有村架純×福士蒼汰「ストロボ・エッジ」、42万5901人から主題歌アーティストが決定
2014.12.11 15:50
views
女優の有村架純と俳優の福士蒼汰がW主演を務める映画「ストロボ・エッジ」(2015年3月14日公開)の主題歌を担当するアーティストが決まった。
オーディションを勝ち抜いたボーカリスト4名が決定
同作の主題歌にはGReeeeNの「愛唄」を起用。オーディションで同曲を歌う女性シンガーを募集し、42万5901人に上るエントリーを勝ち抜いた全員10代の女子4名がボーカルユニット「whiteeeen(ホワイティーン)」としてデビューすることが発表された。メンバーは、meri(15歳/メリ)・kana(15歳/カナ)・hima(16歳/ヒマ)・noa(17歳/ノア)の4名で、歌唱力だけではなく無垢な透明感のある歌声が評価された。原作マンガを全て読んでいたというhimaは「主人公の気持ちと愛唄の歌詞を重ね合わせながら、お互いを想っている気持ちなど、細かい部分も意識しながら歌ったので、そういう所が少しでも伝える事が出来たら嬉しいです」とコメントしている。
カバーにあたり、曲名を「愛唄~since 2007(読み:ニセンナナ)~」にリニューアル。新しく生まれ変わったGReeeeNの名曲が、登場人物の切ない恋や青春を彩る。
「愛唄~since 2007」が使用された新しい予告編は、12/13(土)~全国東宝系劇場にて上映するほか、映画公式サイトでの視聴が予定されている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
「鬼の花嫁」永瀬廉・伊藤健太郎・谷原七音が魅せる溺愛ぶり ホワイトデーに三者三様の胸キュン【独占】モデルプレス -
山崎賢人、原作者からのコメントに歓喜 映画オリジナルセルフも回顧【ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編】モデルプレス -
SixTONES松村北斗「冷や汗かきながら」撮影現場で困ったこと【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
最優秀作品賞は「国宝」最多10冠達成 吉沢亮が“心に残ってる”同い年俳優との会話【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
山田裕貴、吉沢亮への熱い思い「押し上げてもらった気持ちがすごくある」床越しのアイコンタクト熱弁【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
吉沢亮「国宝」で最優秀主演男優賞 横浜流星からブロンズ受け取りハグ「彼がいなかったら僕自身も喜久雄になれなかった」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
広瀬すず、レッドカーペット登場の裏側告白 リードした人物とは「打ち合わせて頑張りました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
SixTONES森本慎太郎から松村北斗へ「おっす北斗」ラジオの発言有言実行 同じステージ登壇に特別な思い【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
長澤まさみ、スピーチ中にゲスト登場で感謝溢れる「私に深みを持たせてくれました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス
