佐々木希「どうしよう…震えが止まらない」
2014.06.28 15:53
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モデルで女優の佐々木希が、かねてから楽しみにしていた日を迎えた。
28日、都内で行われた映画「呪怨-終わりの始まり-」の初日舞台挨拶に出席。同映画で主演を務めた佐々木は「すごい緊張しています。どうしよう…震えが止まらない。でもこの日を迎えられて本当に嬉しいです」と感激しきり。劇中では、体当たりの演技に挑戦し「毎日、青タンつくって帰っていました」と苦労を明かした。
同作は、人気ホラーシリーズ「呪怨」の最新作。小学3年生の担任を務める結衣(佐々木)が、不登校を続ける生徒・佐伯俊雄の自宅に訪問したことをきっかけに恐ろしい出来事に巻き込まれるというストーリー。イベントには青柳翔、トリンドル玲奈、小林颯、落合正幸監督、主題歌を担当した鬼束ちひろも出席した。(モデルプレス)
“お化け役”に意欲
また、「今後ホラー映画に出演するならどんな役?」と問われると「お化け役もいいと思うけど」と願望ものぞかせたが「あの動きは私にはできないかな…」と消極的。しかし「呪われた家」に住む伽椰子を演じた最所美咲から「絶対にできます。私のお墨付き」と太鼓判を押されると「じゃあ次はお化け役でいきます」と笑顔を見せた。同作は、人気ホラーシリーズ「呪怨」の最新作。小学3年生の担任を務める結衣(佐々木)が、不登校を続ける生徒・佐伯俊雄の自宅に訪問したことをきっかけに恐ろしい出来事に巻き込まれるというストーリー。イベントには青柳翔、トリンドル玲奈、小林颯、落合正幸監督、主題歌を担当した鬼束ちひろも出席した。(モデルプレス)
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