有村架純、神木隆之介の“素顔”暴露「お茶目な一面を見ました」
2017.02.22 19:32
views
俳優の神木隆之介が22日、都内で行われた主演映画「3月のライオン」前編(2017年3月18日公開)の完成披露試写会に有村架純らと出席。有村から素顔を明かされるシーンがあった。
撮影を振り返り、プレッシャーがありつつも「現場の雰囲気も楽しかった」という神木。将棋の対局シーンでは長回しの手法がとられたそうで、「1回の本番で10分、15分はずっと集中切らさずに頑張っていて。(正座で)足がしびれて、しびれて。カットがかかった瞬間、『イテテテ』ってなっていましたね」と苦労も明かした。
また神木との共演シーンが多かったという有村は、「撮影の合間、枕の下に何か忍ばせてるなって思って(下を)パって見たらチョコレートが隠されてて。(神木が)『食べていいよ』って」と神木の行動を暴露。神木が「俺ですね。みんなで合間に食べたいなっ思って」と認めると有村は「お茶目な一面を見ました」とはにかんでいた。
この日はほか倉科カナ、清原果耶、佐々木蔵之介、豊川悦司、前田吟、奥野瑛太、中村倫也、新津ちせ、大友啓史監督が登壇した。
また神木との共演シーンが多かったという有村は、「撮影の合間、枕の下に何か忍ばせてるなって思って(下を)パって見たらチョコレートが隠されてて。(神木が)『食べていいよ』って」と神木の行動を暴露。神木が「俺ですね。みんなで合間に食べたいなっ思って」と認めると有村は「お茶目な一面を見ました」とはにかんでいた。
この日はほか倉科カナ、清原果耶、佐々木蔵之介、豊川悦司、前田吟、奥野瑛太、中村倫也、新津ちせ、大友啓史監督が登壇した。
映画「3月のライオン」
同作は、羽海野チカ氏の同名人気コミックが原作の実写映画。中学生という異例の若さで将棋のプロとしてデビューし、東京の下町にひとりで暮らす17歳の棋士・桐山零(神木)が、親子、兄弟姉妹、友達、師弟など、人と人を結ぶ愛を求めてぶつかり合う感動のエンタテインメント作品である。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
西垣匠、実写映画「ブルーロック」成早朝日役で出演決定 キャスト発表6人目モデルプレス -
Snow Man目黒蓮“納棺の儀”所作シーン本編映像解禁 撮影秘話も明らかに【ほどなく、お別れです】モデルプレス -
高橋文哉、“50分電話”したベテラン声優明かす アフレコで「救ってくださった方がいらっしゃって」【クスノキの番人】モデルプレス -
青木柚、実写映画「ブルーロック」五十嵐栗夢役で出演決定 キャスト発表5人目モデルプレス -
山田裕貴主演&バカリズム脚本「ベートーヴェン捏造」“大ファン”ゆえの暴走 重すぎる愛で真実塗り替えた衝撃の歴史ノンフィクションモデルプレス -
Snow Man佐久間大介、一つだけ来世に持っていけるとしたら「Snow Manのメンバーに会いたい」【白蛇:浮生】モデルプレス -
Snow Man佐久間大介、グループの楽屋事情明かす「うちの向井康二は…」【白蛇:浮生】モデルプレス -
【木村拓哉主演「グランメゾン・パリ」注目ポイント5選】フランス語での圧巻の芝居、チーム再集結…“新キャスト”オク・テギョン&正門良規も活躍モデルプレス -
「御上先生」監督、映画「ブルーロック」解禁キャストに反応「激アツだったので全員待てず」“推し活”写真にもファン感激モデルプレス



































