<こっち向いてよ向井くん 第9話>向井くんに怒涛の展開 洸稀とのあやふやな関係は?
2023.08.30 23:00
views
俳優の赤楚衛二が主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『こっち向いてよ向井くん』(毎週水曜よる10時~)の第9話が、9月6日に放送される。
赤楚衛二主演「こっち向いてよ向井くん」
雰囲気よし、性格よし、仕事もできる、いいオトコ、33歳の向井くん。しかし彼は、ふと気づけば10年「恋」をしていない…。10年ぶりに恋をしようと意気込む彼に待ち受けていたのは素敵女子たちとの出会い、そして10年前の忘れられない元カノで…。切実なのに笑えちゃう、不器用だから胸を打つ。それでも恋を諦めきれない恋愛迷子たちのラブストーリーだ。赤楚のほか、生田絵梨花、岡山天音、藤原さくら、財前直見、市原隼人、波瑠らが出演する。
「こっち向いてよ向井くん」第9話
「ただ一緒にいたいと思うだけじゃ…ダメ?」2人で朝ご飯を食べたあの日から、洸稀(波瑠)とのあやふやな関係に悩み始めてしまった向井くん(赤楚衛二)。「大切な飲み友達ではあるけれど、飲んでない時だってあるし、俺たちって何?」一方、麻美(藤原さくら)と元気(岡山天音)はついに離婚が成立。麻美は家を出ていっちゃうし、元気は抜け殻同然…。お互い好きなのに、夫婦じゃなくなったら、もう一緒にいることはできないのか?
怒涛の展開に難題山積の向井くんは一体どうなるのか?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
<2023年夏>読者が選ぶ「今期最もハマっているGP帯ドラマ」ランキングTOP10を発表【モデルプレス国民的推しランキング】モデルプレス -
<こっち向いてよ向井くん 第8話>向井くん、10年越しの恋に喪失感 もう1つの恋の行方は?モデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」向井くん(赤楚衛二)、美和子(生田絵梨花)との切ない結末に反響「成長した」「終わりが予想できない」モデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」赤楚衛二&生田絵梨花、2回の“ズルい”キス 10年前の真相にも驚きの声モデルプレス -
<こっち向いてよ向井くん 第7話>向井くん、美和子から“元カレ”呼ばわりでノックダウン 10年前に別れた理由とはモデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」美和子(生田絵梨花)が放った“ラストの一言”に「残酷なワード」「温度差がすごい」と反響モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
大森南朋・相葉雅紀・松下奈緒「大追跡」シーズン2決定 スケールアップした難事件に挑む【コメント】モデルプレス -
大泉洋・伊藤沙莉・山下智久「俺たちの箱根駅伝」笑い絶えない中撮影された3ショットビジュアル解禁 ドラマ本編が使用された特報映像もモデルプレス -
伊藤健太郎、どうしてもやってしまうこと告白 共演者も反応「罪が重いですね」【コンサルタント―死を執筆する男―】モデルプレス -
木村文乃、第2子出産後初の公の場 シックな黒ワンピ姿で登壇モデルプレス -
朝ドラ主演決定の河合優実「あんぱん」ヒロイン・今田美桜への本音「間接的にプレッシャーも…」姉妹役演じていた【28年度前期朝ドラ「ほんのモキチ」会見】モデルプレス -
28年前期朝ドラ「ほんのモキチ」テル子(河合優実)の夫役は?宮藤官九郎らがキャスティングに言及 歌人・斎藤茂吉がモデルモデルプレス -
27年度後期朝ドラ未発表の中で異例の先行発表 28年度前期「ほんのモキチ」制作統括らが理由説明 過去に同じケースもモデルプレス -
【略歴】2028年朝ドラ「ほんのモキチ」主演の河合優実「ふてほど」昭和の女子高生役で話題に 主演作でアカデミー賞・カンヌデビュー…“令和のカメレオン女優”として脚光モデルプレス -
28年前期朝ドラ「ほんのモキチ」タイトルは「40個くらい考えた」脚本家・宮藤官九郎が明かす由来モデルプレス
