玉城ティナ「すごくハイテンションになっちゃって」山本美月と思い出し笑い
2016.05.23 22:48
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モデルで女優の玉城ティナと山本美月が23日、都内にて開催された映画「貞子 vs 伽椰子」(6月18日公開)の完成記念イベントに、佐津川愛美・白石晃士監督らと出演。あまりに撮影が過酷だったようで、「途中からおかしくなっちゃって(笑)何が面白いのか分からないのですが、すごく笑っちゃって(笑)ハイでした!」と山本。玉城も「すごくハイテンションになっちゃって、2人で笑いながら(笑)」と思い出し笑いをしていた。
玉城ティナの「吐息」に注目「
同作は、「リング」シリーズの「貞子」と「呪怨」シリーズの「伽椰子」が同じ世界観のもと接近遭遇し、まさかの対決へとなだれ込むホラー映画。玉城は、撮影現場で白石監督から褒められたことが、「すごく嬉しくて…。覚えているんです!」といい、「『吐息、よかったよ』と言われたことをすごく覚えています」と目を輝かせた。玉城ティナ「叫びをとにかく勉強」
山本とともにヒロインを演じた玉城は、「女子高生役なのですが、年も近くて」と役柄を紹介。「普段の生活であまり大きな声を出すことがないので、出せるかなと不安でした。ホラー映画って、叫ぶシーンがたくさんあるので、叫びをとにかく勉強しました」と日頃できない体験をしたことを明かし、「意外と叫びました!」と笑みを浮かべた。イベントには同作主題歌を担当する聖飢魔Ⅱのデーモン閣下も出席した。(modelpress編集部)
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