川口春奈、「怖いし悔しい」主演ドラマの本音を告白
2013.10.26 15:57
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女優の川口春奈が26日、都内にて行われた映画「マダム・マーマレードの異常な謎」の公開記念舞台挨拶に出席した。
鮮やかなオレンジのマント付きワンピース衣装に身を包み登場した川口。MCから、怖いものはあるか問われ、「実は…私は数字が怖くて、昨日から」と告白。現在、川口は24日にスタートしたTBS系の主演連続ドラマ「夫のカノジョ」(木曜、夜9時~)に出演中。しかし、翌25日に発表された初回視聴率が、4.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という結果だったため、「何でも数字で判断されるのは、怖いし悔しいです」と本音を吐露した。
しかし、川口は、「いい作品を作っていると心から思えているし、そういう作品をぶれずに最後まで作っているので、毎週木曜『夫のカノジョ』を観てください」と映画の舞台挨拶にも関わらず笑顔でドラマの宣伝をした。
「リアル脱出ゲーム」の映画化となる同作は、観客自身が謎を解く参加型ムービー、名付けて「ナゾトキネマ」。10月25日公開の『出題編』を映画館で鑑賞後、制限時間(10分)内に解答用紙へ答えを記入し提出。11月公開の『解答編』ですべての謎が明らかにされる。正解者の中から名前(※先着)を『解答編』のエンドロールで発表。この映画について川口は、「謎解きが難しいと思うので、1度と言わず、2度3度観てください。すごくおもしろくて、明るい映画なので」とアピールした。
なお、この日の会見には川口のほか、企画原案の加藤隆生氏、短編作品「やまわろわ」で監督・脚本を担当した中村義洋監督、短編作品「鏡」で監督・脚本を担当した鶴田法男監督、出題編・解答編、短編作品「つむじ風」の監督を担当した上田大樹監督も出席した。
映画は、30年前に逝去した映画界の巨匠が死の間際に妻へ残した言葉「短編映画3本に秘密がある」を手がかりに、川口演じるマダム・マーマレードが謎に立ち向かうというストーリー。現在、TOHOシネマほか全国で公開中。(モデルプレス)
しかし、川口は、「いい作品を作っていると心から思えているし、そういう作品をぶれずに最後まで作っているので、毎週木曜『夫のカノジョ』を観てください」と映画の舞台挨拶にも関わらず笑顔でドラマの宣伝をした。
「リアル脱出ゲーム」の映画化となる同作は、観客自身が謎を解く参加型ムービー、名付けて「ナゾトキネマ」。10月25日公開の『出題編』を映画館で鑑賞後、制限時間(10分)内に解答用紙へ答えを記入し提出。11月公開の『解答編』ですべての謎が明らかにされる。正解者の中から名前(※先着)を『解答編』のエンドロールで発表。この映画について川口は、「謎解きが難しいと思うので、1度と言わず、2度3度観てください。すごくおもしろくて、明るい映画なので」とアピールした。
なお、この日の会見には川口のほか、企画原案の加藤隆生氏、短編作品「やまわろわ」で監督・脚本を担当した中村義洋監督、短編作品「鏡」で監督・脚本を担当した鶴田法男監督、出題編・解答編、短編作品「つむじ風」の監督を担当した上田大樹監督も出席した。
映画は、30年前に逝去した映画界の巨匠が死の間際に妻へ残した言葉「短編映画3本に秘密がある」を手がかりに、川口演じるマダム・マーマレードが謎に立ち向かうというストーリー。現在、TOHOシネマほか全国で公開中。(モデルプレス)
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