「束の間の一花」最終回、萬木先生(京本大我)、突然倒れる 一花(藤原さくら)が慌てて駆け寄ると…
2022.12.19 08:00
views
SixTONESの京本大我が連続ドラマ単独初主演を務める日本テレビ「シンドラ」枠「束の間の一花」(毎週月曜深夜24時59分~/全10話)の最終話が、18日に放送される。
京本大我主演「束の間の一花」
本作は、余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの儚くも温かい“束の間”の恋の物語。大学の哲学講師・萬木昭史を京本、ヒロイン・千田原一花を藤原さくらが演じる。最終話あらすじ
萬木昭史(京本大我)と千田原一花(藤原さくら)は大学での特別講義を終え、 かつて一花が行きたいと言っていた海へ行くことに。夜の海ではしゃぐふたりだったが、萬木は突然倒れてしまう。 心配した一花が慌てて駆け寄ると―――奇しくも余命宣告をされた同じ境遇のふたりの、束の間のいくつもの奇跡の物語。
なお、公式YouTubeチャンネルでは、本作が3倍楽しめる「ハッシュタグ会議!」SP動画を公開中。京本と藤原の2人が毎回、放送回のキーとなるロケ地で、ドラマを見ながら呟いてもらいたいハッシュタグを考案。そしてロケ場所にちなんだエピソードトーク、撮影の裏話なども放出。第10回目では海をバックに、最終話のハッシュタグを考える。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
なにわ男子・高橋恭平、SixTONES京本大我からの連絡に「キュンキュンきた」先輩ジャニーズとの交流明かすモデルプレス -
SixTONES京本大我「束の間の一花」共演・藤原さくらの意外な印象明かす「メンバーには拾ってもらう事ないんですけど…」モデルプレス -
SixTONES京本大我「束の間の一花」藤原さくらとピースでクランクアップ「誇りに思っています」モデルプレス -
SixTONES京本大我&Travis Japan七五三掛龍也、互いのTikTokでダンス「きょもしめ尊い」「嬉しいコラボ」と反響モデルプレス -
SixTONES京本大我、キスマイ藤ヶ谷太輔と10年ぶり共演で恋のライバル役<ハマる男に蹴りたい女>モデルプレス -
SixTONES京本大我主演「束の間の一花」エンディング映像が示す“意味”に注目集まる「もしかして…」「より切ない」モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
「VIVANT」第12話“重要シーン”の場面写真先行解禁モデルプレス -
【来週の風、薫る あらすじ】りん、赤痢が発生した村へモデルプレス -
【豊臣兄弟! 第30話】覚悟決めた秀吉、小一郎を伴い清須城へ向かうモデルプレス -
【「VIVANT」第12話】別班拉致事件の首謀者が判明?乃木の前に“新たな別班”現れるモデルプレス -
「告白」銀次郎(石黒賢)の秘書、失踪事件の真相判明 25年前の麻里子(岡崎紗絵)誘拐未遂事件との繋がり明らかにモデルプレス -
ダイアン津田篤宏、妻役女優の水着姿チェック「すぐに検索しました」役作り目的を主張【タイムトラベルダディ】モデルプレス -
ダイアン津田篤宏「役者として生きていく」ドラマ初主演で俳優業に意欲 ドッキリも警戒中【タイムトラベルダディ】モデルプレス -
「Tシャツが乾くまで」充(松山ケンイチ)の手紙に込められた“メッセージ”に視聴者涙「辛すぎる伏線回収」「意味が深くて切ない」モデルプレス -
【風、薫る 第91回あらすじ】りん、黒川医師から頼まれたこととはモデルプレス