志尊淳の“壁ドン”にキュン!片想いのバイブル「先輩と彼女」映像&主題歌解禁
2015.09.11 06:00
views
俳優の志尊淳が主演を務める人気コミックの実写映画「先輩と彼女」(2015年秋公開予定)の予告編が初公開された。
同作は講談社「別冊フレンド」で2004年に連載され、約10年を経た現在も“片想いの女の子のバイブル”として愛される「先輩と彼女」(原作:南波あつこ氏)を実写映画化。美野原圭吾役の志尊をはじめ、圭吾への初めての片想いに胸を焦がす都築りか役には芳根京子、圭吾が憧れているひとつ年上の先輩、沖田葵役には小島梨里杏、圭吾の同級生で大親友の矢田哲雄役に戸塚純貴、りかの同級生で親友の桃谷木綿子役に水谷果穂といったフレッシュなキャストが顔を揃え、甘くて苦い青春の恋物語が描かれる。
このたび、予告編が初公開。圭吾(志尊)が部長を務める「現代文化調査研究部」に勧誘するため、新入生のりか(芳根)に壁ドンするシーンをはじめ、りかが圭吾の想い人・葵(小島)に思わずビンタをしてしまうシーンや、真っ直ぐに想いをぶつけてくるりかと、ずっと好きだった葵との間で揺れ動く圭吾の切ない表情など見逃せないシーンを多数収録。高校時代特有の瑞々しさが溢れながらも、圭吾とりかのもどかしい片想いが表現された予告編となっている。
「もともとaikoさんの大ファンだった」という原作者の南波氏は「主題歌のことを聞いた時点で1回泣きました。そして実際にできあがった歌を聴いて再び泣きました!」と感無量の様子。「特にサビの前の『一緒にいられるならどんな関係でもかまわないよ』のところは、歌詞もaikoさんの声もとてもかわいかったです。このフレーズはすべての片想い女子の胸を熱くするのではないでしょうか!」と“共感ポイント”を熱弁し、「わたしが男性だったら、この曲を好きな女の子に歌われたら、たまらないと思います!!最高のモテ歌だと思います!」と太鼓判を押した。(modelpress編集部)
このたび、予告編が初公開。圭吾(志尊)が部長を務める「現代文化調査研究部」に勧誘するため、新入生のりか(芳根)に壁ドンするシーンをはじめ、りかが圭吾の想い人・葵(小島)に思わずビンタをしてしまうシーンや、真っ直ぐに想いをぶつけてくるりかと、ずっと好きだった葵との間で揺れ動く圭吾の切ない表情など見逃せないシーンを多数収録。高校時代特有の瑞々しさが溢れながらも、圭吾とりかのもどかしい片想いが表現された予告編となっている。
主題歌はaikoの新曲に決定
また、主題歌はaikoの新曲「合図」に決定。aikoの映画主題歌タイアップは「阪急電車 片道15分の奇跡」以来4年ぶり。主演を務める志尊は「この楽曲を初めて聞いた瞬間、ストーリーの主人公の感情と、曲がすごくリンクしているなと思いました」と感想を明かし、「アレンジもすごく耳に残りやすく、切なくてきゅんきゅんする、作品全体の雰囲気ととてもあっていて、とっても素敵な曲だなと思いました!」と絶賛。「初恋を思い出す、青春を思い出すにはぴったりな恋愛ソングだと思います。せつなさ、こころの叫びを歌を通してとても感じました。ヘビロテさせていただきます!」と語っている。「もともとaikoさんの大ファンだった」という原作者の南波氏は「主題歌のことを聞いた時点で1回泣きました。そして実際にできあがった歌を聴いて再び泣きました!」と感無量の様子。「特にサビの前の『一緒にいられるならどんな関係でもかまわないよ』のところは、歌詞もaikoさんの声もとてもかわいかったです。このフレーズはすべての片想い女子の胸を熱くするのではないでしょうか!」と“共感ポイント”を熱弁し、「わたしが男性だったら、この曲を好きな女の子に歌われたら、たまらないと思います!!最高のモテ歌だと思います!」と太鼓判を押した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
相葉雅紀主演で「4アウト ─もう一度、プレイボール─」映画化 身体障害者野球チームの実話をもとに奇跡の物語誕生モデルプレス -
実写映画「ルックバック」出口夏希&蒔田彩珠がW主演 子役キャストも発表【4人・是枝裕和監督コメント】モデルプレス -
西野七瀬、手放したくないもの明かす「お休みがあると10時間ぶっ続けで…」【免許返納!?】モデルプレス -
中村倫也、妻・水卜麻美アナと円満アピール「ずっと仲良くしてます」観客の質問回答で歓声沸く【君のクイズ】モデルプレス -
中村倫也「僕をイラつかせるの日本一上手い」人気俳優告白で演技力絶賛 撮影裏話明らかに【君のクイズ】モデルプレス -
丸山隆平「一番人生で長く一緒にいる」SUPER EIGHTメンバーとの絆語る 全員での食事会も計画「私が予約をしまして」【名無し】モデルプレス -
MEGUMI、人前で歓喜の号泣「流石に崩壊しました」“2冠獲得”映画祭回顧【FUJIKO】モデルプレス -
MEGUMI「喧嘩もしました」約4年かけたプロデュース映画公開 参加きっかけ明かす【FUJIKO】モデルプレス -
高橋ひかる、なにわ男子・高橋恭平&岩瀬洋志の“小顔”に危機感?「欠かせない」美容習慣告白【山口くんはワルくない】モデルプレス
