「少年と犬」本ポスタービジュアル(C)2025 映画「少年と犬」製作委員会

SEKAI NO OWARI「少年と犬」主題歌に決定 Fukase友人との共作曲・高橋文哉&西野七瀬も絶賛

2025.01.23 04:00

4人組バンドSEKAI NO OWARIが、俳優の高橋文哉と西野七瀬がW主演を務める映画『少年と犬』(3月20日公開)の主題歌を務めることが決定。併せて、最新予告映像と本ポスタービジュアルが解禁された。

関連記事

  1. ILLIT、映画主題歌初担当 セカオワNakajin&Pdoggが楽曲制作【顔だけじゃ好きになりません】
    ILLIT、映画主題歌初担当 セカオワNakajin&Pdoggが楽曲制作【顔だけじゃ好きになりません】
    モデルプレス
  2. Ado・SEKAI NO OWARIら、“世の中でより多く聴かれ愛された作品”に選出「NexTone Award 2024」受賞者・作品発表
    Ado・SEKAI NO OWARIら、“世の中でより多く聴かれ愛された作品”に選出「NexTone Award 2024」受賞者・作品発表
    モデルプレス
  3. SEKAI NO OWARI、バンド名の由来はFukaseの過去「自分の大きな挫折のあったところ」
    SEKAI NO OWARI、バンド名の由来はFukaseの過去「自分の大きな挫折のあったところ」
    モデルプレス
  4. セカオワFukase「レコ大」大賞受賞曲に歌詞ミス「熱が39度近くあって」当時の状況も明かす
    セカオワFukase「レコ大」大賞受賞曲に歌詞ミス「熱が39度近くあって」当時の状況も明かす
    モデルプレス
  5. セカオワ、野外フェス「ラブシャ」ステージ中止に 豪雨で避難呼びかけ
    セカオワ、野外フェス「ラブシャ」ステージ中止に 豪雨で避難呼びかけ
    モデルプレス
  6. セカオワ、アニメ「ワンピース」新主題歌担当 17年ぶりEDテーマも復活
    セカオワ、アニメ「ワンピース」新主題歌担当 17年ぶりEDテーマも復活
    モデルプレス

「映画」カテゴリーの最新記事

  1. SixTONES松村北斗&今田美桜、浴衣姿で登場・短冊に願い込める「1つ前の映画くらいからできていなくて」【白鳥とコウモリ】
    SixTONES松村北斗&今田美桜、浴衣姿で登場・短冊に願い込める「1つ前の映画くらいからできていなくて」【白鳥とコウモリ】
    モデルプレス
  2. SixTONES松村北斗、喧嘩した“相手”明かす「僕の言い草を真似するようになってきて」【白鳥とコウモリ】
    SixTONES松村北斗、喧嘩した“相手”明かす「僕の言い草を真似するようになってきて」【白鳥とコウモリ】
    モデルプレス
  3. 「劇場版ハイキュー!!」日向翔陽&星海光来、火花散らすコンセプトビジュアル解禁 スペシャルアニメのアクションPVも公開
    「劇場版ハイキュー!!」日向翔陽&星海光来、火花散らすコンセプトビジュアル解禁 スペシャルアニメのアクションPVも公開
    モデルプレス
  4. 堀田真由「ずっと個人的にファン」だった人物とは「作品がとても好き」【私はあなたを知らない、】
    堀田真由「ずっと個人的にファン」だった人物とは「作品がとても好き」【私はあなたを知らない、】
    モデルプレス
  5. 坂口健太郎、“愛する人を殺める”難役挑戦「新しい自分も発見した」【私はあなたを知らない、】
    坂口健太郎、“愛する人を殺める”難役挑戦「新しい自分も発見した」【私はあなたを知らない、】
    モデルプレス
  6. なにわ男子・道枝駿佑×出口夏希、初タッグで壮絶生き残りゲームに挑む サバイバルスリラー「リバイアサン」映画化決定
    なにわ男子・道枝駿佑×出口夏希、初タッグで壮絶生き残りゲームに挑む サバイバルスリラー「リバイアサン」映画化決定
    モデルプレス
  7. 映画「タコピーの原罪」公開日が11月27日に決定 タコピー&しずかのやりとり描くスペシャル映像解禁
    映画「タコピーの原罪」公開日が11月27日に決定 タコピー&しずかのやりとり描くスペシャル映像解禁
    モデルプレス
  8. 矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】
    矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】
    モデルプレス
  9. 綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案
    綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事