生命力では負けません!“サバイバー女子”5の生態
2013.04.30 21:18
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アベノミクスで景気が回復しているとはいえ、自分自身の金回りが潤っている実感はなく財政状況は変わらず厳しいという方多いのでは?
そこで今回はどんな時代でもたくましく生き抜いていけそうな生命力溢れる女性を“サバイバー女子”と称し、その生態をまとめてみました。
いかがでしたでしょうか?
今にもほふく前進で向かってきそうなスタミナとバイタリティーには感服、その力強さに少し憧れるという方いるのでは?
特に女子力高く見た目美しい女性がこういったサバイバー能力を発揮していると、ギャップ効果でより魅力的に映るかもしれませんね。(モデルプレス)
1.見切り品ゲッター
仕事終わりに一目散に向かうはスーパー。「1円でも安く買う」をモットーに広告の品はもちろん、賞味期限が間近に迫った見切り品をすばやく見つけ次々とゲット。外食などはほとんどせず、浮いたお金を着実に貯金に回す。2.根っからの節約家
2駅くらいなら歩くのが当然なサバイバー女子。本人としてはケチっているつもりはなく「運動にもなるし!」と至って前向き。また使えるものは壊れるまで使う精神で家電はもちろん、下着も破れてボロボロになるまで履き倒すなど、物もとことん大切にする。3.家庭菜園が趣味
買ってきたネギを根本で切り鉢に植え自家栽培するなど、自給自足生活もお手の物。植物の強い生命力を間近で感じ「私も頑張ろう!」と、さらなるパワーを充電する。4.誰とでも親しくなれる
危機的状況では協力者を募ることが重要と知ってか知らずか、どんな場所でもその高いコミュニケーション能力で人脈をすぐに広げることが出来るサバイバー女子。愛嬌があり明るいため、彼女の周りには常にお助けマンがわんさか、何が起こっても太刀打ち出来るようなサポート体制が万全に整っている。5.荷物が多い
緊急事態への対応能力もさることながら、事前の準備も用意周到。突然の地震に備え、長時間歩いても疲れない靴や災害グッズは常に持ち歩いている。いかがでしたでしょうか?
今にもほふく前進で向かってきそうなスタミナとバイタリティーには感服、その力強さに少し憧れるという方いるのでは?
特に女子力高く見た目美しい女性がこういったサバイバー能力を発揮していると、ギャップ効果でより魅力的に映るかもしれませんね。(モデルプレス)
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