松坂桃李の“オネエ界”進出にKABA.ちゃん&ゆしん危機感「叩きのめすわよ!」
2015.08.17 19:57
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タレントのKABA.ちゃんとゆしんが、オカマ役を演じた俳優の松坂桃李にライバル心を燃やした。
17日、都内で映画「ピース オブ ケイク」(9月5日公開)女性限定試写会が行われ、KABA.ちゃんとゆしんがトークイベントに出席。今作では主人公・志乃(多部未華子)の親友“おかまの天ちゃん”役を松坂が演じており、KABA.ちゃんは「松坂さんみたいなオカマキャラ出てきたら私達ダメね。太刀打ちできない!」と敗北宣言。「雑誌をパッと取り出すときの目線と、座っている時の脚の置き方が、もう見事だなと思いました」と細部の仕草にまでこだわった松坂に太鼓判を押した。
特に最近“オネエタレント枠”に進出したゆしんは心中穏やかでない様子で「まだ売れてないからやめてっ!叩きのめすわよ!」と宣戦布告。KABA.ちゃんも「桃李さんがカミングアウトしてきたら困るわよね。(ゆしんが)これからって時にダメになっちゃう!まぁ桃李さんがそうじゃないのはわかってるけれど」と笑いを誘った。
劇中には様々なタイプの男性が登場するが、KABA.ちゃんは綾野、ゆしんは菅田将暉をタイプに指名。KABA.ちゃんは「男臭いほうがいいですよね。綾野さんのキスシーンめっちゃヤバイです。口開いちゃいますよ、みなさん!」と熱弁。ゆしんも「志乃のことを気に入っている感じ、陰ながらアタックしている瞬間に惹かれる。顔もタイプ!今から(菅田が)出てこないのかな?とドキドキハラハラしてるの」と大興奮でラブコールを送っていた。(modelpress編集部)
特に最近“オネエタレント枠”に進出したゆしんは心中穏やかでない様子で「まだ売れてないからやめてっ!叩きのめすわよ!」と宣戦布告。KABA.ちゃんも「桃李さんがカミングアウトしてきたら困るわよね。(ゆしんが)これからって時にダメになっちゃう!まぁ桃李さんがそうじゃないのはわかってるけれど」と笑いを誘った。
綾野剛&菅田将暉にラブコール
3年から08年に「FEEL YOUNG」(祥伝社)にて連載されたジョージ朝倉氏の人気コミックを実写化。恋愛に依存し、流されるままに男性を受け入れる“ダメ女”志乃(多部)と、初めての“本気の恋”の相手となる隣人・京志郎(綾野剛)のラブストーリーが展開する。劇中には様々なタイプの男性が登場するが、KABA.ちゃんは綾野、ゆしんは菅田将暉をタイプに指名。KABA.ちゃんは「男臭いほうがいいですよね。綾野さんのキスシーンめっちゃヤバイです。口開いちゃいますよ、みなさん!」と熱弁。ゆしんも「志乃のことを気に入っている感じ、陰ながらアタックしている瞬間に惹かれる。顔もタイプ!今から(菅田が)出てこないのかな?とドキドキハラハラしてるの」と大興奮でラブコールを送っていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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