少年忍者・織山尚大、畑芽育から絶賛「優しさがすごくありました」HiHi Jets作間龍斗の“一言”にはツッコミ飛ぶ【うちの弟どもがすみません】
2024.12.05 22:14
views
女優の畑芽育、HiHi Jets作間龍斗、美 少年・那須雄登、少年忍者・織山尚大、内田煌音が12月5日、都内で開催された映画『うちの弟どもがすみません』(12月6日公開)の公開前夜祭に出席。作間、那須、織山、内田の4人が「最高の弟は誰だ!」選手権に挑戦した。
作間龍斗&那須雄登ら“胸キュン”対決で勝負
同コーナーは、「いつも頑張りすぎてしまうお姉ちゃんを元気づけるための一言」を披露し、“胸キュンポイント”も入れながら、畑と観客が「最高の弟」を選ぶというもの。最初に披露したのは「テレビに取り上げられたいですね」と意気込んでいた那須。「姉ちゃんちょっと頑張りすぎだよ…たまには弟に頼ってもいいんだよ?」と甘い一言。畑は「いいですね。語尾に小さい“つ”がついた感じ」と称賛した。次に手を挙げたのは、末っ子の内田。「いつも頑張っていて偉いね。大好きだからギューしてあげる!」と元気よく述べると、観客から黄色い歓声が。畑も「めちゃくちゃ可愛かったですね!高得点でした」と評価をつけた。
次に挑戦したのは、織山にジャンケンで勝った作間。満面の笑みを浮かべながら「お姉ちゃーん、宝くじ当たったよ!」と独特な表現でアピールすると、MCのお笑いコンビ・なすなかにしの中西茂樹から「それお姉ちゃんだけじゃなくて家族も元気になっちゃう!」とツッコミが。作間は「これが圧倒的かなと思って。もう頑張りすぎなくてもいいし!」と持論を述べたが、畑は「会場の皆さんの反応が…ちょっと違ったかな…」と口にした。
最後に挑戦した織山は「疲れちゃったの?そっか。じゃあ今日は俺がごはん作ってあげる!」と優しい声で語りかける。畑は「頑張り過ぎたときにサポートしてくれるのはすごく有り難いですよね!」とコメントした。
そして、畑が会場の拍手を加味しつつ「最高の弟は…織山さんです!」と発表し、「優しさがすごくありましたし、お姉ちゃんに寄り添ってくれる感じが良かったです」と絶賛。「最高の弟」に選ばれた織山は「めちゃくちゃ嬉しいです。ちょうどごはんを作るシーンが映画でもあるんです!」と喜びを語っていた。
畑芽育主演「うちの弟どもがすみません」
本作は『別冊マーガレット』(集英社)で2016年から約3年にわたり連載され、人気を博した『ふしぎの国の有栖川さん』のオザキアキラ氏による最新作。2020年2月号から連載がスタートし、4年半で9回表紙を飾る看板作品が実写映画化される。大好きな母と新しい父との穏やかな生活に憧れる女子高生・糸(畑)を待っていたのは、超イケメンだがクセ強な4人の弟たちだった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
畑芽育、原作者からの手紙に涙 “弟”の紳士な対応に会場どよめく「モテ男やん」【うちの弟どもがすみません】モデルプレス -
畑芽育・作間龍斗・那須雄登ら、客席からサプライズ登場 “当選倍率約100倍”イベントで黄色い歓声飛び交う【うちの弟どもがすみません】モデルプレス -
畑芽育、“高校の同級生”HiHi Jets猪狩蒼弥のモテ伝説暴露「人だかりができてた」モデルプレス -
畑芽育“4人の弟たち”と絆生まれた24年夏 白熱シーン秘話も【インタビュー後編】モデルプレス -
「うち弟」5人が実際に“きょうだい”だったら? 畑芽育・作間龍斗・那須雄登・織山尚大・内田煌音の意外な一面明らかに【インタビュー前編】モデルプレス -
HiHi Jets作間龍斗&山下美月“おとぎ話のように出会う”場面写真公開【山田くんとLv999の恋をする】モデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
キンプリ永瀬廉、吉川愛の印象は「ぴっちぴちのギャル」初対面での驚きの行動とは【鬼の花嫁】モデルプレス -
キンプリ永瀬廉、華やか和装姿で登場 自身は“早さの鬼”と自称するも「横の赤い子が、もっと早くて」【鬼の花嫁】モデルプレス -
小栗旬、三池崇史監督と4度目タッグ「バッド・ルーテナント:トウキョウ」2026年公開 間宮祥太朗・野村周平・西野七瀬ら出演キャスト解禁モデルプレス -
Aぇ! group、実写映画第2弾「おそ松さん」主題歌に決定 新曲「でこぼこライフ」音源入りの予告公開モデルプレス -
當真あみ、苦しい時に“頼れる存在”明かす「すっと肩の力が抜ける」【パリに咲くエトワール】モデルプレス -
「鬼の花嫁」永瀬廉・伊藤健太郎・谷原七音が魅せる溺愛ぶり ホワイトデーに三者三様の胸キュン【独占】モデルプレス -
山崎賢人、原作者からのコメントに歓喜 映画オリジナルセルフも回顧【ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編】モデルプレス -
SixTONES松村北斗「冷や汗かきながら」撮影現場で困ったこと【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
最優秀作品賞は「国宝」14年ぶり最多10冠達成 吉沢亮が“心に残ってる”同い年俳優との会話【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス




