<純愛ディソナンス最終話>正樹&冴の仲を切り裂く晴翔の目的とは?2人の運命の結末は…
2022.09.21 06:00
views
Hey! Say! JUMPの中島裕翔が主演を務め、女優の吉川愛がヒロインを務めるフジテレビ系木曜劇場「純愛ディソナンス」(毎週木曜よる10時~)の最終話が22日に放送される。
中島裕翔主演「純愛ディソナンス」
新任音楽教師・新田正樹(中島)と生徒・和泉冴(吉川)の“純愛”を軸にストーリーが進む今作は、常にタブーと背中合わせな2人の純愛が次第に周囲を巻き込みながら、やがて“ディソナンス=不協和音”となりドロドロな展開を生み出していく純愛×ドロドロの“純ドロ”ストーリー。中島と吉川のほか、比嘉愛未、高橋優斗 (※「高」は正式には「はしごだか」/HiHi Jets)、眞島秀和、佐藤隆太らが出演する。
「純愛ディソナンス」最終話あらすじ
正樹は、過去の家族写真から、晴翔(藤原大祐)が加賀美(眞島)の息子であると知る。これまで、正樹と冴の仲を引き裂こうと暗躍していた正体不明の人物『Hermit』も晴翔だったのだ。晴翔から「いま冴と一緒にいる」と呼び出された正樹は、かつて教師をしていた桐谷高校へと走る。
冴は、晴翔とともに高校の屋上にいた。そこで晴翔は、小坂由希乃(筧美和子)を殺したのは自分だと冴に告げる。晴翔は、自分の家庭を壊し、母親を死に追いやった小坂と、小坂のことで加賀美を追及した正樹を憎んでいた。「俺は決めたんだ。新田をじわじわと追い詰めてやるって。ここから一緒に飛び降りたらあいつなんて言うかな」。晴翔は笑いながらそう言って冴に近づいていく。
桐谷高校に駆けつけた正樹は屋上で揉み合う冴と晴翔を見て、必死に階段を駆け上がる。だが、思わぬ人物が正樹の行く手を阻もうとし…。
一方、隙をついて晴翔から逃れた冴は、正樹のもとへ急ごうとするが…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「純愛ディソナンス」由希乃(筧美和子)殺害の“本当の犯人”明かされる 本性に「怖い」「衝撃」視聴者戦慄モデルプレス -
「純愛ディソナンス」冴(吉川愛)、正樹(中島裕翔)へ別れ切り出し涙 急展開に「観てるだけで胸が苦しい」の声モデルプレス -
<終了>【読者アンケート】「純愛ディソナンス」あなたが最も胸キュンしたシーンは?モデルプレス -
吉川愛「純愛ディソナンス」撮了で「終わるのがすごくさみしい」モデルプレス -
Hey! Say! JUMP中島裕翔「純愛ディソナンス」クランクアップ「頼りない主役でごめんなさい」モデルプレス -
<純愛ディソナンス第10話>正樹と服役中・加賀美が急接近 運命の歯車が再び狂い出すモデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【編集部が選ぶ「画面の中のメロ男」2025編Part2】「私の夫と結婚して」佐藤健、パク・ソジュン&岡田将生らモデルプレス -
大物音楽プロデューサー、本人役でショートドラマ出演 提供楽曲も話題「神曲すぎる」「オーラがレベチ」【地下アイドルの方程式】モデルプレス -
市川染五郎が衝撃新作で現代劇初挑戦・終末世界の若き戦士・グローバル級韓国俳優の熱演…今アツいイケメンキャラ3人モデルプレス -
伊藤英明主演「ドンケツ season2」最終回、衝撃展開に視聴者驚き “意味深”ラストにも注目集まる「狂気的で呼吸忘れた」「続編希望」モデルプレス -
年末年始はアマプラで“イッキ見” 痛快コメディ・胸キュンドラマ…シリーズ作品5選モデルプレス -
<2025年秋>読者が選ぶ「最終回まで目が離せなかった中毒性MAXドラマ」トップ10を発表【モデルプレスランキング】モデルプレス -
「ザ・ロイヤルファミリー」公式、有馬記念当日に粋な投稿「感動が蘇る」「今年もどんなドラマが生まれるか期待」反響相次ぐモデルプレス -
石井杏奈、上田竜也の“恥ずかしい秘密”暴露 自身が愛してやまないものも紹介【聖ラブサバイバーズ】モデルプレス -
上田竜也、共演女優からの“忘れられない一言”明かす「びっくりしました」【聖ラブサバイバーズ】モデルプレス












