<リコカツ 最終話>咲&紘一、交際再スタートも葛藤…2人の結末とは?
2021.06.18 10:00
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女優の北川景子が主演を務めるTBS系金曜ドラマ「リコカツ」(毎週金曜よる10時~)の最終話が18日、放送される。
北川景子主演「リコカツ」
本作は、運命的な出会いで「交際ゼロ日婚」を果たした2人が離婚を考えることから始まる、大人のラブストーリー。ファッション雑誌の優秀な編集者・水口咲を北川、航空自衛隊に編成されている航空救難団のエース隊員・緒原紘一を永山瑛太が演じる。
最終話あらすじ
互いの気持ちを確かめ合った咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、改めて交際をスタートさせた。大切なマンションを売ったことを後悔する2人のため、貴也(高橋光臣)は買い戻しの交渉を試みる。すると、直接事情を聞きたいと買い主自らマンションにやって来て…。
そんな中、咲は3年間のパリ研修の話を受けるかどうか悩んでいた。ようやく手にしたチャンスだが、紘一との新たな生活のことを考えると、なかなか答えを出せない。
もし研修を受けるとしたら、連(白洲迅)の新しい小説が完成したあと。時間は迫っていた…。
一方、パリ研修の話を連から偶然聞かされていた紘一は、咲のためにと悩んだ末に、ある決意を秘めていて…。
互いの幸せを優先しようとする咲と紘一は、どんな選択をするのか?咲と紘一がふたりで考えた、ふたりが目指す“理想”とは…!?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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