吉沢亮・佐藤健らイケメンたちの“眼福”場面写真解禁 様々な職業に扮する<一度死んでみた>
2020.02.06 17:00
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女優の広瀬すずがヒロインを務め、吉沢亮、堤真一が出演する映画『一度死んでみた』(3月20日公開)より、新場面カットが一挙解禁された。
同作は、CMプランナー/クリエイティブ・ディレクター澤本嘉光氏が脚本を手掛け、CMディレクター浜崎慎治氏が映画初監督を務めたオリジナルコメディ。ライバル会社の陰謀から会社を守るため 「2日だけ死んじゃう薬」を飲んで仮死状態となった父・計(堤真一)のピンチを救うべく、父親が大嫌いな女子大生・七瀬(広瀬)が立ち上がる。
ネイビーの清潔感あるスーツ姿の吉沢が扮するのは、野畑製薬を経営する社長・計の秘書であり、存在感がなさすぎて”ゴースト社員”と呼ばれている松岡。国宝級の美しい顔面を持ちながらも、横にいても気づかれないほど存在感がない松岡を演じるために、長めの前髪と眼鏡で魅力を潔く封印。
また、松田翔太は白衣をまとい、野畑製薬の研究者として働く「じいさん」こと藤井さんを演じる。物語のキーアイテムである「2日間だけ死んじゃう薬」を作り出した張本人で、「新薬の治験はまず自分でしないと」という主義の人物だ。
さらに、計の葬儀会場として使用されるクラウンホテルの支配人役の妻夫木聡、計がライバル会社の社長との面会した高級クラブのボーイ役として佐藤健、野畑製薬の警備員役として城田優と、主役級のイケメン俳優たちが様々な職業に扮して登場。イケメンパラダイス状態となっている。(modelpress編集部)
吉沢亮らイケメン俳優、様々な職業に扮する
広瀬史上最もパンチのきいたキャラクターを演じることでも話題が集まっている同作だが、豪華なキャストが次々と登場するのも見逃せないポイント。すでに若手からベテランまで26名越えのキャストが発表されており、この度、イケメン俳優たちが様々な職業に扮した“眼福すぎる”場面写真がモデルプレスに到着。ネイビーの清潔感あるスーツ姿の吉沢が扮するのは、野畑製薬を経営する社長・計の秘書であり、存在感がなさすぎて”ゴースト社員”と呼ばれている松岡。国宝級の美しい顔面を持ちながらも、横にいても気づかれないほど存在感がない松岡を演じるために、長めの前髪と眼鏡で魅力を潔く封印。
また、松田翔太は白衣をまとい、野畑製薬の研究者として働く「じいさん」こと藤井さんを演じる。物語のキーアイテムである「2日間だけ死んじゃう薬」を作り出した張本人で、「新薬の治験はまず自分でしないと」という主義の人物だ。
さらに、計の葬儀会場として使用されるクラウンホテルの支配人役の妻夫木聡、計がライバル会社の社長との面会した高級クラブのボーイ役として佐藤健、野畑製薬の警備員役として城田優と、主役級のイケメン俳優たちが様々な職業に扮して登場。イケメンパラダイス状態となっている。(modelpress編集部)
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