井上真央、綾野剛と勘違いされる?「私ですみません」
2014.03.10 19:50
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女優の井上真央が、綾野剛と勘違いされたエピソードを明かした。
井上は10日、大阪府内にある京阪中之島線・中之島駅で行われた京阪電鉄特別企画「白ゆき姫殺人事件」(3月29日公開)特別列車出発式イベントに出席。
今作は、湊かなえ氏の同名サスペンス小説を映画化したもの。美人OL・三木典子(菜々緒)が殺され、容疑者として名が挙がったのが事件直後に姿を消した同期入社の城山美姫(井上)。ワイドショーのディレクター・赤星雄治(綾野)は、美姫の同僚・幼なじみ・家族へ取材を重ねるが、その証言には驚くべき内容が…といったストーリーが展開。井上は「一人一人のイメージに合わせて演じ分けるのは今までにないことでした。難しかったけど楽しめました」と振り返った。
また、自身の役柄について井上は「監督と話して、ただ暗い女性にするのではなく、彼女なりに一生懸命明るくしようとしての地味さを出そうとしました」とこだわった部分も紹介。さらに、「今日のイベントについてTwitterを見たら綾野剛が来るって書いてあった。私ですみません(笑)剛さんの分まで頑張ります」と会場を笑わせた。(モデルプレス)
今作は、湊かなえ氏の同名サスペンス小説を映画化したもの。美人OL・三木典子(菜々緒)が殺され、容疑者として名が挙がったのが事件直後に姿を消した同期入社の城山美姫(井上)。ワイドショーのディレクター・赤星雄治(綾野)は、美姫の同僚・幼なじみ・家族へ取材を重ねるが、その証言には驚くべき内容が…といったストーリーが展開。井上は「一人一人のイメージに合わせて演じ分けるのは今までにないことでした。難しかったけど楽しめました」と振り返った。
また、自身の役柄について井上は「監督と話して、ただ暗い女性にするのではなく、彼女なりに一生懸命明るくしようとしての地味さを出そうとしました」とこだわった部分も紹介。さらに、「今日のイベントについてTwitterを見たら綾野剛が来るって書いてあった。私ですみません(笑)剛さんの分まで頑張ります」と会場を笑わせた。(モデルプレス)
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