忘年会で「言ったらモテる発言」5つ

【モデルプレス】今年ももう残りわずか。年末に忘年会の予定がびっしりの人も多いでしょう。 「今年は全然モテなかった」という人も、ラストチャンスに賭けてみませんか?

そこで今回は、忘年会で「モテる発言」を5つご紹介します。

1.好感度アップ「いただきます」

「食べ物に箸をつける前に、『いただきます』と言える女性は、礼儀正しい。好感度アップ」(28歳・薬剤師)

飲み会だと、つい忘れがちな「いただきます」という言葉。なるべく大きな声で言い、周囲にアピールしましょう。

しっかり手も合わせて言うと更にきちんと感が出ますね。

2.みんなが喜ぶ「いつもよりお酒が美味しく感じる」

「同期の子が『今日は、いつもよりお酒が美味しく感じる』と言ったとき、場の雰囲気が明るくなった」(24歳・イラストレーター)

「あなたたちと飲むお酒は最高」ということを、全面に押し出しましょう。そうすれば、男性だけでなく、同性からの支持率もアップします。

3.信頼できる「飲み過ぎは体に毒」

「女性の先輩が『飲み過ぎは体に毒だよ』と言ってくれた。信頼できる先輩だなあ、と思った」(26歳・美容師)

つい盛り上げるために「もっと飲みなよ」と言ってしまいがちですが、のちのち大変なことになってしまう可能性がありますよね。

「お酒はほどほどに」をモットーに、忘年会を楽しみましょう。

4.好きな人が喜ぶ「○○さんのおかげで、一年間楽しかった」

「後輩の女性に『○○さんのおかげで、一年間楽しかったです』と言われたとき、一気に恋に落ちた」(22歳・大学生)

好きな人には、「今年は、ドキドキさせてくれて、ありがとう」の気持ちを伝えましょう。ストレートに言うと驚かせてしまうので、遠回しに言うのがポイントです。

5.元気になれる「来年もみんなで、いい年にしよう」

「同期の子が『来年もみんなで、いい年にしましょう』と言ったとき、みんなで拍手した。素晴らしい一言だと思う」(27歳・アパレル)

「みんなで」や「全員で」というフレーズは、その場にいる人達に魔法をかけるのです。締めの言葉にも持って来いですね。

いかがでしたか?

周りの人の気持ちがよくなるような発言ばかりでしたね。忘年会でモテるかどうかは、自分の言葉次第。

気軽に使えそうな発言ばかりなので、是非実践してみてくださいね。(modelpress編集部)

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