キスマイ玉森裕太、人見知り克服ならず?西内まりやが暴露「謝られました」
2015.11.11 19:02
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Kis-My-Ft2の玉森裕太が、女優の西内まりやに“人見知り”エピソードを暴露された。
11日、都内で行われた主演映画『レインツリーの国』(11月21日公開)の公開直前“心ときめく”イベントに出席。今作で初共演となる2人は互いに人見知りなようだが、これまで数々の舞台挨拶などをともにこなしてきたこともあり、玉森が「もう大丈夫ですよね?最初はやっぱり、目も合わせられないくらいドキドキしてたんですけど、もう大丈夫です」と慣れた素振りを見せるも、西内は「…(目が)合ってないです!」と切り込み、「ちょっと前にお会いした時より髪が短くなってたので、今日初めて喋った時に『髪、切られましたか?』って言ったら、『はい、すいません』って謝られました(笑)」と裏話を暴露。玉森は照れ笑いを浮かべていた。
また「西内さんは、毎回すごい無茶ぶりしてくる。意外とSっ気がある。小悪魔的な部分が…」と当初とは印象が変わったことを明かした玉森。一方の西内は「すごくシャイなイメージなんですけど、テレビとか歌ったりしているところを見ていると『あれ?見たことない玉森さんだな』って。『イェイ!』みたいな感じで(笑)、すごくギャップのある方。歌の仕事も平行しながら映画やドラマの撮影をされているけど、現場で台本を見たり関西弁のイントネーションを確認することをせずに、家で完璧に覚えて来られていた。ゆるく見えて、実はめちゃくちゃプロ根性のある方だなと思いました」と称賛すると、玉森は嬉しそうに「アイドル頑張ってます!」と頷いた。
その後、「もう(撮影から)一年経ってますから、関西弁は抜けてます」と玉森が逃げようとすると、西内は「あれ?伸さん?伸さ~ん」と役名で呼び、早速“無茶ぶり”。ファンからも「伸さ~ん!!」と声が上がると、玉森は困惑しながらも「ここにいるでぇ~!」と関西弁を披露して、会場を沸かせた。
今作は「阪急電車」「図書館戦争」シリーズと映像化が相次ぐ人気作家・有川浩氏の同名恋愛小説を実写化。「忘れられない本」をきっかけにメールから始まる純愛ストーリーで、玉森は実直で男気のある主人公・向坂伸行、西内は“ある秘密”を抱えるヒロイン“ひとみ”こと人見利香を演じる。(modelpress編集部)
また「西内さんは、毎回すごい無茶ぶりしてくる。意外とSっ気がある。小悪魔的な部分が…」と当初とは印象が変わったことを明かした玉森。一方の西内は「すごくシャイなイメージなんですけど、テレビとか歌ったりしているところを見ていると『あれ?見たことない玉森さんだな』って。『イェイ!』みたいな感じで(笑)、すごくギャップのある方。歌の仕事も平行しながら映画やドラマの撮影をされているけど、現場で台本を見たり関西弁のイントネーションを確認することをせずに、家で完璧に覚えて来られていた。ゆるく見えて、実はめちゃくちゃプロ根性のある方だなと思いました」と称賛すると、玉森は嬉しそうに「アイドル頑張ってます!」と頷いた。
その後、「もう(撮影から)一年経ってますから、関西弁は抜けてます」と玉森が逃げようとすると、西内は「あれ?伸さん?伸さ~ん」と役名で呼び、早速“無茶ぶり”。ファンからも「伸さ~ん!!」と声が上がると、玉森は困惑しながらも「ここにいるでぇ~!」と関西弁を披露して、会場を沸かせた。
玉森&西内から“メール生返信”
劇中では“メール”が2人を繋ぐキーアイテムということもあり、この日は会場に集まったファンからの質問にメールで返すという画期的な企画を実施。「もうすぐクリスマスですが、サンタさんには何をお願いしますか?」という質問に、玉森はおぼつかない手つきで「もうそんな季節かー 今年はー 新しい洗濯機かな。」と入力し、「最近調子悪いんで、お願いします!」と切実に願い、リアルな回答で笑わせた。今作は「阪急電車」「図書館戦争」シリーズと映像化が相次ぐ人気作家・有川浩氏の同名恋愛小説を実写化。「忘れられない本」をきっかけにメールから始まる純愛ストーリーで、玉森は実直で男気のある主人公・向坂伸行、西内は“ある秘密”を抱えるヒロイン“ひとみ”こと人見利香を演じる。(modelpress編集部)
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