝には登場しない鈴木というブレーンの存在だった。自叙伝に登場させなかったことを不思議に思った道上は、その理由を探ることに。そこにかつて社会部の敏腕記者でしばらく会っていなかった父・兼高(※「高」は正式には「はしごだか」/渡辺いっけい)から「調べていることがある」と1本の電話が。道上にそのことを話そうとした瞬間、兼高は突然の交通事故で絶命してしまう。
この交通事故のシーンは、放送開始1分で描かれたことから「思わず目瞑った」「衝撃」「びっくり」「冒頭から釘付け」など、驚きの声が寄せられた。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
宮世琉弥、最年少で緊張も「人生イチ楽しい撮影現場」共演俳優らも称賛「堂々として頼もしい」【未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3】モデルプレス -
黒島結菜、子育て&俳優業の両立は「毎日ヘトヘトです」撮影現場に子ども・愛犬も同行【未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3】モデルプレス -
「時すでにおスシ!?」初回、キャストクレジットが「遊び心がある」と話題 冒頭5分の“一致”にも「狙ってる?」「最高の小ネタ」注目集まるモデルプレス -
山崎賢人を大河主演に起用した理由・オファー経緯…制作統括明かす「万次郎さんはまさにそういう人だったのではないかと」【ジョン万】モデルプレス -
山崎賢人、ジョン万次郎“ゆかりの地”アメリカへ滞在取材 制作統括も姿勢を絶賛「本当にこの人で正解だった」【ジョン万】モデルプレス -
山崎賢人、大河主演オファーは半年以上前「びっくりしました」「歴史ある格式高いイメージがあった」演じるジョン万次郎への思いも【ジョン万】モデルプレス -
【略歴】山崎賢人、大河初出演で主演抜擢 国内外で功績残す活躍ぶり【ジョン万】モデルプレス -
山崎賢人、2028年大河「ジョン万」主演決定に反響「ついにきた」「初出演で主演ってすごい」2年連続の幕末作品にも注目モデルプレス -
山崎賢人、2028年大河主演に決定 タイトルは「ジョン万」19世紀の日米&太平洋舞台にジョン万次郎の冒険描くモデルプレス

